博士ニートまとめ

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    カテゴリ:科学 > 宇宙

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/10(水) 22:24:58.999 ID:/evYvbMnd
    観測されたブラックホールの写真
    no title
    【【速報】ブラックホールが観測されるwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★ 2019/04/10(水) 22:24:52.03 ID:CAP_USER
    no title

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190410/k10011879971000.html

    世界初 ブラックホールの輪郭撮影に成功
    2019年4月10日 22時10分

    極めて強い重力で光も吸い込む天体、ブラックホールの輪郭を撮影することに世界で初めて成功したと日本などの国際研究グループが発表し、画像を公開しました。世界各地の電波望遠鏡をつないで地球サイズの巨大な望遠鏡を構築したことによる成果で、ブラックホールの存在を直接示すものとして注目されます。
    【【宇宙】世界初 ブラックホールの輪郭撮影に成功】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(SB-iPhone) [NL] 2019/02/08(金) 22:43:09.55 ID:aQ4LaR0W0● BE:659060378-2BP(8000)
    宇宙はどうもやっぱりホログラムらしい

    やっぱりホログラフィック宇宙論が有力になってきているらしい。
    かいつまんで言うと、宇宙が時間軸を持った三次元空間であるというのは幻想であるということ。

    我々がみる空間は宇宙の地平面に映しだされたホログラムの幻影に過ぎない。

    「そんな馬鹿な」と直感的には思うかもしれないが、そもそも今の宇宙論は直感に反すること、たとえば多世界解釈や確率雲といったことがなければ説明できないレベルまで来てしまっている。

    我々は、いわばDVDの映画の登場人物だ。

    すべての感覚はあり、すべての実感はあるが、現実の宇宙は平面に記述された情報にすぎない。
    全ての本質は情報にあり、エネルギーと物質は副次的なものであるという考え方だ。

    日経サイエンス ホログラフィック宇宙論
    http://www.nikkei-science.com/page/magazine/0311/hologram.html 
    【宇宙はホログラムだと判明 宇宙は平面に記述された情報にすぎない 】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2019/01/11(金) 10:51:34.81 ID:CAP_USER
    ■赤血球を高速度撮影したら血液学の通説が覆っちゃった

    血液の流れ方に関する従来の学説が、赤血球の粘度がどう下がるのかをハイスピード撮影したことで覆った。

    赤血球は柔軟性のある両面が凹んだ円盤状の細胞で、血漿中に浮遊しながら動いている。赤血球は通常の血液中の他の成分物質よりもはるかに大きく、身体全体の血液の流れを左右する存在だ。

    通常の状態では、赤血球は複数が重なって「連銭」と呼ばれる円筒状の束になった硬貨のような構造を形成している。連銭は常に形成と離散を繰り返すが、絡まる場合もある。絡まった場合、血液は粘度が上がり、最終的には凝固する。

    連銭構造によって、血管が細いほど、問題が生じやすそうに思える。特に、血管が赤血球とほとんど同じくらい極端に細いと、赤血球が詰まってしまいそうだ。

    だが、血液学では、この種の問題が発生しないと昔から知られている。血液には血流が滞らなくする独特な性質があって、細い血管を通過するとき、血液の粘度が下がって流れやすくなるのだ。ただし、この現象の詳細は謎だった。

    しかし26日、モンペリエ大学(フランス)のマナウク・アブカリアン研究員は、この現象を解明したという。アブカリアン研究員のチームがハイスピード撮影で人間の体内と同じ条件で赤血球の動きを録画したところ、血液内の赤血球の役割について、従来の考え方を覆す結果が出たいうのだ。

    最初に背景を説明しよう。血液が細い血管を流れる際に粘度が下がる性質を「ずり流動化」という。液体の一部にかかる力が他の部分にかかる力と異なるとこの性質が生じ、ずり応力が発生する。物理学では、このような挙動の液体を非ニュートン流体(マヨネーズや生クリームのように、液体の形を変えようとしたとき、変えようとする力が強くなると粘度が高くなる性質を持つもの)という。

    ずり応力は、あらゆる血管の流れで自然に発生する。血管の表面に最も近い液体は中央部の液体よりもゆっくり動き、ずり応力を生み出している。では、どのようにずり応力で血液が流れやすくなるのだろうか?

    続きはソースで 
    https://www.technologyreview.jp/s/7086/high-speed-video-footage-reveals-why-blood-becomes-runnier-in-microchannels/
    【【医学】タンクトレッド運動:細い血管を赤血球が通っても詰まらない原因の通説が覆った 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2019/01/11(金) 22:02:41.14 ID:W6BwsAfj9
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35131165.html

    6光年先の地球型惑星、「原始生命、存在し得る」と研究者
    2019.01.11 Fri posted at 14:55 JST

    (CNN) 地球からわずか6光年の距離で見つかったスーパーアース(巨大地球型惑星)について、研究者らが「原始的な生命の活動を可能にする」領域が存在するとの見解を示した。米国天文学会の会合で10日に発表した。

    太陽に最も近い単独の恒星「バーナード星」を周回しているというこの惑星は、昨年11月に発見されたばかり。質量は地球の3倍以上で、これまで見つかった系外惑星の中では2番目に地球に近い。

    惑星は「バーナードスターb」と名付けられた。恒星から受ける光は弱く、土星よりもやや寒冷な環境とみられる。表面は凍った砂漠のような状態で、液体としての水は存在しない。平均温度はマイナス170度前後だという。

    しかし米ビラノバ大学の天体物理学者、エドワード・ガイナン氏とスコット・エングル氏はバーナードスターbについて、凍った表面の下に高温で液体化した核を持つ可能性があると主張。鉄とニッケルでできた核のもたらす地熱が、原始的な生命の活動を助ける領域を氷の下に形成し得るとの見方を示した。南極で氷床の下に氷底湖ができるのと同様の原理だという。

    ガイナン氏はまた、将来望遠鏡による観測を通じ「惑星の大気の性質や表面の状態、居住可能性について明らかになるだろう」と予測した。

    バーナードスターbの軌道距離は太陽から水星までの距離とほぼ同じで、公転周期は233日。エングル氏によると恒星であるバーナード星は誕生から約90億年が経過しており、これは太陽のおよそ2倍の年齢に相当する。


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    1: 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US] 2018/12/22(土) 12:06:16.68 ID:pUcdpJjM0 BE:592048191-PLT(13345)
    石垣島にある国立天文台が、日本では沖縄と小笠原諸島などでしか見られない「南十字星」の撮影に、この冬初めて成功しました。

    南十字星は、「みなみじゅうじ座」を形成する4つの星で、沖縄では、石垣島などで例年12月ごろから6月ごろまでのあいだに見ることができます。

    この南十字星の撮影に、石垣島天文台の特任研究員の堀内貴史さんがこの冬初めて成功しました。

    撮影したのは、20日の午前6時半ごろで、石垣島の市街地や停泊する船のあかりのすぐ上の空に4つの星が輝き、それらを結ぶとやや左に傾いた十字になります。

    石垣島天文台によりますと、12月は明け方に南十字星が見えますが、寒気の影響で空が雲に覆われることが多く、今回のように撮影できるケースは珍しいということです。

    堀内特任研究員は、「石垣島をはじめ八重山諸島では、南十字星など本土では見られない星も楽しめるので、みなさんぜひ足を運んでもらい南の空に目を向けてみてはいかがでし
    ょうか」と話していました。
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20181221/5090005343.html
    【サザンクロスを見た 撮った 】の続きを読む

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