博士ニートまとめ

博士を取りましたが進路が定まっておりません。
また、将来きちんと定職に就ける保証もありません。
私のような博士は多いはず。そのような場合でも生活ができるようにと考えて始めたまとめサイトです。
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    カテゴリ:学歴 > 大学

    1: 名無しなのに合格 2019/01/06(日) 20:56:04.20 ID:JK8zLyoG
    国立志望なんだけど近大公募で受かって立命受けるかどうが検討中
    前までならその2校比べたら立命一択だけど最近の近大の伸びすごいやん?めっちゃ悩んでる。アドバイスくだされ
    【今入るなら立命より近大の方がいい? 】の続きを読む

    1: sage 2018/10/12(金) 13:06:05.91 ID:+DEA15jE6
    日本大学の通信教育部で学んでいる人、学ぼうと思っている人の為のスレッドです。

    ■日本大学通信教育部
    http://www.dld.nihon-u.ac.jp/ 
    【★日本大学通信教育部について★】の続きを読む

    1: 大学への名無しさん 2018/03/22(木) 00:16:28.58 ID:6J3HOgBU0
    はじめまして、初スレ建てです。
    初めてのことなので、使用方法など間違えがあれば指摘してください。
    助言をいただければ助かります。
    【法政法学部か青学法学部か 】の続きを読む

    1: 大学への名無しさん 2018/11/07(水) 02:08:40.80 ID:9F5dg6be0
    まあ寄ってってや
    大体答えるで
    【中央大学法学部やが質問あるか? 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/25(火) 18:53:18.64 ID:CAP_USER9
    2018年度から、独立行政法人日本学生支援機構は「給付型奨学金制度」を本格的にスタートさせた。
    貸与型かつ有利子の奨学金が主流のなか、“返さなくてもいい奨学金”の誕生は、金銭的な事情で大学進学をあきらめかけていた学生にとって大きな希望となるだろう。

    この給付型奨学金制度の誕生を後押ししたのが、教育社会学者で中京大学国際教養学部教授の大内裕和氏だ。
    著書『奨学金が日本を滅ぼす』(朝日新聞出版)で日本の奨学金制度に警鐘を鳴らしている大内氏に、奨学金問題の現状について聞いた。

    ●月10万円の返済が必要な学生も

    『奨学金が日本を滅ぼす』は、17年2月に出版されて以降、高校生の子どもを持つ親世代をはじめ、
    高校の教職員や奨学金を返済している世代、そしてこれから奨学金の利用を検討している学生たちなど、実に幅広い層の読者から反響があったという。

    そもそも、大内氏が本書を出版したきっかけは、学生たちの話を聞いたことだった。

    「学生たちと話していると、彼らのほとんどが奨学金制度を利用していることがわかりました。
    それも、利用額が月に2万~3万円ではなく、月8万円や10万円という学生がザラにいるのです。
    私自身も奨学金を借りていましたが、約30年前のことです。当時と今とでは、学生の置かれている状況がすっかり変わっていることを知りました。
    もっと多くの人にこの事実を知ってもらわなければと、本を出すことを決めたのです」(大内氏)

    日本学生支援機構の奨学金利用は現在、学生全体の2.7人に1人に達している。
    すべての奨学金制度利用者を合わせると、昼間部大学生の約50%に達する。
    では、30年前はどうか。学生全体で見ても、奨学金利用者は2割にも満たない。
    なぜなら、そもそも借りる必要がなかったからだ。

    「奨学金制度の変遷を説明するには、3つの時代に分けて考える必要がある」と大内氏は言う。

    「まず、1970年代。今から約50年前は、国立大学の授業料は年間約1万2000円でした。月当たり、たった1000円です。
    もちろん今のほうが物価も高いですが、その差は約3倍なので、現在の金額に換算しても年間授業料は3万6000円。
    国立大学の学生は、そもそも授業料の心配をする必要がなかったのです」(同)

    その後、70年代から90年代にかけて、大学の授業料は徐々に上がっていく。ただし、平均世帯年収も同時に上昇していたため、授業料の負担が問題になることは少なかった。
    95年頃を境に平均世帯年収は徐々に低下していくが、親世代の所得が下がっても学費が下がることはなかった。その延長線上に、今の学生たちが置かれている状況がある。

    「本書の第1章では、『この30年で大きく変わった大学生活』と題して、時代の変化をグラフを使って詳細に解説しています。
    奨学金問題を理解するには、まず、この世代間ギャップを埋めるところから始める必要があります。
    いまだに『奨学金を返せないのなら借りなければいい』などという意見を言う人がいますが、それがいかにズレた発想か、本書を読めばわかるはずです」(同)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15785122/
    2018年12月24日 12時0分 ビジネスジャーナル 
    【【教育】奨学金返済「貧困」の若者たち…月10万円返済も、滞納1カ月でサラ金同然の取り立て】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [SE] 2018/12/21(金) 16:49:19.48 ID:enwA7bwQ0 BE:837857943-PLT(16930)
    奨学金、最大年91万円支給へ 文科省、来週決定

    政府が2020年度から始める大学などの高等教育の無償化で、低所得世帯の学生に支給する返済不要の給付型奨学金について、
    1人当たり最大年約91万円とする方向で検討していることが20日、関係者への取材で分かった。現行の最大48万円から倍近く増やし、
    家計が苦しい世帯の学生を支援する。

    高等教育の無償化は政府が進める「人づくり革命」の一つ。文部科学省は来週に正式決定する。

    給付型奨学金は住居費、食費といった生活費を賄う想定。給付額は自宅以外から通うか自宅から通うか、学校が私立か国公立かで差をつける。
    国公立大の場合、自宅生は年約35万円、自宅以外は約80万円。私立大は自宅生約46万円、自宅以外は約91万円とする方針。

    住民税非課税世帯は最大額を全額支給。両親と本人、中学生の弟または妹計4人のモデル世帯では、年収270万円未満が目安になる。
    300万円未満は3分の2、380万円未満は3分の1の額を支給する。

    併せて学校の種類により授業料も年収に応じて減免する。国公立大は年間約54万円、私立大は同約70万円が上限になる。

    いずれも公費で支援するため、支援する学生や大学などには一定の要件を課す。学生の取得単位数が基準に満たない場合などは、支援を打ち切る。
    大学などには実務家教員の登用や、進学・就職実績の情報開示などを求める。支援の財源は19年10月に予定する消費税率10%への
    引き上げによる増収分の一部を充てる。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39203910Q8A221C1CR8000/

    奨学金未返済総額925億円の問題点
    http://vl-fcbiz.jp/article/ac091/a002654.html
    【【借りた金返せよ】奨学金、若い大学生が最大年91万円までしか支給されず 未返済が1兆の世界へ 】の続きを読む

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