博士ニートまとめ

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    カテゴリ:ネットビジネス > 仮想通貨

    1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ] 2018/08/09(木) 16:40:25.67 ID:BfmMCymT0● BE:324064431-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    仮想通貨「GACKTコイン」大暴落で投資家に多額損失…金融庁が処分の可能性も

     歌手で俳優のGACKTが中核メンバーとして広告塔を務め“GACKTコイン”とも呼ばれる仮想通貨「SPINDLE(スピンドル)」が、
    5月に世界5カ所の仮想通貨取引所に上場後、暴落している。一部では警視庁もGACKTを捜査対象にしているとの報道もあるが、真相はどうなのか。

     ジャーナリストの伊藤博敏氏は、「無名の仮想通貨を使ったICO(仮想通貨を使った資金調達。「イニシャル・コイン・オファリング」の略)は
    反社会的勢力が跳梁跋扈する世界。日本では銀行口座やカードを持てない彼らにとって格好の資金調達の場になっている」と語る。

     野田聖子総務相の夫・文信氏もスピンドルに関与。野田氏本人もGACKTと知り合いであり、スピンドル運営会社の仮想通貨業者ブラックスターに
    資金決済法違反の疑いを指摘していた金融庁に対して、同社への説明を求めたことも明らかになっている。これにより、野田氏の自民党総裁選出馬が
    危ぶまれる事態となり、さらにはスピンドルへ投資して多額の損失を抱える人も続出するなど、騒動は広がりをみせているが、スピンドルをめぐる
    問題点や今後の展開などについて、伊藤氏に話を聞いた。 

    https://biz-journal.jp/2018/08/post_24340.html


    【GACKTコイン、上場後大暴落で信じて買ったファンや投資家が逝く ひどすぎて金融庁が処分を行う可能性 】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/08/08(水) 15:52:01.93 ID:CAP_USER
    ビットコインは7000ドルを超えてに上昇した後、その後わずか6時間で500ドル以上下げた。Coin360をみると、記事執筆時点でテザー(USDT)を除いて全面安となっている。

    BTCは記事執筆時点で7.77%下げ、6500ドルとなっている。週間での最安値を更新した。今回の急落は、米証券取引委員会(SEC)がビットコイン上場投資信託(ETF)の可否決定を9月末まで延長することを発表した後に起きた。 
    no title


    イーサリアム(ETH)も落ち込んだ。過去24時間で6.64%下落し、377ドル近辺で取引されている。ETHも週間での安値を更新した。月間で見ると23%下落している。

    時価総額上位10位の仮想通貨はすべて下落しており、4~12%下がった。記事執筆時点ではIOTAが8.52%下落、リップルが11.46%下落、ライトコインが8.5%下落した。

     時価総額上位20種の仮想通貨で見ると、イーサリアムクラシック(ETC)は13%以上下落し、足元では17.02ドルで取引されている。ETCは7日、仮想通貨取引所コインベースの「コインベールPro」プラットフォームに追加されたばかりだった。6日には仮想通貨取引プラットフォームのロビンフッドにも上場した。
    https://jp.cointelegraph.com/news/crypto-markets-slump-following-sec-bitcoin-etf-delay


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    1: すらいむ ★ 2018/07/18(水) 23:47:16.80 ID:CAP_USER9
    ビットコイン80万円台回復 約1カ月半ぶり

     代表的な仮想通貨「ビットコイン」の価格が上昇している。

     18日未明に1ビットコイン=80万円台を6月上旬以来、約1カ月半ぶりに回復した。
     世界最大の米資産運用会社ブラックロックがビットコインの可能性を評価するためのワーキンググループを設立したとの一部報道で、仮想通貨市場の拡大期待が高まった。

     また、21~22日に開催されるG20財務相・中央銀行総裁会議で、仮想通貨の規制が強まらないとの見方が浮上してきたことも上昇した理由とみられている。

     G20の金融諮問機関である金融安定理事会(FSB)は16日付の報告書の中で、「仮想通貨が金融安定に重大なリスクを及ぼすことはないが、発展速度を考慮し、市場を注視する必要がある」と記載した。

    産経新聞 2018年7月18日 22時38分
    http://news.livedoor.com/article/detail/15031135/


    【【仮想通貨】ビットコインの価格上昇、80万円台回復 約1カ月半ぶり  】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/07/15(日) 22:08:07.82 ID:CAP_USER
    ゲーム用のハイエンドグラフィックボードは、その処理能力の高さから、仮想通貨のマイニングリグ(マイニング専用コンピューター)には欠かせない。2017年の終わりから2018年の初めにかけて、ビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨が空前の高値を付けたことで、こうしたグラフィックボードがかなりの品薄になった。

    だが、ここへ来て流れが逆転しているらしい。仮想通貨相場の暴落を受けて、グラフィックボードも価格が下がり、供給が増えているようだ。

     米調査会社Jon Peddie Researchのデジタルメディア担当マネージャー、C. Robert Dow氏は次のように説明する。「仮想通貨の価格が下がる中で、特定用途向けチップも同様に下がると我々は予測している。マイニングリグの稼働には結構なコストがかかる。仮想通貨の価格が下がると、マイニングリグの運用者たちは、コストの一部を埋め合わせようと考えて、拡張ボードを中古市場で処分する」

     同社の調べによると、2017年に仮想通貨のマイナー向けに販売された拡張ボードは300万個以上、額にして7億7600万ドル相当だった。その中で最も大きな割合を占めたのは米AMDだ。

    2017年末から2018年初頭にかけて、ハイエンドの拡張ボードの多くが品切れとなり、価格が全面的に高騰した。これはゲーマーやパソコン愛好者の怒りを買った。

     米NVIDIAは、同社のグラフィックボードの販売先について、仮想通貨のマイナーよりもゲーマーを優先するよう、小売業者に異例の要請をしたほどだ。

     だが、この半年の間に、ビットコイン相場は急落した。昨年12月の時点で1ビットコインは約1万9500ドルだったが、本記事執筆時点では6800ドル程度だ。イーサリアムも同様で、1月の1385ドルという高値から、現在は475ドルまで下がっている。

     そして、GPU市場にも同様の下落傾向が見られる。例えば、ネット通販サイトNewEggで見ると、AMDのハイエンドグラフィックボード「RADEON RX 580」(4GB、OEM品)の6個セットは、4月の時点で3600ドル、しかも品切れだったが、現在では2500ドルに下がり、在庫もある。NVIDIAの「GeForce GTX 1080 Founders Edition」(8GB、GDDR5X)は、当時は1050ドル、今は709ドルだ。

     マイニング向けの拡張ボードの出荷は、2017年第4四半期から今期までで55.5%減少し、ハイエンドのグラフィックボードの価格低下につながった。ミッドレンジの拡張ボードは、それより影響は小さく、5.6%の減少にとどまっているとDow氏は言う。

     グラフィックボードの価格低下には、そのほかの要素も関係している可能性がある。NVIDIAは、2016年にPascalアーキテクチャのGeForce 10シリーズを発売して以来、新シリーズのグラフィックボードを投入していない。新製品がないNVIDIAのグラフィックボードは、ライバルのメーカーがその後投入した製品との争いになっているとDow氏は言う。

    「また、NVIDIAとAMDに多少の積み増し在庫があると我々は考えている。これは米国内販売価格にも影響する。仮想通貨マイニングに向けた拡張ボードの購入が急増する前は、拡張ボードの価格は横ばいから若干下降気味だった。少なくとも、新シリーズのグラフィックボードが登場するまでは、同じ傾向が続きそうだ」

     台湾DigiTimesの6月29日の記事によると、NVIDIAの次世代GPUは今年末まで登場しない可能性がある。在庫が安全量に戻るまでは出てこないだろうとのことだ。

     Dow氏は言う。「価格面や新製品不足により、ゲーマーが新しいグラフィックボードを購入していなかったことから、累積需要がある。今秋リリース予定の素晴らしいゲームがあることも市場に作用し、価格を安定させると思う」

     DigiTimesの記事によると、ASICベースのマイニングシステムも需要不振で売上が大打撃を受けている。また、7月はグラフィックボードの価格が約20%下がる見通しという。

     「現時点で、世界のグラフィックボード市場は、在庫が数百万個程度で、NVIDIAでは約100万個のGPU投入が控えている。仮想通貨のマイナーも中古のグラフィックボードを流通チャネルに流し始めることが想定される中、ベンダーが大幅な値引き合戦をすることが予想される」
    https://tech.nikkeibp.co.jp/it/atcl/idg/14/481709/071200448/
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    1: みつを ★ 2018/07/02(月) 09:07:37.63 ID:CAP_USER9
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-07-01/PB7IL86S972801

    ビットコインが6000ドル台回復-投資家は一息つける状況に

    Tom Metcalf、Dave Liedtka
    2018年7月2日 7:14 JST
    前の週には2月以来の6000ドル割れとなっていた
    週末の上昇でも昨年12月に付けた過去最高値の3分の1程度

    仮想通貨ビットコインの投資家はこの週末に一息つける状況となった。

      ビットスタンプによると、ビットコインはニューヨーク時間6月30日午後5時半(日本時間7月1日午前6時半)現在、8%高の6338.22ドル。前の週には2月以来となる6000ドル割れとなった。この日は上昇したものの、昨年12月に付けた過去最高値(約2万ドル)の3分の1程度になおとどまっている。

    原題:Bitcoin Jumps Back Above $6,000 to Give Respite to Investors (2)(抜粋)


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    1: ムヒタ ★ 2018/06/12(火) 06:57:30.99 ID:CAP_USER
    米アップルが、スマートフォン「iPhone(アイフォーン)」などを使って、仮想通貨の獲得手段の一つである「マイニング(採掘)」を行うことを禁止したことが11日、分かった。マイニングは大量の電力を消費し、スマホの電池の消耗を早めることが理由とみられる。

    アップルが同日までに、同社製端末のアプリ開発者向け指針を改定した。指針では「アプリは、そこに表示される広告も含め、アプリと関係のない処理を行ってはいけない」とした。具体例として「仮想通貨のマイニング」を挙げた。

    マイニングは膨大な計算が必要なため、多数のコンピューターを使って行われる。大量の電力消費は、世界の地球温暖化対策の動きに逆行しているとの見方も出ている。

    指針ではほかに、企業が独自に仮想通貨を発行する資金調達手法「新規仮想通貨公開(ICO)」に関連するアプリも銀行などに限定するなど、厳格化した。(共同)
    2018.6.12 06:24
    https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180612/mcb1806120624022-n1.htm
    【【仮想通貨】アップル、アイフォーンでの仮想通貨の「採掘」を禁止 】の続きを読む

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