博士ニートまとめ

博士を取りましたが進路が定まっておりません。
また、将来きちんと定職に就ける保証もありません。
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    カテゴリ: スポーツ

    1: 豆次郎 ★ 2019/05/19(日) 08:23:19.15 ID:SA+LEmo/9
    5/19(日) 5:21配信
     ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ

    (WBSS)バンタム級トーナメント準決勝が18日(日本時間19日)、英国グラスゴーのSSEハイドロで行われ、WBA同級王者・井上尚弥(26=大橋)がIBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(26=プエルトリコ)に2回KO勝ちし、決勝に進出した。決勝では5階級制覇王者で現WBAスーパー王者ノニト・ドネア(36=フィリピン)と対戦する。

     井上は14年4月にWBC世界ライトフライ級王者、同12月にWBO世界スーパーフライ級王者、昨年5月にWBA世界バンタム級王座を獲得しており、今回のIBF王座獲得で、高山勝成に続く日本人2人目の主要4団体制覇を実現。さらに今回の一戦にかけられた米国で最も権威ある専門誌「ザ・リング」認定ベルトも獲得した。

     決勝で対戦するドネアはアジア人としては初めて主要4団体すべてで世界王者となったレジェンド。14年にWBO世界スーパーフライ級王者オマール・ナルバエス(アルゼンチン)と挑戦する前にアドバイスをもらった縁があり、対戦を熱望していた。そのドネアが見守る中で圧勝。新元号「令和」の世界戦で日本人勝者1号となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00000003-spnannex-fight
    https://youtu.be/JOVUCLHfT9g?t=131


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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/04/29(月) 06:30:33.27 ID:zeIh6EIj9
     ダルビッシュ有(32)が隣人に訴えられた。

     シカゴ・トリビューン紙によると、ダルがミシガン湖に面した6寝室、502平万メートルの邸宅を455万ドル(約5億円)で購入したのは2018年5月だった。

     風光明媚なこの地区では、地域条例により前庭の周りに柵を建てることを禁止しているが、隣家の合意と当局が認めれば可能だという。

     訴状によると、隣人のアイラー夫妻は当初、ダルが前庭に柵を作りたいと申し出たことに対し、反対していなかった。そこで当局は、42インチ(約107センチ)の錬鉄の柵を前庭に建てることを許可した。

     ところがその3カ月後、ダルは、夫妻に知らせることなく、横及び裏庭に6フィート(約183センチ)の木製の塀を建てる許可を得た。

     錬鉄と違い、木の柵は先を見透かすことができない。隣人は「遮られることのないミシガン湖の景観」という地役権の侵害を訴えたというわけだ。夫妻によると、2階からはミシガン湖が見えるが、1階からは「見えるのは柵だけ」。「私たちの生活の質が打撃を受け、土地の価値も打撃を受けた」と憤慨している。

     記事の最後は、

    〈カブスは18年2月にダルを6年1億2600万ドルで契約。18年のほとんどは腕の故障でプレーできていない。今度の水曜日の夜、登板予定〉

     と皮肉めいた文章で締めくくられている。

    「あの地区では、この手の訴訟が腐るほどあります」

     と現地ジャーナリストが語る。

    「訴えは隣人に分がありそうです。昨季のダルは“給料泥棒”状態でしたし、今季も1勝2敗、防御率6・11と精彩を欠いています(4月15日現在)。そのため、地元ファンの風当たりも厳しいものがあります」

     地元ラジオ局はこんな提案をしている。

    〈願わくばこの件がダルの魂にあまり影響を与えないことを望む。我々は彼のベストな状態が必要だ。アイラー夫妻に年間チケットでもあげてケリをつけるのがいいのでは?〉

    「週刊新潮」2019年4月25日号 掲載


    4/29(月) 5:58配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190429-00560779-shincho-base
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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/27(土) 22:20:50.77 ID:tNeKAptR9
    2019年4月25日 17時17分
    スポーツ

    日本フェンシング協会は、国内のトップ選手を対象に英語を無料で学べるようにして、再来年から代表選手の選考にあたって試験を導入し、一定の基準に達しない場合は、実力が上位であっても代表に選ばないことを決めました。

    これは25日、日本フェンシング協会の太田雄貴会長が、都内で会見を開いて明らかにしました。

    協会は教育サービス大手のベネッセコーポレーションと提携して国内のトップ選手を対象に、読む、書く、聞く、話すといった英語の教育を無料で受けることができるようにします。

    そのうえで再来年からは、代表選手の選考に年に1回の試験を導入し、一定の基準に達しない場合は、実力が上位であっても代表に選ばないことを決めました。

    協会は、選手たちが英語を学ぶことでほかの国の選手や審判とコミュニケーションを取れるほか、現役を終えたあとにも、職業の選択肢が広がるといったメリットがあるとしています。

    太田会長は「世界ランキングがどんなに高くても代表に選ばないということは、競技団体として相当の覚悟を持って決めた。今だけでなく、選手の未来を考えた結果で、協会として真っ向から取り組んでいきたい」と話しています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190425/amp/k10011896441000.html?__twitter_impression=true

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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/12(金) 05:26:09.94 ID:qj61BXq99
    4/12(金) 5:00配信
    なぜ久保建英はU-20日本代表に選ばれなかったのか?

     5月下旬からポーランドで開催されるFIFA・U-20ワールドカップ2019へ向けて、14日から千葉県内で行われる3日間のトレーニングキャンプに臨むU-20日本代表候補メンバー21人が11日、日本サッカー協会(JFA)から発表された。

     正式メンバー発表前で最後となる今回のキャンプには、昨シーズンのJリーグ新人王を獲得したMF安部裕葵(鹿島アントラーズ)、公式戦で6試合連続無失点を継続中のGK大迫敬介(サンフレッチェ広島)らの主力が招集された。一方でJ1の舞台で代役がきかない存在感を放ちつつある、17歳の久保建英(FC東京)は選外となった。

     ワールドカップ出場権を獲得した昨秋のU-19アジア選手権で、久保はFWとして準決勝までの全5試合に出場してチームをけん引した。年末のブラジル遠征でも引き続き招集されたが、今年3月はヨーロッパへ遠征したU-20代表ではなく、MF齊藤未月(湘南ベルマーレ)らとともに、ひとつ上のカテゴリーとなる東京五輪世代のU-22代表の一員としてU-23アジア選手権予選を戦った。

     今回のトレーニングキャンプは、U-22代表の活動とは重複していない。ならば、エース格の久保はなぜ選外となったのか。理由は2つ考えられる。まずは実力を把握しているという判断のもと、齊藤とともに所属チームでフル回転している状況が考慮されて、休養を与えられたことだ。

     5度の先発を含めてリーグ戦で全6試合に出場している久保は、10日のサガン鳥栖とのYBCルヴァンカップでも後半17分から、予選リーグ3試合目にして初出場。終了6分前に決勝点となる直接FKを叩き込み、55年ぶりに秩父宮ラグビー場で開催されたサッカーの試合で歴史に名前を刻んだ。

     リーグ戦におけるプレー時間を見れば、すでに427分間に達している。期限付き移籍した横浜F・マリノス時代を含めて、昨シーズンまでの合計251分間を、開幕から1ヵ月半が経過した時点ではるかに超えた。今後の戦いを考えれば心身に蓄積しているはずの負荷も考え、正式メンバー決定後の5月中旬から開始予定の直前キャンプ、そして本大会へ備えさせるのがベターとなる。

     もうひとつの理由は、U-20代表から久保を卒業させるかたちで、U-22代表として来夏に迫った東京五輪へ、あるいは年齢無制限のフル代表へ挑戦させていくプランが描かれていることだ。

     6月はU-22代表がフランスで開催されるトゥーロン国際大会に、フル代表は豊田スタジアムでトリニダード・トバゴ、ひとめぼれスタジアム宮城でエルサルバドル両代表と対戦するキリンチャレンジカップ2019に続き、招待国としてコパ・アメリカにそれぞれ臨む。

     U-20ワールドカップを勝ち進めばともに日程が重複するだけに、U-20代表とU-22代表、あるいはU-22代表とフル代表を兼務させることは物理的に不可能となる。コパ・アメリカに関してはJFAが選手を拘束する権利だけでなく、各クラブが選手を派遣する義務をも負わない。リーグ戦も中断しないだけに、招集されたとしてもFC東京が難色を示し、交渉も難航するだろう。
     
     スペインの名門FCバルセロナの下部組織を志半ばで退団・帰国した久保は、2015年5月にFC東京U-15むさしで再スタートを切った。以来、FC東京は周到な計画のもとで、久保のフィジカル面の成長度合いも慎重に見極めながら、いわゆる「天井効果」を排除する作業を施してきた。
     
     サッカーの育成年代でよく使われる「天井効果」とは、突出した才能をもつ若手を年齢に合わせたカテゴリーでプレーさせ続ければ刺激が少なくなり、マンネリ感を覚え、やがては伸び悩んでしまう状態をさす。そして、成長を阻む「天井効果」を排除する作業とは、要は固定観念にとらわれることなく、天井の高さを上げていく、要は飛び級で昇格させていくことを意味する。

    続きはこちらで↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190412-00010000-wordleafs-socc
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/06(土) 18:03:17.86 ID:WK8u/EjB9
    地獄から這い上がってきた宮市亮に「今、楽しいですか?」と聞いてみる。

    「ようやくサッカー選手らしくなってきた、サッカー選手になった。そんな感じです」

    笑っていた。少し恥ずかしそうにしながら。ただ、言葉は力強かった。プロになって9年、26歳になった。けがも完全に癒え、ようやくサッカー選手としての日々を思う存分、生きている。

    「毎日痛みもなく練習場に行って、練習着に着替えて、外に出て、サッカーをして、週末に向けて準備する。週末は試合に出てゴールを決める。もう、半端ないです」

    大迫の活躍で流行語になったフレーズも飛び出した。

    アーセン・ベンゲル監督に才能を認められ、18歳の誕生日に名門アーセナルと契約を結んだ。中京大中京高の卒業式にも出ず、Jリーグも経験せず直接、欧州に渡った。

    存在そのものが日本の明るい未来だった…

    10代で日本代表に初招集され、国際Aマッチデビュー。あの時は、宮市の存在そのものが、ある意味、日本サッカーの輝ける未来だった。

    だが、度重なるけがに泣かされ、いまだに1シーズン通してプレーした経験がない。今はドイツ2部。
    北部の大都市ハンブルクのザンクトパウリというチームで、開幕からずっと戦力として存在感を示し、シーズン終盤の激しい1部昇格争いに力を注ぐ。

    「ここまで、けがもなく、常にいい状態。今シーズンは1度も離脱していない。それが大きなこと。離脱せず、毎日毎日練習を積み重ねることがどれだけ大事かを、身に染みて実感しています」

    練習から常に100%を求められ、日々、過酷な生存競争にさらされている。その先にようやく、週末のリーグ戦や各国代表での国際Aマッチ、晴れ舞台がある。
    注目を浴びる試合の90分は、気の遠くなるような日々の地道な積み重ねの先にだけある。今は、それを確かな手ごたえともに痛感する毎日だ。

    「昔、若い時はビッグクラブ、プレミアリーグにいましたし、もちろんプロなんで結果を求めるんですけど、とにかく結果だけを求めていた。バクチというか、1発当ててやろうと。
    でも、けがをして地道に積み重ねて結果を出すことが大事で、それでしか結果は出ないんだということを学びました。結果は出すものじゃなくてついてくるものだと」

    日本人離れした爆発的なスピードで相手をぶち抜くプレースタイルを引っさげ、欧州に乗り込んだ。高校時代、100メートルを10秒84で走った。
    異次元ともいえるスピードは欧州でも通用した。だが、常にフルスロットル。いつもけがと隣り合わせ。
    復帰しても、すぐまたアクセルをベタ踏み。取り返そうとして、けがを繰り返す悪循環。いつしか自分を見失ってしまった。それが長い、長いトンネルの入り口だった。

    「常に焦りがあった。早く結果を出さないといけないと。海外に行って、まわりを見たら、ビッグクラブでみんなどんどんステップアップして上に行く。
    ネイマールも同世代。毎日すごく焦っていた。とにかくあいつらに追い付きたいし、できる、できるはずだって」

    いつしかもう、宮市亮ではなくなってしまう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190406-00010000-nksportsg-socc
    4/6(土) 13:59配信

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    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2019/04/06(土) 19:45:07.32 ID:LRNke+7I0● BE:299336179-PLT(13500)
    「侍ジャパン高校代表候補・国際大会対策研修合宿、紅白戦」(6日、奈良県内)

     大船渡・佐々木朗希投手(3年)が実戦形式の練習で登板し、自己最速を6キロ更新する163キロをたたき出した。

     度肝を抜く剛速球に、同世代の選手からも驚きの声が上がった。プロ注目の星稜・奥川が
    「初めて見る球で素晴らしいです」と言えば、選抜優勝投手の東邦・
    石川は「横から見ていても見たことない球だった」と驚きの表情。最速153キロを誇る横浜・及川もこの試合で印象に残ったシーンを振り返り、
    「佐々木のスピードボールです」と答えた。

     佐々木は先頭打者をアウトに仕留めると、2番の横浜・内海へ投じた3球目がボール球になったが、
    察した中日スカウトのスピードガンで163キロの表示。高校時代の大谷翔平(エンゼルス)が3年夏にマークした160キロを上回り、
    高校球界最速となった。剛速球を軸に、2回無失点6奪三振の快投を披露した。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190406-00000118-dal-base
    【【プロより速い?】大船渡・高校三年生、佐々木が衝撃の球速163キロ!「見たことない球」 】の続きを読む

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