博士ニートまとめ

博士を取りましたが進路が定まっておりません。
また、将来きちんと定職に就ける保証もありません。
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    カテゴリ: スポーツ

    1: 幻の右 ★ 2019/07/15(月) 16:52:30.40 ID:YYf4q2zo9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190715-00000092-spnannex-socc

     レアル・マドリードの日本代表MF久保建英(18)が、インターナショナルチャンピオンズ杯(ICC)全3試合で起用される可能性が高いことが分かった。今季は3部所属のBチームでプレー予定だが、カナダ・モントリオールでのトップチームの合宿で評価は急上昇。14日付のスペイン紙「アス」で1面を飾るなど注目度は高まっており、20日(日本時間21日)のバイエルン・ミュンヘン戦を皮切りに全3戦でテストされる見通しとなった。

     評価はうなぎ上りだ。9日にモントリオール入りし10日から始動したばかりの久保だが、わずか4日ほどの練習でトップチームのコーチ陣のハートをつかんだようだ。チームは18日、ICC出場のため米国入りし強豪相手に3試合をこなすが、チーム関係者は「タケは3試合全部に出場する予定だ」と証言。スペイン地元紙のマルカ紙のララ記者、アス紙のホルハネス記者も「時間の配分は分からないが、久保は全3試合で起用されるはず」と口をそろえた。

     ICCでは日本時間21日のBミュンヘン戦を皮切りに、24日のアーセナル戦、27日のアトレチコ・マドリード戦と3試合を予定している。世界屈指の強豪との対戦で、合宿の成果、今後の課題など現在の実力を測ることが可能となる。早期のトップ昇格を目指す久保にとっては、アピールする大きなチャンスとなる。

     日増しに高まる評価を証明するかのように、マルカ紙と並ぶマドリード2大スポーツ紙のアス紙は「マドリードのコーチ陣を驚かせた。思ったよりトップチームに近いところにいる」との見出しで、久保を14日付の1面に抜てき。まだトップデビューすら未定の18歳に対し、破格の扱いとなった。記事の中では久保が11歳から3年半所属しながら獲得に失敗した、ライバルのバルセロナを引き合いに出し「バルサにとっては長年にわたって最大の過ちとなるだろう」とも報じた。

     無冠に終わった昨季からの巻き返しを図るチームは連日、午前、午後の2部練習を敢行。報道陣に公開されるのは午前練習の冒頭20分のみだが、クラブ公式動画では、ミニゲームでエースFWベンゼマのゴールを呼ぶ華麗なアシストがアップされるなど、順調にチームに溶け込んでいる様子。マルカ紙のララ記者も「注目度も実力もカスティーリャ(Bチーム)の枠を超えている」と驚きを隠さない。

     ICCで実力が認められれば、早期のトップ昇格の可能性も広がる。日本でもDAZNで生配信される3試合は、久保にとって最初の勝負の舞台となりそうだ。

     ▽インターナショナルチャンピオンズ杯(ICC) 2013年からスタートした国際親善大会。欧州シーズン開幕前の夏に行われる。参加チームは欧州5大リーグの名門クラブが中心で、今年はユベントス(イタリア)、マンチェスターU(イングランド)など12チームが参加。開催地は米国、欧州(英国、スウェーデン)、アジア(中国、シンガポール)の計16都市で行われる。

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    1: ショルダーアームブリーカー(東京都) [CN] 2019/07/15(月) 14:31:40.75 ID:+baToUjm0● BE:448218991-PLT(14145)
    【ウィンブルドン=共同】テニスの望月慎太郎(16)=Team YUKA=が十四日、ロンドン郊外の
    オールイングランド・クラブで行われたウィンブルドン・ジュニア選手権の男子シングルス決勝で
    カルロス・ヒメノバレロ(スペイン)に6-3、6-2で勝ち、同種目の日本勢で四大大会初優勝を果たした。

     望月はエース錦織圭(29)=日清食品=と同じ米国のアカデミーを拠点に成長を遂げ、ジュニアの
    四大大会に初出場した今年の全仏オープンで四強入り。ウィンブルドン・ジュニアで日本勢のシングルス制覇は
    一九六九年大会女子の沢松和子以来で五十年ぶりとなった。

     ジュニアの四大大会は今年は二〇〇一~〇六年生まれが出場している。
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/sports/list/201907/CK2019071502000129.html
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    【テニス界に彗星 ウィンブルドンジュニアで望月慎太郎(16)優勝 日本初 】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/06/22(土) 06:53:32.73 ID:yQVhVA129
    ■八村を9番目でウィザーズが指名 日本初のNBA1巡目指名選手が誕生

     NBAのドラフトが20日にニューヨークで行われ、1巡目の全体9番目で、ウィザーズ(ワシントンDC)がゴンザガ大のフォワード、八村塁(21=2メートル3、104キロ)を指名。NBAのドラフトで日本選手が指名されたのは1981年の岡山恭崇氏(当時住友金属=ウォリアーズから8巡目、全体171番目で指名、入団はせず)だけで、2巡目までの指名となった1989年以降の現行システムでは史上初めてとなった。NBAのドラフトで指名されるのは世界で60人のみ。米国内の高校でプレーしている選手がNBAドラフトで将来的に指名される確率は0・03%(1万人に3人)とも言われており、その中でも高額サラリーを保証される1巡目指名を受けたことは、日本スポーツ界にとっては“歴史的快挙”と言えるだろう。

     NBAのドラフト1巡目指名選手は、指名順によって向こう3年分の標準サラリー(ルーキー・スケール)が定められており、標準額から20%増しの契約が可能(下限は20%減)。9番目指名選手の標準額を1・2倍すると初年度の年俸は446万3400ドル(約4億8000万円)で、3シーズン目には490万9920ドル(約5億3000万円)に達することになる。

     ウィザーズは今季32勝50敗。球宴に5回選出されている主力ガードのジョン・ウォール(28)が左足のかかとの故障で50試合も欠場する事態に追い込まれ、プレーオフ進出を逃した。W杯中国大会の米国代表候補でリーグ屈指のシューターでもあるブラドリー・ビール(25)がウォール不在のチームを引っ張ったが、若手の押上げが不足。八村はゴンザガ大で今季全37試合に先発し、平均30・2分の出場で19・7得点、6・5リバウンドと59・1%のフィールドゴール(FG)成功率をマークしており、ウィザーズが求めている若手フォワード陣の理想型に近い存在となっていた。

     八村は先発に昇格した今季、3点シュートを36本放って15本を成功。本数は少ないが成功率は41・7%と高く、ウィザーズではインサイドだけでなくアウトサイドからのオフェンスも要求される可能性が大。今ドラフトでペリカンズにトップに指名されたザイオン・ウィリアムソン(18)が所属するデューク大には昨年11月の対戦で89―87で勝ち、しかも八村はその試合で20得点と7リバウンドをマークしただけに、9番目指名ながら“エリート・ルーキー”のような存在感を漂わせるドラフトとなった。

     なおNBAドラフトの9番目指名選手には殿堂入りを果たしている元セルティクスのジョジョ・ホワイト(69年=故人)のほか、オーティス・ソープ(84年)、チャールズ・オークリー(85年)、トレイシー・マグレイディー(97年)、ダーク・ノビツキー(98年)、ショーン・マリオン(99年)といったビッグネームがズラリ。八村にとっては“吉兆”を感じさせる指名順位となった。

     ▼ワシントン・ウィザーズ 母体になっているのは1961年にリーグ加盟を果たしたシカゴ・パッカーズで翌年にゼファーズに名前を変更。63年からボルティモア・ブレッツ、73年にキャピタル・ブレッツ、74年にワシントン・ブレッツ、そして97年にワシントン・ウィザーズ(魔法使いの意味)となった。本拠は米国の首都ワシントンDCでチームカラーは赤と紺。ブレッツ時代の78年ファイナルで初優勝。ウィザーズとなってからはまだ東地区の決勝にも進出したことはない。

    6/21(金) 9:32配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00000122-spnannex-spo
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    ‪Rui Hachimura Makes History For Japan! | NBA Draft 2019
    https://youtu.be/zd6tU3ArQ3s



    北日本新聞号外
    http://webun.jp/pdf/item/7574000/7574779/2b9375c4-e5db-4f2c-935b-3aa49192000b.pdf
    https://pbs.twimg.com/media/D9jbGrCUYAAij0g.jpg 
    【【NBAドラフト】八村塁、日本人初の1巡目指名!! 全体9位でワシントン・ウィザーズが指名 】の続きを読む

    1: 星ベソくん(東京都) [BR] 2019/06/20(木) 19:24:57.43 ID:BHGFdteZ0 BE:123322212-PLT(13121)
     2020年東京五輪のチケット抽選当選結果が20日未明に発表された。公式販売サイトには「順番にご案内しております」と、
    100万人を超える待ち人数が表示され、5月の申し込み開始直後と同様につながりにくい状況に。
    「1枚も当たらないなんて」と落選に落胆する声も多い中、当選者たちは「世界最高峰の試合を楽しみたい」と声を弾ませた。

     東京都武蔵野市の会社員、山中礼佳さん(28)は、夫婦2人で上限枚数である60枚分のチケットを申し込んだ。
    開会式や女子テニス準決勝など、申し込み段階のチケットの価格総額は114万円。
    抽選結果を見るために午前7時前にサイトにアクセスし、1時間半も待機。
    結果的に女子テニス準決勝、男子ハンドボール準決勝など6枚が当選、支払額は約12万円にも上った。

     夫も男子ハンドボール準決勝が当選して重複したため、「友人たちと見に行く予定」と話す。
    女子テニス準決勝は「大坂なおみ選手を見てみたい」と期待を膨らませた。

    (中略)

     3月に亡くなった「五輪おじさん」こと山田直稔(なおとし)さんと長年、共に活動した「副団長」の石川恭子さん(49)=東京都杉並区=は、
    開会式や柔道など上限の60枚を申し込んだが、全て落選。午前6時ごろにサイトにアクセスすると、
    約10万人待ちで結果を確認するのに約45分もかかったという。

     石川さんは「大会組織委員会のチケット販売は後手後手で、振り回され続けた。
    都の税金を多く使っているのに、都民に1枚も当たらないのはおかしい」と憤っていた。

     鳥取市で高校柔道部の顧問を務めている教諭、高橋祐樹さん(49)は柔道決勝のチケットを申し込んだが落選。
    「淡い期待をしたが、当選は難しかった。当日はテレビ観戦かな」と残念そうに話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00000549-san-spo
    【五輪チケット落選者「私は東京都民なのに、1枚も当たらないなんておかしい!」 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/27(月) 07:04:28.94 ID:QZTQvO4+9
    ◆練習試合 大船渡17―1加美農・一迫商・岩出山(26日・宮城県内)

    “令和の怪物”大船渡・佐々木朗希投手(3年)は26日、宮城県内で行われた加美農・一迫商・岩出山連合チームとの練習試合に先発した。完投した25日からの連投で初回に四球から1点を失ったが、
    5回を無安打2四球、3奪三振で1失点。MAXは146キロをマークし、打っても右中間に一発を叩き込んだ。

    アッという間の失点だった。先頭に四球を与えると、盗塁、内野ゴロで1死三塁。3番打者に右犠飛を許し、1点を失った。
    それでもテンポは変えず変化球を打たせて取る投球。全49球中、ストレートは8球。チェンジアップを中心にストライクゾーンに集め、少ない球数で5回を投げ切った。

    打っても5回無死三塁から右中間へ2ラン。3回にはスクイズ(記録は内野安打)も決め、
    3打数2安打3打点と4番としても結果を残した。加美農・佐伯友也監督(31)は「貴重な経験。どの球種も一級品でした」と振り返った。

    視察した米大リーグ・フィリーズの大慈彌環太平洋担当部長は「やっぱり疲れているよね。連投してバスの長時間移動だし。
    でも素材は超一級品。捕手がよく捕れるなというくらいの球の質」と絶賛した。この日の気温は30度。
    夏へ向けて絶好の予行演習を行った怪物は、打たせて取るスタイルも着実に自分のものにしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-00000350-sph-base
    5/27(月) 6:05配信
    【【野球】“令和の怪物”大船渡・佐々木、5回1失点 直球わずか8球 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/05/19(日) 08:23:19.15 ID:SA+LEmo/9
    5/19(日) 5:21配信
     ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ

    (WBSS)バンタム級トーナメント準決勝が18日(日本時間19日)、英国グラスゴーのSSEハイドロで行われ、WBA同級王者・井上尚弥(26=大橋)がIBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(26=プエルトリコ)に2回KO勝ちし、決勝に進出した。決勝では5階級制覇王者で現WBAスーパー王者ノニト・ドネア(36=フィリピン)と対戦する。

     井上は14年4月にWBC世界ライトフライ級王者、同12月にWBO世界スーパーフライ級王者、昨年5月にWBA世界バンタム級王座を獲得しており、今回のIBF王座獲得で、高山勝成に続く日本人2人目の主要4団体制覇を実現。さらに今回の一戦にかけられた米国で最も権威ある専門誌「ザ・リング」認定ベルトも獲得した。

     決勝で対戦するドネアはアジア人としては初めて主要4団体すべてで世界王者となったレジェンド。14年にWBO世界スーパーフライ級王者オマール・ナルバエス(アルゼンチン)と挑戦する前にアドバイスをもらった縁があり、対戦を熱望していた。そのドネアが見守る中で圧勝。新元号「令和」の世界戦で日本人勝者1号となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00000003-spnannex-fight
    https://youtu.be/JOVUCLHfT9g?t=131


    【【ボクシング】井上尚弥、ロドリゲスに2回KO勝ちでWBSS決勝進出 IBF王座獲得で日本人2人目の主要4団体制覇】の続きを読む

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