博士ニートまとめ

博士を取りましたが進路が定まっておりません。
また、将来きちんと定職に就ける保証もありません。
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    カテゴリ:スポーツ > 野球

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/03/07(土) 07:17:20.25 ID:77NGl1n/9
    3/7(土) 7:12配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200307-03070043-sph-base

    ◆オープン戦 エンゼルス―ロイヤルズ(6日、米アリゾナ州テンピ・ディアブロスタジアム)

     エンゼルス・大谷翔平投手(25)が6日(日本時間7日)、本拠地で行われたオープン戦のロイヤルズ戦に「4番・指名打者」でスタメン出場。1打席目は四球で出塁したが、2打席目に見逃し三振を喫し、3打席目も二ゴロに倒れて打率はついに1割を切った。

     2回先頭だった1打席目は、カウント3ボール、1ストライクから5球目の外角高め直球を見逃して四球を選んだ大谷。トラウトが3ランを放って迎えた3回1死走者なしの2打席目はカウント2ストライクから、3球目の内角球を見逃して、3球三振に倒れた。オープン戦は全6試合で三振。6回の3打席目は二ゴロに倒れ、打率は12打数1安打で8分3厘となった。

     大谷はオープン戦出場3試合目となった2月28日(同29日)のレンジャーズ戦でバットを折りながら左前安打。オープン戦7打席目にして初安打を放った。だが、その後は2試合ヒットなし。前日の5日(同6日)には今キャンプ初の休養日を迎えて、この日を迎えていた。試合前にはブルペンで21球を投げてから打撃練習をして、試合に出場。今季初めて、ブルペンでの投球練習をした日の試合出場となった。フリー打撃では、逆方向への打球を中心に29スイングで3本が柵越え。何度も素振りをして、バットの軌道を確認していた。
    【【MLB】エンゼルス・大谷が6試合連続の三振 打率はついに1割切りの.083に…】の続きを読む

    1: チオスリックス(秋田県) [TW] 2020/02/29(土) 15:53:41.60 ID:4xL6BD3w0● BE:194767121-PLT(13001)
    【ソフトバンク】開幕投手候補の東浜が4被弾「まだまだ修正しないといけない」
    https://hochi.news/articles/20200229-OHT1T50105.html
    【イチロー「トラって筋トレしてないよね?」】の続きを読む

    1: Egg ★ 2020/02/16(日) 10:40:30.90 ID:UcSavm6B9
    欧米では一般的な複数の競技に打ち込む「ダブルスポーツ」。日本でも普及することのメリットは大いにあります
    no title


    野球の競技人口の減少について、この連載では書いてきたが、実は競技人口の減少は野球だけの話ではない。日本中学校体育連盟(中体連)が発表している競技人口のデータによれば、他のスポーツも、減少あるいは伸び悩んでいる。

    ■激減する野球人口、しかし他スポーツも増えてはいない

     2010年と2018年の主要球技の競技人口の推移。本来は女子の競技人口も紹介すべきだが、野球との比較をするために男子のみとする。

    ■軟式野球 

    2010年 29万1015人 → 2018年 16万6800人(-42.7%)
    ■サッカー
    2010年 22万1407人 → 2018年 19万6343人(-11.3%)
    ■バスケットボール
    2010年 17万4443人 → 2018年 16万3100人(-6.5%)
    ■ソフトテニス
    2010年 16万7674人 → 2018年 14万9258人(-11.0%)
    □中体連男子部員数全体
    2010年 135万9597人 → 2018年 118万7442人(-12.7%)

     この数字を見れば、野球関係者は、顔色を失うかもしれない。ほんの10年前までダントツの1位だった野球の競技人口は43%も減った。今やサッカーに抜かれ、バスケットボールやソフトテニスにも肉薄されている。

     しかし、他のスポーツの競技人口も増えてはいないのだ。さらに中体連、つまり中学校の運動部活全体の部員数も1割以上減少している。この間の18歳人口の減少率は、4~5%だから、中学でスポーツ系の部活をする子供自体も減っていることがわかる。

     パイが小さくなる中で、最も栄えていた野球はシェアを奪われ、どんどんやせ細っているのだ。この傾向は、小学校でも同様だし、最近は高校生にも波及しつつある。

     筆者はこれまで「野球人口の減少」に警鐘を鳴らしてきた。野球は昭和時代から圧倒的に栄えたスポーツだけに、その成功体験から脱することができず、その指導は旧弊で今の時代に合っていないし、健康管理面でも立ち遅れている。

     ここ数年、野球界でも未就学児童や小学校低学年への普及活動が始まったが、すそ野を増やす普及活動では、サッカーなどに比べれば周回遅れの状態だ。

    今、「野球改革」を断行しなければ、近い将来、衰亡の危機を迎えるのは必定だ、と常々言ってきた。

    しかし筆者は「野球改革」を実施したとしても、サッカーやバスケなどからシェアを奪い返すことができるとは考えていない。せいぜい、今のシェアをこれ以上減らさないようにするのが関の山だろう。

    またサッカーやバスケなど他のスポーツも、少子化の中で、シェアを高めることはできても競技人口の絶対数を増やすことはほとんど期待できない。縮小するマーケットの中でのパイの奪い合いが続いているという印象だ。

    2/16(日) 5:40配信 東洋経済
    https://toyokeizai.net/articles/-/330392?display=b
    【【10年前までダントツの1位だった野球の競技人口】<43%も減少>今やサッカーに抜かれバスケやテニスにも肉薄..Wスポーツという秘策】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/17(金) 15:53:04.14 ID:xKwWLeHM9
    野球の世界最高峰の舞台、MLBでその存在価値とさらなる進化を見せている、ダルビッシュ有。日本の至宝にして、唯一無二の男が今回、ある人との対談を希望した。SNSでの独自の視点によるキャッチャーの分析が定評で、ダルビッシュをはじめとして多くのプロ野球選手や専門家からの支持を集める、raniさんだ。

    トップアスリートと一般人、しかもテーマは「キャッチャー」。ダルビッシュをして「高度すぎて頭おかしくなりそうでした」と言わしめた異例の対談は、MLBの最新動向のみならず、日本野球界の課題をも浮き彫りにした――。

    (インタビュー・構成=岩本義弘[『REAL SPORTS』編集長])

    日本の評価は「結果論」になっている
    ――まずは、ダルビッシュ選手はなぜraniさんと対談したいと思ったのか、聞かせてもらえますか?

    ダルビッシュ:raniさんは他の人とちょっと視点が違って、見ているところがものすごくニッチなんですよね。キャッチャーのフレーミングとかブロッキングとか、そういうところをよく見ていて視点が面白い。「このピッチャーはこう」とか「このバッターはこう」という話はよく聞くじゃないですか? でも、キャッチャーのことを語る人ってあまりいないと思うんですよね。そういうところがすごくいいなと思ったんです。

    ――視点が面白かったり、納得感があるものだったんですね。raniさんのように、SNS上で知り合った皆さんとこうして直接連絡を取り合っているんですか?

    ダルビッシュ:いやいや、そんなことないですよ。ネット上で知り合った方でLINEのアカウントを知っているのはたぶんraniさんぐらいじゃないかな?

    ――それはすごい。逆に言うと、raniさんはそれだけ自信を持っていいということですね。

    rani:ありがとうございます。では、さっそくですが、いろいろと聞かせていただきます。

    ダルビッシュ:どうぞどうぞ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00010000-realspo-base
    1/17(金) 11:34配信
    【【野球】ダルビッシュ有が驚愕した、「キャッチャーの真実」とは? 「日本は結果論で評価しすぎる」】の続きを読む

    1: 断崖式ニードロップ(佐賀県) [US] 2019/11/15(金) 22:56:24.98 ID:kQU7Lccd0 BE:498464405-PLT(13611)
    侍Jのプレミア12決勝進出が決定! 韓国が東京五輪切符獲得 16、17日は2日連続で日韓戦に(スポニチアネックス)

     ◇第2回WBSCプレミア12スーパーラウンド 韓国7―3メキシコ(2019年11月15日 東京D)
     野球世界一を決める国際大会「プレミア12」は15日、東京ドームでスーパーラウンドが行われ、WBSC世界
    ランク3位の韓国と同6位のメキシコが対戦。韓国が2点を先取された直後の5回に一挙7点を入れて7―3と
    逆転勝利を収め、来年の東京五輪出場と「プレミア12」の決勝進出を決めた。

     この試合の結果により、17日に東京ドームで行われる「プレミア12」決勝のカードが日本―韓国戦に決定。
    侍ジャパンは4年前の第1回大会準決勝で敗れた宿敵・韓国と16日にスーパーラウンド最終戦で対戦すること
    になっており、2日連続の日韓対決で雌雄を決することになった。

    以下ソ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-00000219-spnannex-base
    【【やきう】プレミア12決勝は日本vs韓国 16、17日は2日連続で日韓戦に 】の続きを読む

    1: 元気くん(秋田県) [US] 2019/10/24(木) 17:09:40.94 ID:YXWaralq0 BE:784885787-PLT(15000)
    今年のドラフト最注目選手と言えば、4球団が1位指名で競合した佐々木朗希(岩手・大船渡)だろう。
    10年ほど前、同じく4球団が競合し話題となった投手がいる。
    今年で31歳になった、日本ハムの斎藤佑樹だ。
    2年連続未勝利で、もがき続けるハンカチ王子。なんとかキッカケを掴もうと、読みこんでいる書物があるという――。

    no title


    「斎藤には集客力があるので、球団は勝てなくても大目に見てきました。
    しかし来季プロ10年目を迎え、さすがにファンの視線も冷たくなってきた。
    しかも日ハムは今季5位に沈み、大幅な刷新が求められています。
    来季投手コーチに就任予定の武田勝氏は、厳しい指導で有名です。
    今までのように、斎藤を特別扱いしないでしょう。
    ドラフトでも、河野竜生(JFE西日本)や立野和明(東海理化)などの即戦力投手を獲得しました。
    よほど危機感をもって臨まないと、斎藤の居場所はない。
    結果を出せなければ、戦力外通告を受ける可能性が高いでしょう」(スポーツ紙記者)
    斎藤に危機感がないワケではない。今年8月に本人をインタビューした際には、厳しい表情でこう語っていた。
    「もちろん『何とかしなければ』という思いは強いですよ。いろいろと試しています。
    シーズン前には、『大リーグボール養成ギブス』を米国から取り寄せフォームを修正。
    グラブも西武の多和田(真三郎)投手のモデルに変え、より腕をスムーズに振れるようにしているんです」
    だが今季も11試合の登板にとどまり、0勝2敗、防御率4.71。結果を残したとは、とても言えない状況だ。
    なんとかキッカケを掴もうと、斎藤が時間を見つけて通っているのが書店だという。前出のインタビューでも、次のように話している。
    「書店に行って『面白そうだな』と思った本を、いろいろと購入しています。
    野球に直接関係ない本でも、勉強になる部分が多々ありますからね」

    最近、斎藤が熟読している1冊の本がある。中国の古典だ。

    「『まんがで身につく孫子の兵法』です。
    【『佐々木よ俺を越えていけ』ハンカチ王子 斎藤佑樹 勝負の10年目 秘伝の書を習得し、来期25勝目指す 】の続きを読む

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