博士ニートまとめ

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    カテゴリ:スポーツ > レスリング

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [AT] 2018/10/18(木) 19:49:05.02 ID:b3+7YFxv0 BE:819973909-2BP(2000)
     1回戦を10点差以上つけて勝利、2回戦もフォール勝ち。決勝戦は3分34秒でフォール勝ちし、
    3試合とも格の違いを完全に見せつけての完勝となったレスリング女子、五輪4連覇の伊調馨(34)。

     16年リオデジャネイロ五輪以来、2年2か月ぶりの実戦となる全日本女子オープン選手権の
    57kg級に出場して、優勝を果たした。

     4連覇を達成したリオ五輪後は、現役を続行するか引退かの判断を保留してきた伊調。
    そして、今年の1月、元強化本部長の栄和人氏によるパワハラ問題が発覚した。

    3人へのリベンジ
     第三者委員会によって伊調も被害を受けていた1人として認定を受けた中、春頃から試合を見据えた
    練習を始めてきたという。
    「オリンピック以降は、所属先の広報部でデスク業務などもこなしていて、現役選手に戻る気が
    無いのでは、と思った時期もありました。パワハラ騒動後に、そんな伊調を一番奮い立たせたのは
    『そもそも選手なのですか?』という至学館大学の谷岡郁子(64)学長の一言だったようです」
    (レスリング関係者)

     公の場に姿を現さなかった伊調は、ロングヘアーをバッサリと切ってマットに戻って来た。
    レスリング関係者が続ける。
    「編み込みをするなど、ロングヘアーにこだわった彼女がショートにするなんて、強い意気込みを
    感じます。2年前の筋骨隆々とした時に比べればやや細身に感じましたが、試合展開は
    全く問題ありませんでしたね」
    (レスリング関係者)

    中略

     五輪までの道のりの険しさを知るだけに、大会後の会見では「そこまで気持ちを作れていない
    部分もある。五輪へは覚悟が必要」と言葉を選んだが、「100%の環境を整えつつ上がってきたと
    思えるなら、見えてくると思う」と続けた。

     その目に宿る闘志に、衰えはなかった。

    そーす
    http://www.jprime.jp/articles/-/13551
    伊調馨が成し遂げたリベンジと、心に火をつけた谷岡学長のあの言葉


    【至学館学長「伊調?あの人選手なの?」→伊調、全日本女子オープンで圧勝。復活へ向けまず1タイトル 】の続きを読む

    1: ほニーテール ★ 2018/09/22(土) 09:16:29.76 ID:CAP_USER9
    レスリング女子の伊調馨選手(34)(ALSOK)らに対するパワーハラスメント問題で、日本レスリング協会の強化本部長を辞任した栄和人氏(58)が、事実に反する告発内容によって名誉を傷つけられたなどとして、伊調選手を指導していた男性コーチを相手取り、330万円の損害賠償を求める訴えを名古屋地裁に起こした。栄氏側はコーチがパワハラを告発したと主張している。

     栄氏が21日、読売新聞の取材に対し明らかにした。栄氏は「第三者委員会でパワハラを認定されたのは仕方ないが、コーチを人事異動させたり、練習を妨害したりしたことはないと強く訴えたい」と話した。

     栄氏を巡っては、伊調選手がパワハラ行為を受けたと告発する文書が今年1月中旬、協会を監督する内閣府の公益認定等委員会に提出された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00050153-yom-spo
    【【レスリング】 伊調選手のコーチを栄氏が損賠提訴…名誉毀損で 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茸) [CA] 2018/06/17(日) 16:16:06.25 ID:eqwQhRF90 BE:882533725-PLT(14141)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_jyorujyu01.gif
    至学館大・谷岡学長 栄監督解任 パワハラ反省見られず、大会中友人と昼食で決断

     日本レスリング協会副会長で至学館大の谷岡郁子学長(64)が報道陣の取材に応じ、レスリング女子で五輪4連覇の伊調馨(ALSOK)にパワーハラスメントを行ったことが認定された栄和人前強化本部長について、同大の監督を解任したことを発表した。
    大会終了後に会見した谷岡学長は「私たち至学館大学は栄和人監督を解任することを決断いたしました」と、明かした。

     栄監督はパワハラが認定された4月に協会の強化本部長を辞任。その後は至学館大の監督として、選手たちを指導しており、この大会で“現場復帰”した。
    大会初日の試合前に、パワハラ認定後初めて公の場に姿を見せ、20分間の謝罪会見を行ったが、谷岡学長は栄氏の態度に不満を感じ、「謝罪会見、その後の様子を見て、まったくまだ分かっていない。反省できていない」とした。

     大会2日目の昼に栄監督の居場所を関係者に聞いたところ、友人と昼食に出かけており「これは駄目だなと。陣頭指揮をとる人のやることではない」と、解任を決断したという。
    栄氏を名古屋に“強制送還”し、翌日に大学の関係者などと調整し、解任を最終決断した。

     パワハラ発覚から約4カ月。「この120日間、(問題の当事者としての)ありようやアドバイスをしてきた。その結果がこれだった」と、最後まで失望を隠さなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000106-dal-spo
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    【【至学館大】復帰したばかりのレスリング・栄監督、解任…谷岡学長が決断 】の続きを読む

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