博士ニートまとめ

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また、将来きちんと定職に就ける保証もありません。
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    カテゴリ: 音楽

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/13(土) 23:42:35.62 ID:+viSK6hz9
    時代は平成から令和へ移り、はや数か月。ようやく新元号も定着してきた感がある。

    そんな令和の時代に、残したいと思う「昭和歌謡」についてアンケート。40~60代の昭和世代の男女300人が選んだ1曲は!?

    第3位は、『いい日旅立ち』。

    1978(昭和53)年11月にリリースされた山口百恵の24枚目のシングル。当時の山口の楽曲は阿木燿子と宇崎竜童コンビによる楽曲が多かったが、
    本作では谷村新司を作詞、作曲に採用。累計売上は100万枚を記録するヒット曲になった。2007年には日本の歌百選にも選ばれており、結婚式など祝いの席、卒業式などで歌われることが多い。

    第2位に選ばれたのは、『上を向いて歩こう』。

    1961(昭和36)年にリリースされた、坂本九のヒット曲。作詞は永六輔、作曲は中村八大によるもので、当初は中村が自身のリサイタルのために制作したが、
    その後、坂本のシングル曲としてレコーディングされた。発売から3カ月で30万枚を突破、海外では『SUKIYAKI』の曲名で紹介され、全英チャートでは10位にランクイン。
    アメリカでもレコードが発売されると、ビルボードのホット100で3週連続1位となった。
    同ランキングでアジア圏の楽曲が1位になったのは、この曲が初めて。
    今でも多くのアーティストがカバーしたり、CMなどに使われるなど、世代を超えた不朽の名曲といえるだろう。

    ■1位は時代の狭間に生まれた名曲

    そして第1位の栄冠に輝いたのは、『川の流れのように』。

    1989(昭和64)年、美空ひばりの生前最後に発表されたシングル作品で、作詞はアイドルプロデューサーとして知られる秋元康が担当している。
    この年は昭和最後の年にして平成元年。昭和天皇の崩御が1月7日、同曲のリリース日は1月11日なので正確には平成の名曲ともいえる。
    美空ひばりも同年6月に52歳でこの世を去り、結果的にこの曲が遺作となった。
    美空の没後もシングルは売り上げを伸ばし、150万枚を超えるミリオンセラーを記録、同年末の第31回日本レコード大賞では金賞と作曲賞、
    美空には特別栄誉歌手賞が授与された。なお、2019年現在、売り上げは205万枚に達している。

    以上が、昭和世代が選ぶ「令和時代に残したい昭和歌謡曲」のトップ3。
    なお、次点にはイルカの『なごり雪』が続き、他にもサザンオールスターズの『いとしのエリー』、海援隊の『贈る言葉』なども多くの票を集めていた。

    http://dailynewsonline.jp/article/1921076/
    2019.07.13 07:30 日刊大衆

    https://www.youtube.com/watch?v=nAxI6Y201m8&t=65s


    いい日旅立ち 山口百恵

    https://www.youtube.com/watch?v=eliU3I2nDJA


    なごり雪 - イルカ 
    【【音楽】山口百恵『いい日旅立ち』は3位! 昭和世代が“令和”に残したい「昭和歌謡」ランキング】の続きを読む

    1: 幻の右 ★ 2019/06/09(日) 03:04:02.60 ID:EHFwZ8ni9
    NGT48メンバーだった山口真帆(23)が今年1月、SNSに「男2人に襲われました」と投稿したことで発覚した暴行事件では、“会いに行けるアイドル”の運営責任と、追っかけファンとメンバーの“近すぎる距離感”が問題視された。「週刊文春デジタル」では今回、NGTメンバーと“接触活動”を続けてきたアイドルハンター軍団、通称「Z軍団」のリーダー格であるZ氏を直撃取材した。

    悪辣な手口でアイドルとの“接触活動”

    昨年、「週刊文春」記者の直撃取材を受ける中井氏 ©文藝春秋
     事件の犯人はA氏とB氏の2人だったが、彼らが属していたのが、アイドルとの交際を目的とした熱狂的な追っかけファン「アイドルハンターZ軍団」。逮捕(不起訴)されたA氏とB氏、山口の帰宅時間を2人に教えたC氏はいずれも軍団の一味だった。横暴かつ悪辣な手口でアイドルとの“接触活動”を行う彼らの存在を、NGTの運営サイドは認識しつつも、野放しにしていたことがわかった。「週刊文春デジタル」では、今村悦朗前劇場支配人の音声テープを公開するなどして、その対応の杜撰さを報じてきた。

     このリーダー格のZ氏は2018年6月、NGT48メンバーの中井りか(21)の熱愛相手として「週刊文春デジタル」が報じた男性だった。結果として、当時からメンバーと軍団の親密さを示唆するスクープとなった。

     2018年の「第10回AKB48世界選抜総選挙」で、37位にランクインしたNGT48の中井りか(21)は、総選挙発表イベントの壇上、「週刊文春デジタル」の直撃取材を受けたことを振り返って、こんなスピーチを披露した。

    「直撃取材を受けまして。いわゆる文春砲なんですけど。やっちまいました! すいません! 色々のちのちわかると思うんですが、やっちまいました。全貌が明らかになってからネットでどうぞ騒いでください。ありがとうございました! すみません」

    Z氏は“地下アイドル”として活動をスタート

     同日の「週刊文春ライブ」では、中井とZ氏の半同棲を伝えている。

     そしてここに来て、イケメンのZ氏は“地下アイドル”として活動をスタートした。

    「今ではZ氏は中井と別れています。それまで定職についていなかったZ氏ですが、2カ月ほど前から6人組のメンズ地下アイドルグループ『R』として、タレント活動を始めました」(Z氏を知る人物)

     多いときには週5日ほど新宿や新大久保のライブハウスでライブを開催。チェキ撮影などのサービスを通じてファンと交流をはかっているという。

    「ひとつのイベントには複数の地下アイドルが出演します。彼らは15分の持ち時間の中で、オリジナル曲を歌い、指でハートなどをつくるダンスなどを披露。まだ活動を開始したばかりで、ライブを見ているファンは15人ほどと少ない時もありますが、Z氏の担当カラーである水色のペンライトを持ったファンも見かけます。

     Z氏はグループの中心メンバーで、MCもZ氏が担当しています。さらに、チェキ会ではファン女性を後ろから抱きしめたり、おでこ同士をくっつけたりと過度に接触するファンサービスを行っています」(同前)

    NGTメンバーとの交流は……

     6月4日、取材班はZ氏を直撃した。

    ――Zさん、週刊文春です。

    「なんですか?」

    ――中井さんとはいかがですか?

    「……」

    ――タレント活動を始めたことは中井さんには伝えている?

    「……」

    ――ほかのNGTのメンバーとも交流があったと思いますが、事件については?

    「……」

     Z氏が記者の問いかけに答えることはなかった。

    Z氏がタレント活動を始めたことをご存じですか?

     さらに6月6日、中井にも直撃取材を行った。

    ――中井さん、週刊文春です。Z氏がタレント活動を始めたことをご存じですか?

    「知らないです」

    ――Z氏から連絡は来ていない?

    「……」

    ――山口さんの事件については。

    「……」

     中井も口をつぐみ、その場を立ち去った。

     現在、NGT運営側は全メンバーのSNS運用を停止している。一方で新支配人である早川麻依子氏が、5月24日にツイッターアカウントを開設。「違うことは違うと、NGT48のメンバーのために発信していきたい」などと発信したが、メンバーに自由な発言を許さない態度にファンからは疑問の声が上がっていた。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 6/8(土) 22:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00012293-bunshun-pol
    【【芸能】わだかまりを残すNGT事件 アイドルハンター「Z軍団」リーダー・Z氏を直撃 】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/05/18(土) 21:36:56.43 ID:0VdLvnGU9
    NGT48山口真帆(23)が卒業公演で、欅坂46の楽曲「黒い羊」を歌い、グループに強烈な対抗意識を示した。

    8人で披露した曲は「黒い羊」。

    黒い羊
    そうだ僕だけがいなくなればいいんだ
    そうすれば止まってた
    針はまた動き出すんだろう
    全員が納得する
    そんな答えなんかあるものか
    反対が僕だけなら
    いっそ無視すればいいんだ
    みんなから説得される方が
    居心地悪くなる
    目配せしている仲間には
    僕は厄介者でしかない

    昨年12月にファンの男性2人に暴行を受けた事件以降、運営のAKSや事件との関連を疑ったメンバーたちと、
    激しく対立してきた山口からの、卒業公演での最後の主張。

    ほかの楽曲と全く違うテイストの、しかも48グループとは違う歌を組み入れたのは、意図が強く反映されていた。
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/05/18/kiji/20190518s00041000378000c.html


    山口真帆「いなくなれば」騒動想起の「黒い羊」歌詞
    https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/201905180001423.html

    山口真帆ら、NGT卒業公演で欅坂46の「黒い羊」を熱唱…会場どよめき
    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/05/18/0012343011.shtml
    【【NGT48】 山口真帆 卒業公演で欅坂46の 「黒い羊」を歌い 48グループに強烈な対抗意識示す 】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2019/05/18(土) 18:21:09.51 ID:hT4Gz56B9
     新潟を拠点に活動するアイドルグループ・NGT48の山口真帆(23)が18日、新潟市内にあるNGT48劇場でメンバーの菅原りこ(18)、
    長谷川玲奈(18)とともに『「太陽は何度でも」公演~菅原りこ・長谷川玲奈・山口真帆 卒業公演~』に出演。菅原がスペシャルゲストがいることを
    明かし、日下部愛菜、小熊倫実、角ゆりあ、高沢朋鼻、高橋七美とメンバー5人がサプライズで登場したl

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-00000346-oric-ent
    【【潔白メンバー】山口真帆&菅原りこ&長谷川玲奈の卒業公演にメンバー5人がサプライズ出演【お披露目会】 】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/05/18(土) 21:23:41.59 ID:0VdLvnGU9
    「世間に発表してから、これまで私に助けを求めていたメンバーも他人事に」
     

    NGT48というグループそのものや、卒業公演に出演しなかったメンバーとの溝が垣間見える場面もあった。

    披露された15曲のうち、NGTの楽曲は1曲目の「MAXとき315号」のみ。
    卒業する3人が互いに向けて手紙を読み合う場面では、山口さんは長谷川さんについて

    「玲奈はずっと私を支えてくれました。(暴行事案を)世間に発表してから、これまで私に助けを求めていたメンバーも他人事になったことに、
    玲奈は『許せない』って怒ってくれました」と感謝し、菅原さんについては、卒業の意志がきわめて固かったことを紹介。

    やはり「私のために怒ってくれることが嬉しかったです」と話した。
    https://www.j-cast.com/2019/05/18357776.html?p=all
    【【NGT48】 山口真帆 「(暴行事案を)世間に発表してから、これまで私に助けを求めていたメンバーも他人事になった」 】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/05/18(土) 21:55:16.22 ID:0VdLvnGU9
    NGT山口真帆、異様な卒業公演 最後まで“山口選抜”と他メンバーとの軋轢隠さず表現


    事件後から運営会社AKSと疑いを抱いたメンバーと、約4カ月ずっと対立し続けてきた山口は、最後の公演でも強烈な意思表示をした。

    サプライズゲストとして、同期の1期生から日下部愛菜(17)、小熊倫実(16)、角ゆりあ(18)が、
    後輩の2期生の高沢朋花(15)とドラフト3期生の高橋七実(17)を招き入れた。

    レッスンでケガをしてパフォーマンスはできなかったが、2期生の渡辺歩咲(18)も紹介。

    手紙を読むために登壇した同期の村雲颯香(21)と計7人を、いわゆる、山口がファンとのつながりを疑っていない
    “山口真帆選抜”として、事件後に初めてSNS以外でファンに示した。

    限られた出演者にとどまったことが、ほかのNGT48メンバーとの軋轢(あつれき)は最後まで変わらぬままだったことをあらわにする、
    従来とは全く違う、異常な卒業公演だった。
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/05/18/kiji/20190518s00041000422000c.html
    【【NGT48】 ファンとの繋がりを疑っていない “山口真帆選抜” を発表・・・村雲颯香、日下部愛菜、小熊倫実、角ゆりあ、高橋、高沢、渡辺 】の続きを読む

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