博士ニートまとめ

博士を取りましたが進路が定まっておりません。
また、将来きちんと定職に就ける保証もありません。
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    カテゴリ:科学 > 環境

    1: エルボードロップ(やわらか銀行) [ニダ] 2019/11/17(日) 00:41:30.46 ID:+LpeGFF80 BE:468394346-PLT(15000)
    部屋のニオイが気になる……そう感じることはないだろうか? 筆者はとある企画で若い人のお悩みに
    触れる機会が多いのだが、「立ち仕事なので疲れやすい」「寝起きが悪いので気持ちよく目覚めたい」
    といった日々の生活にまつわるお悩みに加えて、「部屋のニオイが気になる」と
    いうのがちょくちょく見受けられるのだ。

     PM2.5や花粉などの問題から、衣類を外で干すのではなく部屋干しする人が
    増えていることもあり、脱臭したり、ニオイの原因となる雑菌を除菌したいというニーズが
    高まっているのだろう。ペットを飼っているとその糞尿のニオイはどうしても気になるし、
    在宅介護をしているお宅では排泄物臭が気になるという場合もあると思う。 

    https://biz-journal.jp/2019/10/post_122301.html
    【オゾン発生器を使えば部屋の消臭からインフルエンザ予防まで効果的なんだってな 】の続きを読む

    1: 一般国民 ★ 2019/07/14(日) 15:00:59.74 ID:CAP_USER
    レジ袋「削減」の動き急速に進むが... 実はプラスチックごみ全体の「2%」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-00000000-jct-bus_all
    2019/7/14(日) 7:00配信
    YAHOO!JAPAN NEWS,J-CASTニュース

    【科学(学問)ニュース+】

    no title

    (写真)一人ひとりの意識は大切だが(イメージ)

    これまで小売店が客に無料で配ってきたプラスチック製のレジ袋を削減する動きが急速に広がってきている。

     既にスーパーでは有料化が進んでいるが、最近ではコンビニエンスストア各社も削減や代替品の活用に乗り出しつつある。カジュアル衣料品店「ユニクロ」などを展開するファーストリテイリングも9月から紙製の袋に順次切り替え、2020年から有料化すると発表した。

    ■小売業界で相次ぐ「無料」ストップ

     ユニクロは国内店舗では年内にもレジ袋を撤廃し、海外でも商品パッケージのプラスチック削減に取り組む方針だ。この9月以降はレジ袋削減のためエコバッグの順次、販売にも乗り出すという。

     大手流通業のイオンは現在、総合スーパーの「イオン」など全国のグループ企業約1700店舗でレジ袋の無料配布をやめているが、2020年2月までにコンビニの「ミニストップ」やドラッグストアの「ウエルシア」なども含め、計約2500店舗に広げる。ミニストップは6月下旬から、千葉市内の2店舗で無料配布実施の取り組みを開始した。

     セブン&アイ・ホールディングスも、2030年までをめどにレジ袋を全廃すると5月に発表した。スーパーの「イトーヨーカドー」と「ヨークベニマル」では2012年から有料化しているが、4月からはコンビニ「セブン-イレブン」の横浜市内の店舗でプラ製の袋と紙袋を客に選択してもらう実験を始めている。

     コンビニの「ローソン」も2030年度までにレジ袋を2017年度比50%削減する目標を掲げている。

     レジ袋有料化が急速に広がっているのは、海洋プラスチックごみが世界的に問題化しているから。世界で大量のごみが漂流しているほか、プラスチックの破片が魚の体内に蓄積して人の健康にも影響を及ぼすと危惧されている。特に、先進国が、途上国に資源ごみとして輸出し、環境汚染を招いていることが問題になり、中国がプラごみの輸入をストップするなど、国際的な関心が高まるところになった。

    ・レジ袋だけでは解決できない
     日本は米国に次ぎ、1人当たりのプラスチックごみの排出量が世界で2番目に多い。2018年の先進7カ国(G7)首脳会議で日本は米国と共に「海洋プラスチック憲章」への署名を拒否した。コンビニなど産業界の反対に配慮したものだったが、世論の批判を浴びた。1年たって、6月に大阪で開いた主要20カ国・地域(G20)首脳会議の議長国として、また目前の参院選もにらみ、積極姿勢をアピールする必要に迫られていた。そこで、原田義昭環境相がG20を前に、レジ袋の無料配布を禁じる法令を制定すると発表。G20でも「首脳宣言」に、海洋プラスチックごみによる新たな汚染を2050年までにゼロにすることを目指すとした「大阪ブルー・オーシャン・ビジョン」が盛り込まれた。

     こうした流れを受け、産業界も、もはや反対し続けられる状況ではなくなってきたということだろう。

     ただ、過大な期待は禁物だ。レジ袋は多くのプラスチックごみの中で2%ほどとされる。産業用のプラスチックや飲料用のペットボトルと比べればわずかで、「消費者の意識を高めるうえでは意味があっても、レジ袋だけで根本的な解決にはならない」(企業関係者)。

     G20首脳宣言には、NGOなどから「2050年まで30年間、新たな汚染を出し続けるのは、海の生き物にとってあまりにも長い」などと批判が出ている。日本政府はレジ袋削減など産業界の自主的取り組みを後押しするほか、レジ袋以外のプラスチックごみを含め、リサイクルの強化や法的規制など、早急に総合的な対策を立てる必要がある。

    最終更新:7/14(日) 7:00
    J-CASTニュース
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    1: 一般国民 ★ 2019/06/23(日) 03:53:22.41 ID:CAP_USER
    アザラシもキャビアも消える…カスピ海を襲う開発汚染と気候変動
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00000005-jij_afp-sctch
    2019/6/22(土) 10:07
    YAHOO!JAPAN NEWS,AFP=時事

     【AFP=時事】カスピ海(Caspian Sea)沿岸に位置するアゼルバイジャンのバクー湾(Baku Bay)ではかつて、水辺にいるアザラシの姿はありふれた光景だった。
     だが今はもう、その光景が見られることはない。1世紀前にはカスピ海の沿岸や島々に100万頭以上のアザラシが生息していたが、現在は当時の10%未満に減ってしまい、絶滅危惧種に指定されている。

     アゼルバイジャン動物保護協会(Azerbaijan Society for the Protection of Animals)のアゼル・ガラエフ(Azer Garayev)会長(57)によれば、その原因は数十年に及ぶ乱獲と産業汚染だという。
     2003年、同協会はわずか1か月の間に750頭のアザラシの死骸を見つけた。「異常事態だった」にもかかわらず、誰も調査しなかった。「(カスピ海では)主な環境問題のすべてがアザラシに表れる」と同氏は話す。
     世界自然保護基金(WWF)の2016年の発表によると、かつて世界屈指の生息数を誇ったチョウザメは、過去30年間で10%以下に減ってしまった。
     チョウザメの卵であるキャビアについてガラエフ氏は、「以前は1キロ当たり10マナト(約650円)程度だったのが、今では1500マナト(約10万円)以上する。しかも、ほとんど手に入らない」と語った。
     アゼルバイジャン、イラン、カザフスタン、ロシア、トルクメニスタンの5か国が面するカスピ海は世界最大の陸水域で、日本の国土面積とほぼ同じ広さだ。
     アザラシやオオチョウザメの他、カメなどの固有種が生息するカスピ海だが、エネルギー資源も豊富だ。推定埋蔵量は原油が約500億バレル、天然ガスが約8兆5000億立方メートルとされている。
     これら石油と天然ガスの採掘から生じる汚染に気候変動による水面低下が加わり、カスピ海の多くの生物種、そしてカスピ海自体の未来が脅かされている。

     深刻な汚染は石油の採掘・精製、海底油田、原子力発電所からの放射性廃棄物、
     そして主にボルガ川(Volga River)から流れ込む大量の未処理下水と産業廃棄物が源になっていると、
     国連環境計画(UNEP)は警告している。

     漁師から水理地質学者に、そして環境活動家となったアリガイダル・マメドフ(Aligaidar Mammedov)氏は、石油の採掘方法がチョウザメを殺したり、追い立てたりしていると訴える。
     「水中で人工的に地震を起こすため、チョウザメが生息する水底が破壊される」
     マメドフ氏はまた原油流出による汚染の可能性についても警告している。原油流出による汚染は、海洋よりも陸水域で起きた方がより深刻だ。
     しかも石油産業による汚染に歯止めがかかったとしても、地球温暖化による水面低下によって、カスピ海は徐々に壊滅的状況に向かいかねない。
     アゼルバイジャン国立科学アカデミー(Azerbaijan National Academy of Sciences)は最近の研究で、カスピ海の水面は毎年6センチ以上低下していると推定している。
     海洋科学者のエルヌル・サファロフ(Elnur Safarov)氏は、
      「カスピ海沿岸5か国とその経済、人々の生活は…漁業や石油産業、農業、通信産業などすべてをカスピ海に頼っている」
      「水面が変化すれば、沿岸部全体の社会的・経済的状況が変わる」
     と話す。

     沿岸諸国が懸念するのは、世界最大の環境災害によって大半が干上がってしまった中央アジアのアラル海(Aral Sea)と同じ運命をカスピ海がたどることだ。
     動物保護協会のガラエフ氏は「アラル海のように失ってしまうのはばかげている。考えたくもないし、そんなことは犯罪だ」と述べた。
     【翻訳編集】 AFPBB News
    【【環境/生物】アザラシもキャビアも消える…カスピ海を襲う開発汚染と気候変動】の続きを読む

    1: ドギー(SB-iPhone) [US] 2019/06/20(木) 14:27:57.92 ID:jtpg56St0 BE:228348493-PLT(16000)
    ペットボトルむしゃむしゃ 堺で発見の細菌、世界救う?
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASM6F4PQ7M6FPLBJ006.html
    PETを食べる細菌「イデオネラ・サカイエンシス」
    no title


    堺市内で見つかった細菌が世界の注目を集めている。ペットボトルを「食べる」性質があり、
    プラスチックごみ対策の切り札にしようと各国で研究が進んでいる。
    プラごみによる海洋汚染が国際的な問題となっており、プラごみ削減は今月末に大阪市で開かれる主要20カ国・地域(G20)首脳会議の主要テーマのひとつ。
    大阪発の細菌が世界規模の課題の救世主となるかもしれない。

    この細菌は堺市内のペットボトルの処理工場で、京都工芸繊維大の小田耕平教授(現・名誉教授)らが見つけた。
    発見場所にちなんで、2005年に「イデオネラ・サカイエンシス」と学名がついた。
    その後、慶応大に在籍していた吉田昭介さん(現・奈良先端科学技術大学院大特任准教授)らの研究で、この細菌は特殊な2種類の酵素を出して、
    ペットボトルなどの素材として利用されているポリエチレンテレフタレート(PET)を分解し、栄養源としていることがわかった。
    厚さ0・2ミリのPETを、約1カ月で二酸化炭素と水にまで分解するという。
    【細菌「ペットボトルめっちゃうまいわー」 大阪・堺で発見された細菌、世界の救世主になる可能性 】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2019/04/10(水) 19:12:19.91 ID:CAP_USER
    【4月10日 AFP】人類は毎年数百万トンものプラスチックを世界の海に捨てているが、海面上にはそのごく一部しか見えないのはなぜか――この謎は長年、科学者らを悩ませ続けてきた。

     地球上の「行方不明のプラスチック」がどこにたどり着いているのか、という謎の解明に一歩近づいた可能性がある研究結果が9日、発表された。これは、人類が発明した物質の中で最大の汚染物質の一つであるプラスチックを追跡し、移動経路の地図を作製する史上初となる国際プロジェクトの成果となる。

     プラスチックごみであふれる砂浜や、外洋上でごみが浮き沈みしながら渦巻いている様子を捉えた画像のおかげで、各国政府や都市の間で使い捨て文化に歯止めをかけようとする動きが広がっている。海面から海底まで海のあらゆる部分にプラスチック問題が浸透しているということを示す証拠も増加している。

     毎年海に捨てられるプラスチックごみ400万~1200万トンのうち、海面にとどまっているのはわずか25万トンにすぎないと考えられている。全体的にみると、数十年間にわたり海に投棄されたプラスチックの99%以上が現在、行方不明になっている。

     プラスチックは浸食、紫外線、微生物腐敗などにより劣化するのに伴い密度が変化し、海流に流されるまま漂流を続ける。ひとたび海中の下層部分に引き込まれると、追跡がはるかに難しくなる。

     英ニューカッスル大学(Newcastle University)自然環境科学部のアレセア・モントフォード(Alethea Mountford)氏は、AFPの取材に「それらのすべての場所を確定するのは極めて難しい。非常に多くのプロセスが作用しているからだ」と語る。

    「海面にあるプラスチックですら、浮き沈みを繰り返している。常に、海のさまざまな領域で、さまざまな深さを移動し続けている」

    ■飛躍的進展の可能性

     今回の研究で、行方不明のプラスチックの研究に飛躍的な進展がもたらされる可能性があるという。モントフォード氏は研究で、三つの異なる密度のプラスチックについて、一旦沈み始めたらどこに多く集まるのかということを、海流のコンピューターモデルを用いて推定した。

     その結果、地中海、インド洋、東南アジア周辺の海域で、水深数千メートルに及ぶさまざまな深さで顕著に蓄積されることが分かった。

     プラスチックの大半は最終的に海底に行き着く。今年発表された別の研究では、地球の最深部であるマリアナ海溝(Mariana Trench)底部に生息する小型のエビの消化管内から、マイクロプラスチック繊維が発見されたことが明らかになっていた。

     今回の研究はまだ予備的な段階にあるとモントフォード氏は強調する。だが、調査を集中させる海域を特定し、プラスチックの海洋生物への影響に関する研究を前進させる一助となることが期待されるという。

     モントフォード氏の研究は、オランダ・ユトレヒト大学(Utrecht University)のエリック・バン・セビル(Erik van Sebille)准教授(海洋学・気候変動学)が取り組んでいる研究プロジェクトを参考にしている。

     バン・セビル氏の現在の研究は、プラスチック汚染物質が今や大量に存在しているという事実に基づいている。このプラスチック片を観察することで、海洋がどのように循環しているかという有益な情報が得られる。

     プラスチックごみに関する一連の研究は9日、オーストリア・ウィーンで開かれた欧州地球科学連合(EGU)総会で発表された。(c)AFP

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    https://www.afpbb.com/articles/-/3220189
    【【環境】「行方不明」の海洋プラごみはどこに? 謎解明に一歩前進】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2019/02/02(土) 03:22:41.51 ID:CAP_USER
    道路信号機は交通の流れが円滑になるよう、複数の交差点で連携して制御されています。意図的に「青信号が続く」ようになっている場合もあり、「赤信号が続く」と感じることも、気のせいとは言い切れないようです。

    ■一定速度で走れば、青信号が連続する?

     信号が青になりクルマを発進させると、「目の前の信号が次々と青になっていく」こともあれば、次の信号でも赤、またしばらくして赤と、「ちょくちょく赤信号になる」と感じることもあるかもしれません。

    日本交通管理技術協会(東京都新宿区)によると、信号機は交差点単独で一定のサイクルに基づき赤、黄、青が変わるものもあれば、複数の交差点と連携して変わっていくケースも。それらのひとつに、同じ路線で信号の表示サイクルを連携させる「系統制御」と呼ばれる信号制御方式があり、「次々と青に」あるいは「ちょくちょく赤に」と感じるのは、この方式が関係しているケースがあるそうです。同協会に詳しく話を聞きました。

    ――「系統制御」とは、どのような概念なのでしょうか?

     A交差点を通過したクルマが、一定の速度で走行すれば、その先のB、C、D交差点も青信号で通過できるようにするというものです。仮に、A交差点を同時発車した別のクルマがスピードを上げて走行した場合、その先の交差点がまだ赤で、停車または減速しなければならないことがあります。スピードを上げても結局、目的地に着く時間は一定速度で走行したクルマと変わらなくなる、というのが最も基本的な考え方です。

     ただ実際にはひとつの路線だけでなく、全体として交通の流れが円滑になるように制御されていますので、制限速度で一定して走っていても、途中で停められてしまうこともあります。同じ路線でも、大きな交差点で右折車が多いようなところは青の時間を長くすることもあるなど、それぞれで信号の表示間隔にズレも生じます。

    ■黄信号もコントロールされている!

    ――ひとつの路線が全て、ひとつの系統として制御されているのでしょうか?

     いえ、一定のエリアを決めて系統制御しており、信号機と信号機の間隔が長いところなどが、その境目になります。そのエリアとエリアのあいだ、あるいは(警察の管轄が変わる)県境などで表示サイクルがズレることもありますが、県をまたいで相互に連携しているケースもあります。

    ※ ※ ※

     日本交通管理技術協会によると、このような「系統制御」だけでなく、様々な制御方式が関係しているケースもあるとのこと。ドライバーが気づかないような信号の制御方式として、次のようなものを挙げます。

    ・高速感応制御:スピードを出しすぎている車両を感知すると、先の交差点で信号を赤にし、その車両を半強制的に停車させる。事故を起こす可能性が高い車両を排除する目的。本来はまだ青のところを早く赤にするため、交差する道路側では「いつもより早く青になった」と感じることがあるという。

    ・ジレンマ感応制御:赤信号開始までに停止線を通過することも、安全に停止することもできない危険領域「ジレンマゾーン」をドライバーが回避できるよう、黄信号の表示タイミングを調整。通過すべきか停止すべきかを迷わないようにさせ、追突や出会い頭事故の減少につなげる。

    ・公共車両優先システム、現場急行支援システム:バスなどの公共車両や、パトカーなどの緊急車両が通行する際、それら車両が進む先で青信号を長く表示させる。バスなどの定時運行や、緊急車両の現場への急行を支援。

     日本交通管理技術協会によると、基本的に信号は交通量に応じてコンピューターにより制御され、一般的に交通量が多い日中は赤、黄、青の表示サイクルが長く、交通量が少ない夜間などは、待たされるイライラをなくすため短くなるとのこと。また、何らかの原因で一時的に交通量が急増するような場合に、警察の担当者が直接操作することもあるそうです。


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    乗りものニュース
    https://trafficnews.jp/post/82998
    【【系統制御】「やけに赤信号に捕まる…」には理由あり ドライバーが気づかない信号の仕組み 】の続きを読む

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