博士ニートまとめ

博士を取りましたが進路が定まっておりません。
また、将来きちんと定職に就ける保証もありません。
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    カテゴリ:科学 > IT

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2018/08/24(金) 19:29:03.98 ID:GPtxw3E30 BE:422186189-PLT(12015)
    sssp://img.5ch.net/ico/folder1_03.gif
    カプセル化(英語:encapsulation)とは、オブジェクト指向を構成する概念の一つで、
    オブジェクト内部のデータを隠蔽したり(データ隠蔽)、オブジェクトの振る舞いを隠蔽したり、
    オブジェクトの実際の型を隠蔽したりすることをいう。

    偏差値の低い学校向けの情報処理系教科書において「大変すばらしいものであり絶対に使うように」と大体的に宣伝された。

    一方、カリフォルニア大学バークレー校の有識者を中心としたインターネットを作った人たちは「階層化の有害性」として
    「絶対に使うな」としている。大雑把にいうと、その時は良くても、将来的な改修の際に隠蔽されたデータに
    アクセスできないと解決できない問題が出てきて、結果的にデスマーチに陥るというのである。

    オブジェクト指向の発案者であるアラン・ケイもコーディング規約(頭文字にアンダースコアを付けるなどの命名規則)で
    縛る程度にすることを推奨しており、アラン・ケイが関わったオブジェクト指向プログラミング言語にはどれも「private」
    という概念はない。

    https://monobook.org/wiki/%E3%AB%E3%97%E3%BB%E3%AB%E5%8C%96
    【実は「オブジェクト指向」ってクソじゃね?これデスマーチの原因じゃね? 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2018/07/19(木) 17:42:24.46 ID:Xinb3mA60 BE:422186189-PLT(12015)
    sssp://img.5ch.net/ico/folder1_03.gif
    Java SE(Java Platform, Standard Edition)のサブスクリプション方式のライセンス体系「Java SE Subscription」を発表した。

    価格はデスクトップ向けが1ユーザー当たり月額2.5ドル、
    サーバーやクラウド向けは1CPU当たり月額25ドル。
    契約年数は1年から。

    日本における価格は同年7月以降に発表する予定。
    日本オラクルは「検討中だが米国と同じような価格帯になる」(広報)とする。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32188300V20C18A6000000/
    【何千億円も注ぎ込んでCOBOLからJavaに移行した結果ww 】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2018/07/07(土) 13:03:11.22 ID:CAP_USER
    Googleと同じAlphabetを母体に持ち、世界最強の囲碁AI「AlphaGo Zero」を開発した
    人工知能(AI)開発企業・DeepMindが、ファーストパーソン・シューティング・ゲーム(FPS)で
    人間を超えた勝率をたたき出すAI「For the Win(FTW)」を開発しました。ただ敵を倒すだけではなく、
    人間のチームメイトとも協力して有利にゲームをプレイすることができるとのことです。

    Capture the Flag: the emergence of complex cooperative agents | DeepMind
    https://deepmind.com/blog/capture-the-flag/

    人間とゲームをプレイするAIの研究は、2017年にもOpenAI開発のAIが「Dota 2」で人間に勝利するという結果を残し、
    話題になりました。また、DeepMindも「StarCraft 2」をプレイするAIを研究していたことがあります。

    今回、GoogleのDeepMindが開発した「FTW」は、1999年に発売された「Quake III Arena」をプレイ。
    「Quake III Arena」はマルチプレイヤー向けのFPSで、今でも大会が開かれるほど人気があるタイトルです。
    この「Quake III Arena」での対戦ルール「Capture the Frag(CTF)」という旗取りゲームを行い、
    人間と一緒にチームで遊べることを目指して学習を行ったとのこと。

    CTFは2つのチームに分かれて対戦するゲームで、
    相手チームの陣地にある旗を奪って自陣に戻るとポイントが加算されるというもの。
    単純なルールに見えますが、相手チームに旗を取られた場合は旗を持っているプレイヤーを倒さなければならないなど、
    状況に応じて狙う相手や動きを変更しなくてはならず、CTFで要求される動きは複雑だと研究チームは評価しています。

    戦いの舞台となるマップは同じものを使い続けるのではなく、マッチごとにマップを変更していたとのこと。
    これによって、FTWはマップのレイアウトを記憶するのではなく、汎用的な戦略を学習していかなければなりません。
    さらに、AIを人間と同じように成長させるため、
    従来のゲーム用AIのようにゲーム内でのパラメータを直接読み取ってプレイするのではなく、
    人間と同じように画面上のピクセルを認識させてエミュレートしたコントローラーで操作をさせています。

    DeepMindの研究チームは、40人の人間プレイヤーと30のFTWのエージェントをランダムにマッチさせ、
    45万回以上CTFをプレイさせました。各エージェント間ではリカレント(回帰型)ニューラルネットワークが形成され、
    さらにゲームポイントから内発的動機付けを行うように学びます。これによってCTFを高いレベルでプレイするようになります。


    以下のムービーで、実際にFTWのエージェントが人間も交えながらCTFをプレイする様子が見られます。

    Human-level in first-person multiplayer games with population-based deep RL - YouTube
    https://youtu.be/dltN4MxV1RI



    以下のグラフはFTWの成長具合を表したもの。
    横軸がゲーム回数、縦軸はEloレートと呼ばれるプレイヤーの強さを示す数字で、高いほど強いプレイヤーであることを示します。
    水色線がFTWのEloレートを示していますが、FTWのエージェントがCTFを15万回プレイした段階で既に
    「平均的な人間プレイヤーのEloレート(Average Humanと書かれた点線)」を超えていて、
    20万回へ到達しないうちに「強い人間プレイヤーのEloレート(Strong Humanと書かれた点線)」を超えています。
    CTFを45万回プレイする頃にはトップスコアを記録しています。

    また、以下のムービーの右上に表示される「Agent population」というグラフ部分から、
    FTWの各エージェントが回数に応じてEloレートをぐんぐんとあげていく様子がよくわかります。

    Capture the Flag: FTW agents training progression - YouTube
    https://youtu.be/D6o1K7VjkLc



    FTWは大量にCTFをこなす上で、
    「自チームの陣地を守る」「相手の陣地を制圧する」という部分だけではなく
    「チームの仲間に追随してサポートをする」という、人間と協力するような行動の習得にも成功していたとのこと。
    お互いをサポートするように協働するこれらの行動は、
    強化学習と集団レベルでの進化の過程で得られるとFTW開発チームは述べていて、
    現在強化学習を集団レベルの訓練方法をさらに改善し、
    最終的に安定して人間とチームを組むことができるAIエージェントの開発を目指すとコメントしています。

    no title

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    GIGAZINE
    http://gigazine.net/news/20180706-deepmind-capture-the-flag/
    モッピー!お金がたまるポイントサイト

    【世界最強の囲碁AIを開発したDeepMindが「人間を超越したFPSプレイヤー」のAIを開発】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/07/02(月) 22:39:16.38 ID:1b/37gtG0 BE:618588461-PLT(35669)
    sssp://img.5ch.net/ico/u_tobacco.gif
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000078-it_nlab-sci


    「以下のプログラムの実行を許可しますか?」

    ――そんなダイアログに、いちいち「はい」と答えないと閲覧できないブログが公開され、仕様の恐ろしさで話題となっています。
    試してみたところ、サイト表示までに押した「はい」は全部で17回(!)。一体なぜ、こんな面倒なことを……。

    【画像:全てに答えなければ記事を読めない】

     その背景には昨今物議を醸している、マイニングツール「Coinhive」を巡る摘発問題がありました。

    Coinhiveはサイトに専用のJavaScriptコードを埋め込んでおくことで、
    閲覧者の端末を使って仮想通貨を採掘し、サイト運営者に収益をもたらすというもの。

    しかし6月に入って、Coinhiveをサイトに設置していた運営者が不正指令電磁的記録(ウイルス)供用や
    保管などの容疑相次いで摘発される騒動があり、技術者から問題視されていました。

     閲覧者の承諾を得ずにPCを動作させるのはウイルス供用にあたる、というのが警察側の判断ですが、
    それならば一般的なWeb広告なども「いちいち閲覧者の承認をとらずにPCを動作させているプログラム」ということになります。
    なぜCoinhiveだけが問題視されるのか――というのが技術者側の言い分でした。


    関連スレ
    他人のPC等を無断利用したマイニング 違法認定 仙台地裁
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1530538208/


    【JavaScriptってクソだよな スーッと現れたり移動するような広告とかマジでクソ 動作も遅くなるし 】の続きを読む

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