博士ニートまとめ

博士を取りましたが進路が定まっておりません。
また、将来きちんと定職に就ける保証もありません。
私のような博士は多いはず。そのような場合でも生活ができるようにと考えて始めたまとめサイトです。
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    カテゴリ:社会 > ゲーム

    1: スナネコ(北海道) [US] 2019/09/14(土) 02:10:15.88 ID:iAQ/wPQ+0 BE:422186189-PLT(12015)
    いくら使えばクレーンゲームのアームは強くなるの?
    【パチンコより危険な「クレーンゲーム」の闇 】の続きを読む

    1: 黒(三重県) [BR] 2019/09/12(木) 21:39:13.39 ID:/ku5OKKt0● BE:115523166-2BP(2000)
    スクウェア・エニックスは9月12日、位置情報を活用したスマートフォンゲーム「ドラゴンクエ
    ストウォーク」(iOS/Android)のサービスを開始した。

    ドラゴンクエストシリーズの世界と化した現実世界をプレイヤー自身が主人公となって歩き、
    冒険を進めるドラゴンクエストウォーク」
    アプリを起動すると最初に85.5MBのゲームデータをダウンロードする

     ドラゴンクエストウォークは、スクウェア・エニックスとコロプラが共同開発した位置情報を
    活用するRPG(ロールプレイングゲーム)。今年6月に開発発表と公募によるβテストを実施
    し、その後9月12日のサービス開始を予告していた。

    iOS端末ではアップル純正の「ヘルスケア」アプリと連携する。現在「iPad端末で『いつでも
    歩数カウント』がONに設定できない」不具合が出ている

     スマホのGPSと連携したゲーム画面にモンスターや実在する建物が出現。プレイヤー自
    身が目的地を設定してストーリーを進める。ドラクエシリーズと同じバトルシステムに加え、
    複数のプレイヤーが力を合わせて「メガモンスター」を倒す協力型イベント(レイドバトル)など
    も用意した。

    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1909/12/news095.html
    【「ドラクエウォーク」正式サービス開始 】の続きを読む

    1: プレセペ星団(武蔵國) [US] 2019/08/15(木) 23:53:26.02 ID:WRuRdifq0● BE:989972537-2BP(2000)
    プロゲーマーは金持ちの息子?ちょもすが語るeスポーツの今

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    ゲームライターのちょもす氏のインタビュー記事が、ウェルプレイドジャーナルに掲載されています。
    「シャドウバース」の大会で立たされた人、と言えば知っている人もいるのではないでしょうか。

    ――実際、プロゲーマーになる人ってどういう人だと思っていますか?

    ちょもす:

    医者、教授、社長の息子。

    これはプロゲーマーに限りませんが、ゲーム業界で表舞台に立つ人がそれなりの確率でこれにあてはまる……気がしてるんですよ。あと地主。
    なんでかっていうと、儲からないから。
    続けられる人がそもそも儲からなくていい人しかいないんですよ。どっかが親の年収とか調べてみてほしいですけどね。たぶん、すごい数字になるんじゃないかと。
    いっとき、eスポーツの専門学校に通っている男の子が「家にお金があまりないから賞金を手に入れたい」みたいなことを言ってる画像がバズってたんですけど、
    金持ちの子供たちで成り立っている現実の中でこういう子供が産まれてるのは……うーんと思っちゃいますけどね。

    ――ゲームをやり続けられる環境があった人が活躍していると。

    ちょもす:
    今のプロゲーマーの生い立ちとかがもう金持ちの文脈だと思うんですよ。

    もちろん金持ちじゃない人もいますけどね。でも、基本はお金持ちの人たちの世界だと思いますよ。まだ今は。
    YouTuberとかもそういう傾向あるのかなと思ってます。長期的に何もない状態が続くけど、長期的に続けないとそもそも成功する芽すらない。
    だからある程度時間的、金銭的に余裕がないとスタートラインにも立たないし、その先も当たるかどうかってある程度ギャンブル要素がある。
    あらゆる意味で余裕がないと基本的には厳しいと思うんですよね。


    今までのゲームをやりこんでいた人たちって、ゲームをやりこんでいても生活に問題がなかった人たち。
    これからどうなるかはもちろんわからないですけどね。
    この記事のタイトルは「金持ちの子どもじゃないやつはeスポーツ業界は目指さないでください」にしましょう。

    ――いやぁ、ちょっとそれは……。

    ちょもす:
    ただ、これは僕が見てきた世界がそうだったっていうだけで、狭い世界の話かもしれないので。
    夢を持つ若者はいっさい無視してくれて構わないです。
    https://wellplayed.media/interview-chomosh-20190814/
    【【悲報】プロ 「プロゲーマーになるのは、基本的に金持ちの子供。時間と金に余裕がないとスタートラインに立てない 】の続きを読む

    1: (シンガポール) [ID] 2019/07/23(火) 20:14:40.11 ● BE:324064431-2BP(2300)
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    「俺200人くらいに聞いたことあるもん

    『ポケモン』ってどこが作ったと思いますか?

    「任天堂だと思う人?」って聞くとほぼ100%

    今だに俺「任天堂の人」だと思われているフシもある」



    https://www.4gamer.net/games/420/G042085/20190719148/
    【【速報】 ポケットモンスター、任天堂が作ったものじゃなかった 世界中に衝撃が走る 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(静岡県) [US] 2019/06/12(水) 13:31:37.64 ID:iXROK0970 BE:487816701-PLT(12060)
    サードウェーブ代表取締役社長 尾崎健介氏インタビュー

    順調な成長を見せる日本のeスポーツ界にあって、主役である選手たちを除き、選手を支える裏方の中で、
    もっとも影響力、実行力、そして実績を挙げている人物のひとりが、今回紹介する尾崎健介氏だ。
    PCショップ「ドスパラ」、ゲーミングPC「GALLERIA」を全国展開するサードウェーブの代表取締役社長にして、プロゲーミングチーム Rascal Jesterのオーナーだ。


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    ――私はこの2年、日本でeスポーツが強く意識され始めてから数々のeスポーツの大会を取材してきていますが、
    一番痛感したのは、アスリートとしての自覚、人から見られる仕事として模範となるような振る舞い、
    要するにスポーツマンシップの教育、ここが足らないと感じています。
    この点については、JeSUの設立発表会でも、他の記者からも質問が出ていました。
    プロゲーマーになった人はスポーツマンシップを学ばせるという回答があったのですが、
    具体的に何をしているのかが少なくとも外からはよくわからない。そもそもプロライセンスが特定のタイトルのみに偏っているため、
    その取り組みにも限界がありますが、教育に関しては大きな問題だと思っています。

    尾崎氏: 本当に中村さんがおっしゃるとおりで、少々態度や言動に問題がある人がいたとしても、
    その周りの人たちはそれを許さない雰囲気だったり、自制するような業界にしていかないといけないですね。
    これはどこか1個がということではなくて、それに関わる団体や顧問の先生とかもそうでしょうし、
    まずはちゃんと選手宣誓とか、あいさつをきちんとしてからやるんだと。
    娯楽としてのゲームだったら、礼儀や態度なども関係ないかもしれない。
    強ければいいのではなく、そういうことができてはじめて競技であるということです。

    https://game.watch.impress.co.jp/docs/interview/1188839-7.html
    【Eスポーツ社長 「プロゲーマーは、常識のある人間が少ない。 挨拶すらできない人間ばっかりです」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [ニダ] 2019/05/10(金) 21:42:48.62 ID:yUO3fzU80● BE:887141976-PLT(16001)
    2019年5月10日の朝7時から放送された「State of Play」にて2015年に発表された『ファイナルファンタジー7 リメイク』の
    リメイクがようやく発表された。

    続報が全くでてこず、進行状況はどうなっているのか、実際に発売されるのかと心配されたが約1分間の映像が
    公開され開発は行われていたようだ。
    6月に情報が解禁されるようで、『ファイナルファンタジー7』のファンも今から期待大だろう。

    しかしスクウェア・エニックスのトピックスページに『ファイナルファンタジー7 リメイク』に関する情報が
    掲載されその中に「フルリメイクを行うにあたり内容の多くを見直し、分作として制作を進めています」と言う一文が。

    兼ねてから3部作で開発するのではと言われており、過去にも野村氏も分作について言及していた。
    ただ野村哲也氏は「何部作になるかはまだ判明していない」としておりもしかしたらトリロジーではなくテトラロジーになるかもしれない。

    今回改めてスクウェア・エニックスの公式サイトに記載されたことにより分作が確定した。

    分作ではないが似たような事例として『ファイナルファンタジー ヴェルサス 13』が続編・派生作品として2006年に開発開始されてきたが、
    結局発売に至らず名前を変更して2016年に『ファイナルファンタジー15』として発売されたことがある。
    このとき『ファイナルファンタジー13』も3作発売するとしていた。

    https://gogotsu.com/archives/50611
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    【【ヴェルサスの悪夢】『ファイナルファンタジー7 リメイク』は分作だと確定 全部出るの何年後だよ 】の続きを読む

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