博士ニートまとめ

博士を取りましたが進路が定まっておりません。
また、将来きちんと定職に就ける保証もありません。
私のような博士は多いはず。そのような場合でも生活ができるようにと考えて始めたまとめサイトです。
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    カテゴリ:社会 > 恋愛・結婚

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [EU] 2019/06/07(金) 22:11:07.93 ID:scHPC5Ey0● BE:151915507-2BP(2000)
    シングル女性は老後にどのくらいお金がかかるの?
    https://www.excite.co.jp/news/article/Allabout_37224/

    総務省家計調査(平成27年度)によると、60歳以上で仕事を持たずに一人暮らしをしている人の生活費は、ひと月平均で15万6374円がかかっています。

    15万6000円と聞いて、皆さんはどう感じますか? 高齢になっても毎月15万円以上のお金が出ていくと不安になった人もいるでしょうし、また、いまの生活費と比べて意外と少ないと安心した人もいるかもしれませんね。
    ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン
    【「金が無いから結婚出来ない」は嘘です。一緒に生活した方が生活費は安くなり各種控除も受けられます。 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [ES] 2019/05/16(木) 18:20:13.69 ID:/JJ7+zWG0● BE:604048985-2BP(2000)
    旦那が頭悪くてがっかりしました。

    私「5分の3は何パーセントでしょう。」
    旦那「(暫く考えてから)53パーセントくらい。」

    成人した大人なのに、なんでこんな簡単な問題を即答できない?
    今まで、話が通じない人だとは思っていたけど、頭悪いせいだったのかしら。
    こんな旦那、皆さんどう思いますか。

    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10150782720
    【旦那が頭悪くてがっかりしました。「5分の3は何パーセント?」と聞いたら即答できませんでした。 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2019/05/08(水) 21:40:38.33 ID:rkLAfQtk0 BE:643485443-PLT(15000)
    漫画家として活躍するカレー沢薫さんの連載コラム「アクマの辞典」
    このコラムは、ア行からワ行まで、女や恋愛に関する様々なワードをカレー沢さん独自の視点で解釈していきます。
    女の本性をあぶりだす新しい言葉の定義をとくとご覧あれ!

    ■第33回アクマの辞典サ行

    【シ】
    ➤「失恋」(しつれん)
    …失えるところまでいけるのは恋愛エリート

    今回のテーマはサ行から「失恋」だ。
    https://woman.excite.co.jp/article/love/rid_Cocoloni_1319113/
    【お前ら失恋した時どう対応してる? 俺は一人泣いてる 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [TW] 2019/04/29(月) 18:26:27.95 ID:lScEo5bi0● BE:726570961-2BP(3000)
    ソースは今月の読売の人生相談
    no title


    ・相談者は30代女性。イトコは独身(同年代?)。
    ・一緒に食事や飲みに行ったり、仲がいい。
    ・イトコは自分が行ってきたライブについて、私に事細かに報告してくる。
    ・しかし私が自分がライブに行った事を話しても、イトコはそっけない態度。
    【30代女性「会話のキャッチボールができないイトコに悩んでます」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [ES] 2019/04/20(土) 10:23:31.01 ID:elPbd7nm0● BE:604048985-2BP(2000)
    結婚式で起きた「祝儀空っぽ」事件 新郎激怒「食事代払え」は認められる?
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00009543-bengocom-life
    モッピー!お金がたまるポイントサイト
    【結婚式に呼ぶ友達がいない 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2019/04/06(土) 22:26:28.39 ID:LRNke+7I0● BE:299336179-PLT(13500)
    昨年12月に発売された『40代ご無沙汰女子の、ざんねんな婚活』(小学館)。40代女性のリアルな婚活を赤裸々に綴った内容で、
    「参考になる」といった声が数多く寄せられるなど、同年代の女性を中心に共感を呼んでいます。

    執筆したのは、女性向けウェブメディア「OTONA SALONE」編集長の浅見悦子さん(46)。自身の婚活をリアルに描いた連載「40代編集長の婚活記」を一冊の本にまとめました。

    いまなお婚活中という浅見さん。40歳を過ぎたあたりから恋愛から遠ざかり、「生涯おひとりさまかもしれない」と考えていましたが、なぜ婚活をすることになったのでしょうか。話を聞きました。(夏目かをる)
    「婚活連載」を始めたワケ

    浅見さんが婚活についての連載を持つようになったのは、コンサルティング会社から「恋愛に関する記事を出したほうがいい」と指摘されたことがきっかけでした。そこで知人にアドバイスを求め、自身の婚活体験を綴った連載を始めることになります。

    「当時は20~30代の婚活話は聞くけど、40代の婚活話はあまり多くないと気づきました。しかし、身近に取材する相手がいません。そんな時に『浅見さんが婚活をやってみたら面白いんじゃないの?』と知人に提案されました」

    「面白い」という言葉に弱い浅見さん。新しいことに挑戦するという「好奇心」も手伝って、2016年に「婚活連載」がスタートしました。
    恋愛のトラウマ

    「一生独身かもしれない」。浅見さんは40歳を過ぎたあたりで、こう思うようになりました。その理由は、過去の恋愛事情にありました。

    「高校時代は、ソフトボール部を立ち上げたり、文化祭でみんなと一緒に自由の女神像を作ったり、友達や仲間と行動することが楽しくて、男子とつきあいたいという気持ちが理解できなかった。『つきあうってなに?』みたいな。恋愛はわからないと思っていました」

    その後、青山学院大学に入学すると、合コンがきっかけで一つ年上の大学生とつきあうことになります。ところが半年後に、彼の浮気が発覚したのです。

    「初めてつきあった彼に浮気されたのがショックでしたね。中学か高校の頃に『金妻(金曜日の妻たちへ)』など不倫ドラマが流行っていたので、
    浮気はドラマだけのことだと信じていました。おそらく私は少女漫画の影響で『恋愛はピュア』と思い込んでいたからでしょう」

    それ以来、恋愛に対するイメージが損なわれてしまった浅見さん。次こそはと思っていましたが、次の恋人も失望してしまう相手でした。

    「大学4年の就活の時に仲良くなった同じ年の男性です。就活中に告白され、彼氏なしの3年のブランクに戸惑いながらも、『告白されたのだから』
    とつきあい始めました。ところが夏前につきあって、クリスマス直前で破局。理由は彼が元カノとヨリを戻したからです。決定的に悪いことを言ってくれたら直せるのに、
    別れる時に『あなたは大丈夫』と言われてがっくり。それからは恋愛よりひとりが向いていると思うようになりました」https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190406-00010000-danro-life

    40代にしては意外と美人な婚活女子の編集長
    no title
    【【40代にしては意外と美人】 40代独身婚活女子の「ざんねんな婚活」 女性メディア編集長が赤裸々告白へ 】の続きを読む

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