博士ニートまとめ

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    カテゴリ:歴史 > 海外

    1: しじみ ★ 2018/09/24(月) 14:10:54.86 ID:CAP_USER
    (CNN) ポルトガルの首都リスボン近海の海底で、1575~1625年ごろに沈んだとみられる船の残がいが見つかった。プロジェクトの責任者は「十年に一度の大発見だ」と話している。

    ダイバーのチームが調べたところ、船にはこしょうなどのスパイスや中国製の陶磁器、かつてアフリカの一部で奴隷貿易の通貨として使われた貝殻などが積み込まれていた。

    陶磁器は明朝末期の皇帝、万暦帝の時代につくられたとみられる。

    ポルトガルの紋章が刻まれた青銅の大砲や、同国の国旗に描かれている天球儀も見つかった。

    プロジェクトの責任者によると、船はインドからリスボンへ向けて航行していたと考えられる。

    残がいは、深さ約12メートルの海底に横たわっていた。リスボン近郊カスカイスの市当局がリスボン大学やポルトガル政府、海軍の協力を得て実施した海底調査の中で、今月3日に発見された。

    一部の遺物は安全に保管するため、すでに回収された。今後さらにダイバーによる調査を続けるとともに当時の史料を研究し、船の特定を目指すという。

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    CNN 
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35126007.html


    【ポルトガル沖に約400年前の沈没船、スパイスや陶磁器も見つかる】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/07/16(月) 16:44:53.46 ID:i31t0OHE0● BE:253569587-2BP(6000)
     
    スプートニク日本
    ロマノフ朝第14代にして最後のロシア皇帝ニコライ二世とその家族の遺骨が本物であることが
    遺伝子鑑定により明らかになった。RT(ロシア・トゥデイ)のスベトラーナ・ペトレンコ氏が伝えた。

    ペトレンコ氏は、「分子遺伝学的検査の結果から、発見された遺骨は、
    ニコライ二世とその家族のものであることが確認された」と述べる。

    1918年7月17日未明に起こった皇帝一家銃殺を巡る調査はいまだ進行中であるものの、
    分子遺伝学的検査の結果から、発見された遺骨のうち7つはそれぞれ、
    ニコライ二世、アレクサンドラ元皇后、オリガ元皇女、タチアナ元皇女、マリア元皇女、
    アナスタシア元皇女、アレクセイ元皇太子のものであることが明らかになった。

    同氏によると、発見された遺骨とロマノフ朝直系の親族のサンプルから採取された
    遺伝子プロファイルを比較した結果から、7つの遺骨は皇帝一族のものであることが証明された。

    https://jp.sputniknews.com/russia/201807165121405/

    ロマノフ家の皆様
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    【最後のロシア皇帝ニコライ二世、アナスタシア元皇女ら、発見された遺骨が本物と判明 】の続きを読む

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