博士ニートまとめ

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    カテゴリ:歴史 > 海外

    1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2019/01/08(火) 14:14:03.14 ID:KTTkuSbI0● BE:201615239-2BP(2000)
     約170万人の虐殺に関わったカンボジアのポル・ポト政権が崩壊して7日で40年がたった。プノンペンで開かれた記念式典では、フン・セン首相が平和と発展をもたらした現政権の貢献を強調。節目の年を自らの権威づけに利用する意図がにじんだ。

     ポル・ポト派は1975年に実権を握り、極端な共産主義思想のもと、都市の住民らを農村に強制移住させ、強制労働や拷問、虐殺を繰り返した。病気や餓死を含め人口の2~3割にあたる約170万人が犠牲になったとされる。

     もともとポル・ポト派の一員だったフン・セン氏らはベトナムに亡命。78年12月にベトナム軍がカンボジアに侵攻し、79年1月に同政権は崩壊した。

     その後も元幹部らが率いる武装勢力が争いの種になってきたが、フン・セン氏は対話によってこの問題を解決したと強調。昨年12月には多額の費用をかけて、その記念碑をプノンペン市内に建設した。

     フン・セン氏は7日、「カンボジアの平和を踏みにじろうとする者には断固として立ち向かう」と述べ、対抗勢力を「平和を脅かす存在」のように位置づけて警戒を呼びかけた。

     40年たった今も、ポル・ポト政権時代の記憶は人々に生々しい傷を残す。
     ドゥオン・サボンさん(62)は、同政権下で兄や妹ら十数人の家族を失った。コンポンチャム州のゴム農園で強制労働に従事した20歳のとき、作業のリーダー格だった60代の男性3人が、ある日突然、「古い思想を持っている」と批判され、殺害されたことが忘れられない。
    「今も宗教の違いなどで憎しみ合う人がいる。相手を排除してはいけないということが、私たちが得た教訓だと信じている」と話した。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASM174RGQM17UHBI00G.html
    【【アジア的優しさ】虐殺、拷問、強制労働…ポル・ポト政権崩壊から40年 】の続きを読む

    1: 世界@名無史さん 2018/11/18(日) 22:13:56.33 0
    なかったので立てました
    三大陸にまたがったこの帝国の歴史を語りましょう
    【オスマン帝国の歴史 】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2018/09/24(月) 14:10:54.86 ID:CAP_USER
    (CNN) ポルトガルの首都リスボン近海の海底で、1575~1625年ごろに沈んだとみられる船の残がいが見つかった。プロジェクトの責任者は「十年に一度の大発見だ」と話している。

    ダイバーのチームが調べたところ、船にはこしょうなどのスパイスや中国製の陶磁器、かつてアフリカの一部で奴隷貿易の通貨として使われた貝殻などが積み込まれていた。

    陶磁器は明朝末期の皇帝、万暦帝の時代につくられたとみられる。

    ポルトガルの紋章が刻まれた青銅の大砲や、同国の国旗に描かれている天球儀も見つかった。

    プロジェクトの責任者によると、船はインドからリスボンへ向けて航行していたと考えられる。

    残がいは、深さ約12メートルの海底に横たわっていた。リスボン近郊カスカイスの市当局がリスボン大学やポルトガル政府、海軍の協力を得て実施した海底調査の中で、今月3日に発見された。

    一部の遺物は安全に保管するため、すでに回収された。今後さらにダイバーによる調査を続けるとともに当時の史料を研究し、船の特定を目指すという。

    no title

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    CNN 
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35126007.html


    【ポルトガル沖に約400年前の沈没船、スパイスや陶磁器も見つかる】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/07/16(月) 16:44:53.46 ID:i31t0OHE0● BE:253569587-2BP(6000)
     
    スプートニク日本
    ロマノフ朝第14代にして最後のロシア皇帝ニコライ二世とその家族の遺骨が本物であることが
    遺伝子鑑定により明らかになった。RT(ロシア・トゥデイ)のスベトラーナ・ペトレンコ氏が伝えた。

    ペトレンコ氏は、「分子遺伝学的検査の結果から、発見された遺骨は、
    ニコライ二世とその家族のものであることが確認された」と述べる。

    1918年7月17日未明に起こった皇帝一家銃殺を巡る調査はいまだ進行中であるものの、
    分子遺伝学的検査の結果から、発見された遺骨のうち7つはそれぞれ、
    ニコライ二世、アレクサンドラ元皇后、オリガ元皇女、タチアナ元皇女、マリア元皇女、
    アナスタシア元皇女、アレクセイ元皇太子のものであることが明らかになった。

    同氏によると、発見された遺骨とロマノフ朝直系の親族のサンプルから採取された
    遺伝子プロファイルを比較した結果から、7つの遺骨は皇帝一族のものであることが証明された。

    https://jp.sputniknews.com/russia/201807165121405/

    ロマノフ家の皆様
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    【最後のロシア皇帝ニコライ二世、アナスタシア元皇女ら、発見された遺骨が本物と判明 】の続きを読む

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