博士ニートまとめ

博士を取りましたが進路が定まっておりません。
また、将来きちんと定職に就ける保証もありません。
私のような博士は多いはず。そのような場合でも生活ができるようにと考えて始めたまとめサイトです。
普通のまとめサイトとは異なり、自分で書いた記事も投稿していきます! もし不適切なところなどがありましたら、メニューバーのコンタクト、右カラム下側のメッセージや記事のコメント欄等に書いてお知らせください。できるだけ迅速に対処させていただきます。

    カテゴリ:社会 > ドラマ

    1: Egg ★ 2019/03/14(木) 19:24:10.63 ID:IoMQSZck9
    NHKは14日、報道各社にFAXを送り、大河ドラマ「いだてん」の16日の再放送において、麻薬取締法違反の容疑で逮捕されたピエール瀧容疑者が出演していたシーンをカットして放送することを発表した。

     「3月放送分(17日以降)について」は、瀧容疑者が出演するシーンはないという。

     ほか、BSプレミアムで放送を予定していた連続テレビ小説「『あまちゃん』の総集編 後編」は放送を見合わせ、映画「用心棒」を放送するとしている。映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」、映画「ALWAYS 三丁目の夕日’64」それぞれも別の番組を放送する。

    3/14(木) 19:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-00000145-dal-ent
    モッピー!お金がたまるポイントサイト
    【【ドラマ】<NHK>「いだてん」再放送でピエール瀧容疑者出演シーンをカット! 】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2019/03/13(水) 19:29:40.28 ID:wr54qy789
    3/13(水) 17:33配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190313-00000136-sph-ent

     麻薬取締法違反(使用)容疑で逮捕されたピエール瀧容疑者(51)が出演しているNHKの大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の放送に関して、NHKが次回17日以降も放送することが13日、分かった。「いだてん」をめぐっては、瀧容疑者の逮捕を受けて、今後の放送を危ぶむ声も上がっていた。

     同局関係者によると、次回の17日放送分に、瀧容疑者の出演シーンはない。撮影は現在、ドラマの中盤となる第24回辺りまで進んでおり、瀧容疑者はこの日も収録日だったという。同局は、今後の瀧容疑者の出演シーンなどの放送については「対応を検討している」とした。

     本作で瀧容疑者は、主演の歌舞伎俳優・中村勘九郎(37)演じるマラソン選手・金栗四三を支える足袋店の店主役でレギュラー出演している。第10回(10日放送)から第13回まで「ストックホルム編」として、金栗と生田斗真(33)演じる短距離選手・三島弥彦が、1912年のストックホルム大会で日本人で初めて五輪に挑む姿を描く。
    【【テレビ】NHK、大河「いだてん」次回17日以降も放送 ピエール瀧容疑者出演シーンは「対応検討」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [ニダ] 2019/03/11(月) 12:53:15.63 ID:eWvKoK5l0 BE:908995687-2BP(6000)
    そんな「3年A組」について「まさしく『驚異の視聴率推移』でした」と評するのはテレビ関係者。

    「大抵のドラマは一度視聴者が離脱してしまうと再度持ち直すのは非常に難しいのですが、『3年A組』は持ち直したどころか最終回まで序盤を超える視聴率の上昇を見せたんです」


    ソース
    菅田将暉「3年A組」が有終の美!「驚異の視聴率推移」を振り返る
    https://re-geinou.com/archives/438
    【菅田将暉の「3年A組」がヒットした理由を一言で言うと… 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/02/15(金) 22:43:47.12 ID:7UihB2XJ9
    早くも大ピンチだ! 10日放送のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」の平均視聴率は関東地区で9・9%だった。
    大河ドラマ史上、第6話で1桁に転落したのは史上最速で、なんとも不名誉な形で“いだてん”ぶりを発揮してしまった。

    視聴率低迷の原因としては、3つの問題が指摘されており、なかなか改善するのは難しそう。そこで救世主として名前が浮上しているのが“あの女優”だ。

    来年開催される東京五輪に向けて、大きな期待を背にスタートを切った「いだてん」だが、快走どころか急失速となってしまった。
    記録が集計されている1989年以降で、大河ドラマの視聴率1桁は、昨年10月7日放送の「西郷どん」第37話(9・9%)以来で、第6話での1桁転落は“史上最速”という不名誉な記録を作ってしまった。
    関東以外の地区では第6話はさらに低い数字が出ている。

    ドラマは、歌舞伎役者の中村勘九郎と俳優の阿部サダヲがダブル主演し、役所広司演じる東京高等師範学校の嘉納治五郎校長のもとに、五輪の招待状が届いた1909年から、64年の東京五輪開催までの激動の55年間を描く。

    脚本を担当するのは“クドカン”こと宮藤官九郎。NHKとクドカンがタッグを組み、2013年に大ヒットしたドラマ「あまちゃん」に出演した小泉今日子、橋本愛、ピエール瀧、勝地涼ら“あまちゃんキャスト”も再集結。
    また、演出や音楽などスタッフまでも同じで、まさに“あまちゃんファミリー”が勢揃いしている。ところがフタを開ければ、最速1桁記録とは…。
    「オリンピックイヤーへの流れがある中、高視聴率の期待が大きかっただけに、局内は落胆ムード。東京五輪の機運を盛り上げるどころか、しぼませる結果になっていますよ」(NHK関係者)

    関係者の話を総合すると、主な原因は3つ。

    まず1つ目は、勘九郎演じる主人公で日本初の五輪出場選手・金栗四三(かなくり・しそう)がマイナーすぎるという指摘だ。

    芸能プロ関係者の話。
    「“日本マラソンの父”と呼ばれていますが、世間的には知られていません。視聴者が感情移入しようにも無理があるのではないか。面白い演出を入れても『そもそも誰?』という疑問がくすぶったままなのです」

    2つ目はテンポ。クドカンドラマといえば、小気味良いストーリー展開が魅力だが、これが今回裏目に出ているという。
    「朝ドラの15分という尺だったらマッチしたが、45分間の大河ドラマにそれをあてはめたら、慌ただしく感じてしまう。コミカルな半面、上滑りしている印象ですね」(芸能関係者)

    そして3つ目は、金栗がマラソンに目覚めた当時とその後の2つの時代を行き来する進行が挙げられるという。
    「これがわかりにくい。伏線を張っていても、行ったり来たりするので、視聴者が置いてけぼりになっている可能性がある」(同関係者)

    このままでは視聴率がどんどん下がっていくのは避けられそうもない。どこかでカンフル剤的な劇的なテコ入れが必要になる。そんななか「やっぱり」というか“あの女優”への待望論が渦巻いている。

    「『あまちゃん』で主演したのん(旧芸名・能年玲奈)です。出演者とスタッフを見れば、むしろのんが出演しないのが不自然なくらい。元事務所とのトラブルがいまだに尾を引いているという話もありますが、
    昨年10月に、のんサイドが元所属事務所を訪れ、和解を申し入れたことも明らかになっている。クドカンのことですからアッと驚く“サプライズ”を考えていないはずがない。局内でも『のんに出てほしい!』という声が噴出していますよ」(前同)

    クドカンも露出が激減したのんを応援しているというだけに、とびきりのタイミングでのオファーを考えているはずだ。
    ネット上でも“のん登場”を待ちわびるファンが多数いる。低迷する視聴率に局内からも「待ったなし」の声が出ている以上、緊急登板も十分あり得そうだ。

    2019年2月14日 11時0分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/16019044/

    写真
    no title
    【【NHK大河ドラマ】<最速1ケタ視聴率「いだてん」>関係者の話を総合すると、主な原因は3つ。逆襲秘策!「のん待望論」 】の続きを読む

    1: 公共放送名無しさん 2019/02/03(日) 19:49:01.65 ID:uBunkQ6R
    明治44年、日本初のオリンピック選手を決める羽田の予選会。
    三島弥彦(生田斗真)が短距離で圧倒的な力を見せる中、金栗四三(中村勘九郎)も人生初のマラソンに挑む!
    ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン

    【【マターリ】いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~ 「雨ニモマケズ」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ES] 2019/02/03(日) 09:07:25.25 ID:FnZ3YJx10 BE:837857943-PLT(16930)
    最高だった!歴代のNHK大河ドラマランキング

    no title


    主に歴史上の人物の生涯を描くNHK大河ドラマ。2019年1月から始まった『いだてん~東京オリムピック噺~』を加えると実に58作もの
    大河ドラマが放送されています。視聴率も高い上、涙や感動を呼ぶものが多く、毎週日曜日の放送を楽しみにしている人も多いのではないでしょうか?
    そこで今回は、最高だったと思える歴代のNHK大河ドラマについて調査し、ランキングにまとめてみました。

    1位 独眼竜政宗(1987年)
    2位 葵 徳川三代(2000年)
    3位 草燃える(1979年)
    ⇒4位以降のランキング結果はこちら!

    https://ranking.goo.ne.jp/column/5670/
    【大河ドラマで扱って欲しい有名人 】の続きを読む

    このページのトップヘ