博士ニートまとめ

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    カテゴリ:社会 > ドラマ

    1: 鬼畜の和洸 ★ 2019/09/15(日) 21:42:27.17 ID:llDUTYAj9
     宮藤官九郎さん脚本のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」の第35回「民族の祭典」が9月15日に放送され、
    女優の杉咲花さんが再登場した。

    自身が演じてきたシマの娘りく役で、
    杉咲さんは「夢のようでした。大好きな『いだてん』の現場にまだまだいられる!という喜びが一番大きかったです」
    とコメントを寄せた。

     シマは三島家の元女中で、日本女子スポーツの先駆けとなる人物。
    女性の社会進出にも理解がある増野(柄本佑さん)と結婚し、
    2人の間には長女りくが生まれ、幸せな日々を送っていたが、
    その矢先、関東大震災に巻き込まれて行方不明に……と展開した。
    .

     そのシマの娘りく役で再登場した杉咲さんは、
    撮影現場で金栗四三(かなくり・しそう)役の中村勘九郎さんと再会を果たした際の心境を
    「劇中で、シマと四三さんは同志、りくと四三さんはいとこのような(・・・以下略)

    ※続きは参照元でご覧下さい。

    〔参照元:Yahoo〕⇒https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190915-00000021-mantan-ent
    【【NHK大河ドラマ】<いだてん>杉咲花がまさかの再登場! 今度はシマの娘りく役「夢のようでした」 】の続きを読む

    1: しぃ(東京都) [AU] 2019/09/05(木) 21:16:11.73 ID:C98QA1T00 BE:292723191-PLT(19081)
    9月1日に放送されたNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺』第33回の平均視聴率が6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。

    8月25日放送の第32回は『24時間テレビ』の影響からか、大河ドラマ史上最低の5.0%を記録していたが、なんとか1.6ポイントアップした格好だ。

    「これまでの大河のワースト記録は2012年に放送された『平清盛』の7.3%でしたが、『いだてん』はすでに5度もこれを更新しています。
    第31話では上白石萌歌が水着姿で登場したことで、前週から大幅上昇となる視聴率7.2%にまで回復しましたが、あくまで一時的なものにすぎず、打つ手なしの状況です」(テレビ誌ライター)

    そんなNHKが最も恐れているが、『NHKから国民を守る党(N国党)』の攻撃だろう。

    「大河ドラマは、1話1億円と言われる莫大な制作費がかかっており、現状では物足りない数字であることは明らか。
    税金や受信料で毎週1億円ものコストを費やして視聴率低迷のドラマを作り続けていたら、批判されるのは当たり前。
    民放なら打ち切りになるレベルですが、NHKがそこに踏み切る可能性は少ない。当然、その点もN国党はツッコんでくるはずです」(民放プロデューサー)

    9月4日にはN国の立花孝志党首が、TOKYO MXとマツコ・デラックスを相手取り、総額1億円の慰謝料を求める原告1万人の集団訴訟を起こす方針を示している。
    TOKYO MXを震撼させた勢いで、本丸のNHKにだれ込むことになるのだろうか。
    https://www.cyzo.com/2019/09/post_215394_entry.html
    【NHK、誰も見てない不人気ドラマ「いだてん」に1話当たり1億円を注ぎ込む 】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2019/08/13(火) 20:59:07.31 ID:g8eddkUF9
    NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)の第30回が、11日に放送され、関東地区の平均視聴率が、大河ドラマ史上最低となる
    5・9%だったことが13日、ビデオリサーチの調べで分かった。

    同作は第22回で6・7%(関西地区6・0%)と、当時の大河ドラマ史上最低の数字を記録したが、これを更新してしまった。関東地区では初めての5%台。

    これで第6回から第30回まで25話連続で1桁の数字となった。

    第30回は、念願のロス五輪が開幕し、アナウンサーの河西(トータス松本)はレースの実況中継に気合が入るが、大会運営側から妨害にあい、田畑(阿部サダヲ)らが
    実況中継の代わりにレースの模様を放送する奥の手を考える姿が描かれた。また、治五郎(役所広司)はIOC総会で五輪招致の立候補を表明する内容だった。

    ◆これまでの視聴率推移

    第1回が関東地区で15・5%(関西地区12・9%)

    第2回は12・0%(関西地区11・5%)

    第3回は13・2%(関西地区11・6%)

    第4回は11・6%(関西地区12・0%)

    第5回は10・2%(関西地区11・7%)

    第6回は9・9%(関西地区8・0%)

    第7回は9・5%(関西地区8・6%)

    第8回は9・3%(関西地区7・7%)

    第9回は9・7%(関西地区8・3%)

    第10回は8・7%(関西地区8・6%)

    第11回は8・7%(関西地区8・9%)

    第12回は9・3%(関西地区8・3%)

    第13回は8・5%(関西地区7・7%)

    第14回は9・6%(関西地区7・4%)

    第15回は8・7%(関西地区8・4%)

    第16回は7・1%(関西地区8・0%)

    第17回は7・7%(関西地区8・6%)

    第18回は8・7%(関西地区7・2%)

    第19回は8・7%(関西地区6・6%)

    第20回は8・6%(関西地区7・2%)

    第21回は8・5%(関西地区6・9%)

    第22回は6・7%(関西地区6・0%)

    第23回は6・9%(関西地区7・5%)

    第24回は7・8%(関西地区7・5%)

    第25回は8・6%(関西地区8・0%)

    第26回は7・9%(関西地区6・5%)

    第27回は7・6%(関西地区7・0%)

    第28回は7・8%(関西地区5・1%)

    第29回は7・8%(関西地区5・5%)

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-08050709-nksports-ent

    【【視聴率】NHK「いだてん」大河史上最低を更新5・9%】の続きを読む

    1: muffin ★ 2019/08/07(水) 16:15:15.93 ID:0KGYRWIU9
    https://mantan-web.jp/article/20190807dog00m200016000c.html
    2019年08月07日

    俳優の長谷川博己さん主演で、2020年に放送されるNHKの大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」の新たな出演者が8月7日、発表された。尾野真千子さん、向井理さん、風間俊介さん、伊吹吾郎さんが出演する。

    尾野真千子さんは旅芸人の女座長の娘・伊呂波太夫(いろはだゆう)役、向井理さんは室町幕府第13代将軍・足利義輝役、風間俊介さんは徳川幕府の創始者・徳川家康役、伊吹吾郎さんは東海最強の戦国大名・太原雪斎役で出演。伊呂波太夫は、架空の人物となる。

    「麒麟がくる」は、安土桃山時代の武将・明智光秀が主人公。1991年放送の「太平記」を手がけた池端俊策さんによるオリジナルで、大河ドラマの原点に戻り、戦国初期の群雄割拠の戦乱のなか、各地の英傑たちが天下を狙って、命をかけ愛をかけて戦う、戦国のビギニングにして「一大叙事詩」になる。

     私怨により本能寺で織田信長を討った謀反人のイメージを覆す、勇猛果敢かつ理知的な天才・明智光秀を、史料がほとんど残っていない20代の青春時代から描写。また、革新的な「魔王」のイメージが強い光秀の主君・信長についても、最近の研究で見直されている保守的かつ中世的な側面も強調し、父の信秀から実直に受け継いだ財政面、経営面での才覚も描く。さらに親子2代で美濃を乗っ取ったという説に基づく斎藤道三、反織田勢力を自由自在に操り、室町幕府の再興をなそうとする権謀術数に長(た)けた第15代将軍足利義昭や、若く野心にあふれる細川藤孝、松永久秀、今川義元など、一癖も二癖もある群雄たちが、戦国時代を舞台に、縦横無尽に活躍する内容になるという。

    大河ドラマは現在「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」が放送中で、「麒麟がくる」は2020年1月スタートを予定。 
    【【NHK】2020年大河ドラマ「麒麟がくる」新キャスト発表 尾野真千子、向井理、風間俊介、伊吹吾郎 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2019/05/29(水) 18:14:20.28 ID:2C+Ls9bF0 BE:306759112-BRZ(11000)
     V6・岡田准一の主演で22日より5夜連続で放送されたテレビ朝日開局60周年記念スペシャルドラマ『白い巨塔』の評判が、ズタボロだ。

    「とにかく評判が悪い。『Yahoo!テレビ.Gガイド』で岡田版の感想を見てみると、星1つの低評価をつけた視聴者が72%(28日現在)とボロボロ。
    そこには『まだイライラしてます。こんなものが放送されてしまったことが悔しくて悔しくて』『時間がたてばたつほど腹立たしくなります』などと、
    『白い巨塔』ファンのやり場のない怒りがこれでもかとぶつけられています」(テレビ誌記者)

     原作は、言わずと知れた山崎豊子の同名長編小説。財前五郎を岡田が演じたほか、
    ライバルを演じた松山ケンイチ、寺尾聰、夏帆、沢尻エリカ、小林薫、岸部一徳、松重豊、椎名桔平、柳葉敏郎、斎藤工など、
    「テレビ朝日開局60周年記念」の冠にふさわしい名だたる俳優陣が揃っていた。

     なお、日本での映像化は、2003年にフジテレビ開局45周年記念ドラマとして制作された唐沢寿明版以来、約16年ぶり。
    07年の韓国ドラマを含めると、映像化は7度目となる。

    「岡田版はライトな脚本や陳腐な演出が目立ち、同作特有の重厚感が薄かったためか、最後まで『白い巨塔に似た何か』感が拭えなかった。
    同作を初めて見た若者は、このドロドロとした世界観を楽しめたでしょうが、
    この時代に5夜連続でテレビにかぶりつくような視聴者はF2・M2層(35歳以上)より上の世代が中心でしょうから、
    酷評祭りになるのも仕方ありません」(同)

     26日の最終話は、平均視聴率15.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と高視聴率を記録。
    しかし、原作ファンから「テレビ史上に残る失敗作」とまで言われている現状を見る限り、決して成功とは言えなさそうだ。


    V6・岡田准一版『白い巨塔』に怒り心頭! 「腹立たしい」「テレビ史上に残る失敗作」の声
    https://www.excite.co.jp/news/article/Cyzo_201905_post_204418/
    【岡田准一版『白い巨塔』は何がダメだったのか? 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [BR] 2019/04/14(日) 19:24:31.92 ID:RFlqliGq0● BE:842343564-2BP(2000)
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    「なつぞら」広瀬すず本格登場、9年経過農業高校に
    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201904110000439_m.html?mode=all
    NHK連続テレビ小説「なつぞら」の第3週(15~20日)は、ヒロインを務める広瀬すずが本格的登場となります。放送前日の14日、気になる内容の概略だけご紹介します。

    物語は昭和30年初夏からスタート。なつ(広瀬)が北海道・十勝の柴田家に来てから9年経過した設定です。なつは牧場を手伝いつつ、農業高校に通っています。ある朝、母牛が産気づき、泰樹(草刈正雄)は出産の準備をしますが、生まれた子牛は息絶えようとしてしまう状態に。動揺する泰樹たちの前で、なつは思わぬ行動で子牛の命を救おうとします。
    【【キツネ怖い】NHK連続テレビ小説「なつぞら」子役に北海道の川の生水を飲ませてしまう 】の続きを読む

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