博士ニートまとめ

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    カテゴリ:社会 > ドラマ

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/13(日) 18:42:20.63 ID:JBj4WAWp9
    2019年元旦、新たな年のスタートとなる晴れの日の朝いきなり「離婚調停中」報道をかまされたのはビートたけし(71)だ。

    「スポーツニッポンが、たけしが現在、妻の幹子さんと離婚調停中で、不調に終われば春にも裁判に突入する模様であり、財産分与などで揉めている、と報じたんです」(芸能記者)

    この報道に対し、たけし本人は、5日の『新・情報7daysニュースキャスター』(TBS系)の生放送で、「バカヤロウ?」と返した。

    「たけしは、“なんだよ、離婚調停中って。もう調停なんか終わっているよ”と否定し、“後はハンコを押すだけだ、こっちは! もう何百億も取られちゃうよ”と言い放った」(前同)

    と、今年のたけしの私生活は「第二の人生」となりそうだ。だが、仕事は順調そのもの。テレビレギュラー6本に、複数のCMキャラクターを務め、書籍も次々と出版している。

    そして、6日に始まったNHK大河ドラマ『いだてん?東京オリムピック噺』にも出演している。

    「たけしは『いだてん』で、昭和の伝説的落語家・古今亭志ん生を演じています。加えて、全編を通してではないですが、ナレーションも担当します。
    初回放送から登場すると、視聴者からは“(声や口調は)たけしのままだけど、志ん生に思えてくる”という評価の声が上がっていますね。
    たけし自身もヤル気満々。“ひいき目なしで今回の『大河』は面白い”と言っています」(女性誌記者)

    それもそのはず。なぜなら、たけしは志ん生を敬愛し、昨年6月には『やっぱ志ん生だな!』(フィルムアート社)という本まで出しているからだ。

    「たけしは、志ん生を“化け物”と称し、アリストテレスやニュートン、アインシュタインと並ぶ天才とも語っています。
    事実、たけしは幼少期からラジオで志ん生の落語を子守歌のように聴き、そして高座にも繰り返し通っていたほど尊敬しています」(前同)

    そんな志ん生を演じるからか、「現場では撮影の空いた時間に、毎回違う小話でエキストラをわかせる熱の入れよう」(同)という。

    さて、志ん生はこんな言葉を残している。

    〈ものごとっていうのは、嬉しい事が起きる前には必ず心配事や悲しいことが起こるもんなんですよ〉

    今年、離婚に片がつけば、大暴れは確実ってこと!? 現在発売中の『週刊大衆』1月28日号ではこの他、
    宇垣美里アナ、桑子真帆アナ、宇垣なつみアナら女子アナの“フリー転身”の動きについて特集。芸能情報を伝えている。

    http://dailynewsonline.jp/article/1650718/
    2019.01.13 18:10 日刊大衆
    【【芸能】NHK大河『いだてん』が転機…ビートたけしが突き進む「第2の人生」 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2019/01/06(日) 21:14:14.37 ID:CAP_USER9
    1/6(日) 21:05 スポニチアネックス
    異色大河「いだてん」天狗倶楽部がトレンド入り サンシャイン池崎風味のウザキャラに大反響(ネタバレ有)

     歌舞伎俳優の中村勘九郎(37)と俳優の阿部サダヲ(48)がダブル主演するNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜後8・00)が6日、スタート。俳優の満島真之介(29)近藤公園(40)タレントの武井壮(45)ら演じる日本最初のスポーツ同好会「天狗倶楽部」がトレンド入りするなどインターネット上で大反響を呼んだ。

     大河ドラマ58作目。2013年前期の連続テレビ小説「あまちゃん」で社会現象を巻き起こした脚本家の宮藤官九郎氏(48)が大河脚本に初挑戦。オリジナル作品を手掛ける。20年の東京五輪を控え、テーマは「“東京”と“オリンピック”」。日本が五輪に初参加した1912年のストックホルム大会から64年の東京五輪まで、日本の激動の半世紀を描く。“近現代大河”は86年「いのち」以来33年ぶり。

     勘九郎は「日本のマラソンの父」と称され、ストックホルム大会に日本人として五輪に初参加した金栗四三(かなくり・しそう)、阿部は水泳の前畑秀子らを見いだした名伯楽で64年の東京大会招致の立役者となった新聞記者・田畑政治(まさじ)を演じる。主演リレーは00年「葵 徳川三代」以来19年ぶりとなる。

     「天狗倶楽部」は、主人公・四三(かなくり・しそう)とともに日本人として五輪に初参加した三島弥彦(生田斗真)と熱い友情で結ばれた日本最初のスポーツ同好会。

     満島が演じるのは吉岡信敬(しんけい)。「天狗倶楽部」の名物男で、三島弥彦とは熱い友情で結ばれている。全国各地で熱心に応援活動を繰り広げ、ついたあだ名は「ヤジ将軍」。日本最初の応援団長として東京の学生で知らぬ者はいなかった。

     近藤が演じるのは中沢臨川(りんせん)。「天狗倶楽部」の頭脳派にして工学博士。鉄道会社に勤めるツテを最大限に生かし、会社が所有する羽田の土地に、日本最初の本格的な陸上グラウンドを建設。(中略)

     武井が演じるのは押川春浪(しゅんろう)。スポーツをこよなく愛し「天狗倶楽部」を創設。(中略)

     1912年ストックホルム大会参加を目指す柔道の創始者・嘉納治五郎(役所広司)は千駄ヶ谷にある横浜正金銀行副頭取・三島弥太郎(小澤征悦)邸を訪れ、早稲田大学総長・大隈重信(平泉成)に相談。そこへ、弥太郎の弟・弥彦(生田)ら野球をしていた天狗倶楽部の面々が乱入。押川(武井)が嘉納を見つけ「嘉納治五郎じゃん。背負投げ、かけてくれよ」。一同は大興奮する。「明治の世に、こんなにウザくてチャラい輩がいるわけないと思うでしょうが、残念ながら実在したんです」のナレーションとともに資料写真が映し出された。

     弥彦は「われらはスポーツを愛し、スポーツに愛され、ただ純粋にスポーツを楽しむために活動する元気の権化、T・N・G!」と叫ぶ。10人ほどが上半身裸になり「T・N・G!」とポーズを決め、連呼。濃いキャラクターが視聴者の度肝を抜いた。

     ピン芸人・サンシャイン池崎(37)の自己紹介「笑いを愛し、笑いに愛された男」と似ているため、インターネット上には「天狗倶楽部、うざい(笑)。チャラくてウザくて、サンシャイン池崎風味。でもエリート(笑)」「天狗倶楽部のノリはどう考えてもサンシャイン池崎やで」などの声も。


    大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」に登場した「天狗倶楽部」は実在の日本最初のスポーツ同好会。吉岡信敬役の満島真之介(手前左)らメンバーがドラマを盛り上げる(C)NHK
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00000149-spnannex-ent
    【【ドラマ】異色大河『いだてん』天狗倶楽部がトレンド入り サンシャイン池崎風味のウザキャラに大反響(ネタバレ有) 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2019/01/06(日) 19:09:41.79 ID:fLYteize0 BE:878978753-PLT(12121)
    ビートたけしの落語と阿部サダヲの長台詞が見どころ? 異色の大河 クドカン脚本「いだてん」
    no title


    6日から始まる今年のNHKの大河ドラマは「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」。日本で初めて五輪に参加した男と、日本に五輪を招致した男の
    2人が主人公だ。日本人が初参加した1912年のストックホルム五輪から、64年の東京五輪までの激動の半世紀を中心に描く。

    主役の一人はマラソン選手としてストックホルム五輪に参加した金栗四三(しそう)で、演じるのは中村勘九郎。金栗は熊本県生まれで、
    とにかくマラソンが大好き。ストックホルムでの失敗や2度の大戦を経験しながらも、選手、そして教師として走り続ける人物だ。

     昨年10月の会見で、中村はこう語っている。

    「金栗さんっていうのは一途で、マラソンのことしか考えていなくて、とにかく走ってる。熊本弁で『とつけむにゃあ』(とんでもない)な人。
    出てくるキャラクター一人一人もチャーミングで、愛があって、すてきな人たちばかり。そこも含めて楽しんでいただきたいと思います」

     もう一人の主役は、五輪招致に奔走する政治記者の田畑政治で、阿部サダヲが演じる。病弱だが水泳コーチとして名をあげ、32年ロサンゼルス、
    36年ベルリンの五輪に参加。「平和の祭典」としての五輪に感銘し、東京五輪実現のキーマンとなった。演じる阿部は、今年の干支のイノシシにかけて、
    田畑を「猪突(ちょとつ)猛進型」と話す。

    「前しか見てない、前しか進めない人。言葉でガンガン攻めていくタイプ。直談判が多くて、常識的ではないところもあり、周りの人が止めるのが大変だったんじゃないかな」

     W主演の中村も阿部のセリフの多さには驚く。
    「セリフ量が……ぼくはほとんど走ってるだけなんで、(阿部さんは)1回で(ぼくの)24回分しゃべってるくらい」
     これにはさすがに阿部も疲れたようだ。
    「やばいですよねえ……。ぼくは呼吸忘れてしゃべり続ける(笑)」

     スポーツ、そして五輪に情熱を注ぎ、困難にぶつかってもめげない。人々を巻き込みながら物事を成し遂げていく人物像は、金栗、田畑両者に共通している。

    https://dot.asahi.com/wa/2018122800068.html?page=1
    【大河ドラマ「いだてん」反省会 これが1年続くのか・・・ 来年は明智光秀 】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/26(水) 23:43:07.632 ID:P3vBbBiJ0
    ヤバイな
    【モンスターハウス終了!クロちゃんがwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [JP] 2018/12/17(月) 12:43:40.30 ID:34vftiYt0 BE:329591784-PLT(12100)
    16日に最終回を迎えたNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」の全47話の平均視聴率は
    関東地区で12・7%だった(ビデオリサーチ調べ)。

    関東地区では、「平清盛」(12・0%)、「花燃ゆ」(同)に次ぎ、史上3番目の低さだった。

    関西地区の平均視聴率は15・8%、名古屋地区は13・9%、北部九州地区は17・2%だった。

    https://www.asahi.com/articles/ASLDK3J1NLDKUCLV006.html?iref=comtop_list_nat_n04
    【NHK大河ドラマ「西郷どん」反省会 】の続きを読む

    1: 渡る世間は名無しばかり 2018/12/11(火) 14:50:13.69 ID:mB5yQmaw
    ついに想いが通じ合った聖(有村架純)と晶(岡田健史)。しかし東京の港へ戻ると聖の母親・里美(中嶋朋子)が待ち構えていた!
    里美が聖の言葉に耳を傾けることなく、聖と晶は引き離されてしまう。翌日、里美と一緒に愛子(夏川結衣)の元へ訪れた聖は、2人の前で本当の気持ちを打ち明けるが…。
    一方、晶は聖とのことを認めてもらうために進学を決意する。そんな中、晶の元にある人物が訪ねてきて…晶は聖にとある決断を下す。
    【火曜ドラマ「中学聖日記」残り2話かぁ。】の続きを読む

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