博士ニートまとめ

博士を取りましたが進路が定まっておりません。
また、将来きちんと定職に就ける保証もありません。
私のような博士は多いはず。そのような場合でも生活ができるようにと考えて始めたまとめサイトです。
普通のまとめサイトとは異なり、自分で書いた記事も投稿していきます! もし不適切なところなどがありましたら、メニューバーのコンタクト、右カラム下側のメッセージや記事のコメント欄等に書いてお知らせください。できるだけ迅速に対処させていただきます。

    カテゴリ:社会 > ドラマ

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/11(日) 21:38:59.22 ID:CAP_USER9
    タモリの淡々とした語り口や独特のテーマ音楽でおなじみのドラマ『世にも奇妙な物語』(フジテレビ系)。長きにわたり視聴者を震わせてきたが、近年はその評価に大きな変化が起きているようだ。

    オムニバス形式の『世にも奇妙な物語』は1990年にスタートした長寿番組。
    かつては3期にわたってレギュラー放送されたほどの人気ぶりで、2000年には『世にも奇妙な物語 映画の特別編』(東宝)
    が公開されたこともある。現在は、特別ドラマとして春と秋に放送されている。

    小松左京や星新一らの作品も映像化され高い評価を獲得していたが、近年はドラマ独自のストーリーが目立つと同時に悪評が増えている。

    たとえば、15年4月放送の「ゴムゴムの男」は阿部寛がヤクザを演じた作品だが、作中に『ONE PIECE』(集英社)の主人公・ルフィが登場。
    大人気漫画との異色のコラボレーションとして話題になったが、視聴者からは「なんでルフィが出てくるんだ」
    「完全にコメディで『世にも奇妙な物語』の雰囲気ぶち壊し」「人気漫画に便乗した感がありあり」と不満が続出した。

    15年11月の放送でも、キャストへの疑問とパクリ疑惑が噴出した。
    1992年に放送された「ハイ・ヌーン」のリメイクでは、玉置浩二が演じていた不気味な男をなぜか和田アキ子が演じ、
    「わざわざ女性に男役をやらせる意味がわからない」と昔のファンから不評を買ったのだ。
    また、竹内結子主演の「箱」に対しては、10年のスペイン映画『リミット』と「特殊な状況設定なのに、内容が似すぎている」という指摘が相次いだ。

    17年4月放送の「カメレオン俳優」も物議を醸した。
    菅田将暉演じる若手人気俳優が“カメレオン俳優”になるために秘薬「カメレオーネ」を投与し続けるという内容だったが、
    「話がありきたりで完全に菅田くん頼りの回」「本物のカメレオンになるというオチが意味不明」などの声が続出した。

    また、同年10月放送の「フリースタイル母ちゃん」は、普通の主婦が謎のリップクリームを使ったところ、プロ顔負けのラップが口から飛び出すようになるというストーリー。
    主演としてラップを披露した中山美穂に対して、「なぜか心に響く」「挑戦した勇気に拍手」「肝心のラップが下手すぎる」「放送事故レベル」「寒すぎて直視できない」と賛否が分かれた。

    11月10日放送の『世にも奇妙な物語'18 秋の特別編』に至っては、放送前から疑問が続出している。
    番組初となるYouTuberとのコラボ企画として、「水溜りボンド」のカンタとトミーが出演。
    さらに、水溜りボンドによるオリジナルドラマ動画が9日20時から公開される。

    フジの老舗コンテンツが人気YouTuberと手を組んだことに対して、番組のファンからは「YouTuberの拡散力目当ての魂胆が見え見え。
    YouTuber人気に便乗しすぎ」「フジはプライドを捨てたのか……迷走しすぎ」「話題の人を出せばいいってもんじゃない。物語で勝負してほしい」
    「最近はドラマとしてもつまらないし、的外れのコラボばかりで辟易」と厳しい反応が多い。

    時代に合わせた変化は重要だが、視聴者の声を無視していては良い作品は生まれないのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1566749/
    2018.11.11 20:50 ビジネスジャーナル
    ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン

    【【テレビ】『世にも奇妙な物語』ついに放送前から波紋…「水溜りボンド」頼みに酷評噴出 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [IR] 2018/10/01(月) 17:21:10.95 ID:gcEl70sJ0 BE:306759112-BRZ(11000)
    9月29日、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』がついに最終回を迎えた。これほどまでに最終回を待ち望まれた朝ドラは、いまだかつてないだろう。

    終了を記念し、同ドラマのツッコミポイントを挙げていこう。

    《ヒロインの鈴愛がヤバい》

    女優の永野芽郁が演じた鈴愛は、事あるごとに視聴者をイラ立たせてくれた。
    恩師が隠している重大な病気を軽々しく他人に言いふらし、その口の軽さを注意されると逆ギレ。
    結婚相手には、“幼なじみに裏切られた”などと「ウソ」をついて同情を買ったこともある。
    母親がダンナとともに世界旅行をしようと貯めていたお金を使って強引にカフェを開店したが、開店後すぐに経営を親に任せて上京。
    鈴愛は間違いなくヤバいやつである。

    《無駄死にするキャラクター》

    『半分、青い。』では、どうでもいいタイミングでキャラが死んでいく。最初の犠牲者は鈴愛の祖母・廉子(風吹ジュン)。
    第4話にして、ナレーションで死を伝えられる、いわゆる“ナレ死”で死亡した。
    第118話では、祖父の仙吉(中村雅俊)が突然眠るように死亡。
    脚本家の北川悦吏子氏がこの回を“神回”と予告していたが、「人が死ぬ=神回ってどういうこと?」
    「突然死亡したので、感動もクソもない」「死ねばとりあえず感動するとでも?」といった批判が続出した。

    さらに、鈴愛の幼なじみである律(佐藤健)の母親・和子(原田知世)は、いつの間にか重病にかかっていて第125話で死亡。
    そして第150話で、「東日本大震災」を強引にねじ込み、鈴愛の親友・裕子(清野菜名)が死んだ。

    あまりにも軽々しく震災を扱い、「お涙ちょうだい」のためだけにキャラを殺す展開には、当然非難続出の大炎上となった。



    『半分、青い。』が朝ドラの歴史に残る「クソドラマ」になった3大理由
    https://myjitsu.jp/archives/63362
    【『半分、青い。』が朝ドラの歴史に残る「クソドラマ」になった3大理由 】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2018/09/16(日) 23:16:05.01 ID:CAP_USER9
    松本穂香、松坂桃李らの出演で人気コミックをドラマ化したTBS日曜劇場「この世界の片隅に」が9月16日(日)の放送をもって最終回を迎え、
    感動の声がネット上にあふれている。

    本作はこうの史代による累計130万部突破の原作コミックにオリジナルの現代パートなどの要素を加え連続ドラマ化。太平洋戦争の最中、
    広島の江波から呉に嫁いだ松本さん演じるヒロイン・北條すず(松本さん)とその周囲の人々のかけがえのない日常を丹念に描いてきた。


    すずの夫・周作を松坂さんが演じ、周作の姉・径子に尾野真千子、周作の父・円太郎に田口トモロヲ、周作の母・サンに伊藤蘭、北條家の隣人・
    刈谷幸子に伊藤沙莉、すずの祖母・森田イトに宮本信子、すずの妹・すみに久保田紗友、すずの幼なじみ・水原哲に村上虹郎、現代パートには
    榮倉奈々と古舘佑太郎といったキャスト。

    広島の江波に住む幼少期のすずはおつかいにいった先で人さらいに遭い、そこで周作と出会う。周作は大人になってからもそれを覚えており
    すずを嫁に迎え、すずは北條家の一員として呉で暮らすことに。当初はすずを快く思っていなかった径子や幸子とも親しくなり、迷った先の遊郭で
    出会った遊女・白木リン(二階堂ふみ)とも心を通わせるすずだが、空襲が激しさを増すなかで呉も焼け、遊郭も失われ、径子の娘・晴美を亡くし、
    すず自身も右手も失う。そして広島には原爆が投下される…というのがこれまでのあらすじ。 



    以下略
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00000005-cine-movi
    【【ドラマ】「すずさんめっちゃ良かった」…「この世界の片隅に」最終回に感動の声続々 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [JP] 2018/07/16(月) 17:02:54.83 ID:x/dxGZZf0● BE:842343564-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    『この世界の片隅に』セオリー逸脱でドラマ超越の奇跡的傑作…松本穂香、降臨
    http://biz-journal.jp/i/2018/07/post_24078_entry.html
    今クールの連続テレビドラマ『この世界の片隅に』(TBS系)の第1話が15日、放送された。

     同ドラマの原作は累計販売部数120万部を誇るベストセラーマンガ(著者:こうの史代、発行元:双葉社)で、2016年にはアニメ映画化され観客動員数200万人を超える大ヒットとなっており、今回、TBSは局の看板ともいえる「日曜劇場」枠で満を持してドラマ化に挑む格好となった。第1話を見た感想について、映画業界関係者は語る。

    「映画版にはなかった榮倉奈々が登場する現代パートを冒頭に持ってきたというのは、いい意味で視聴者を裏切るかたちになっており、戦時中という“過去の物語”と“現在”をうまくつなげ、視聴者とドラマの距離をぐっと近づける効果がありました。今後、その“過去と現在”がどのようにつなげられるのかというのも、見どころの一つになってくるかもしれません」

     第1話では、主人公の浦野すず(松本穂香)の幼少期から北條周作(松坂桃李)と結婚するところまでが描かれ、時代は太平洋戦争真っただなかという設定だ。

    第1話では、現代パートが挿入されている部分以外は、映画版と異なる内容はほとんどなく、映画版に忠実に則っていたともいえます。ただ、映画版ではすずの幼少期から結婚までの部分は、時間も短く非常に速いスピードで一気に描かれていた一方、ドラマ版では約90分の第1話が丸々使われており、非常に丁寧に描いているという印象を受けました」(同)

     そんな同ドラマについて、非常に気になった点があると別の映画業界関係者は語る。
    【この世界の片隅にドラマみた。現代編で廃屋に不法侵入して堂々と箪笥漁ってドン引きした。 】の続きを読む

    このページのトップヘ