博士ニートまとめ

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    カテゴリ:社会 > 映画

    1: アルテミス@ ★ 2018/11/13(火) 01:52:35.85 ID:CAP_USER9
    映画週末興行成績

     土日2日間(11月10日~11月11日)の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、伝説のロックバンド、クイーンのボーカルであるフレディ・マーキュリーの生き様を描いた『ボヘミアン・ラプソディ』が初登場1位になったことが明らかになった。

     9日に公開された本作は、12日時点で世界35か国でランキング1位を独走中で、全世界の興行収入は253億円を突破している。日本では、公開から3日間の累計動員33万8,299人、興行収入4億8,698万円で堂々の1位を記録した(配給調べ)。

     先週1位のスパイダーマンの最強最悪の敵を主人公にした『ヴェノム』が2位に、アイドルグループ King & Prince の平野紫耀主演で人気コミックを実写映画化した『ういらぶ。』が初登場3位という結果になった。

     ほか新作は、『ゴジラ』のアニメ映画化シリーズの最終章である『GODZILLA 星を喰う者』が6位、小説「物語」シリーズの「終物語」のその後を描いた『続・終物語』が7位、人気アニメ劇場版『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』3部作の第2弾となる『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』が9位、ローワン・アトキンソンがドジなスパイにふんする『ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲』が10位にランクインした。

     今週は『人魚の眠る家』『母さんがどんなに僕を嫌いでも』『銃』などが公開される。(編集部・梅山富美子)

    【2018年11月10日~11月11日の全国映画動員ランキングトップ10(興行通信社調べ)】>>0�)内は先週の順位

    1(初)『ボヘミアン・ラプソディ』:1週目
    2(1)『ヴェノム』:2週目
    3(初)『ういらぶ。』:1週目
    4(2)『スマホを落としただけなのに』:2週目
    5(3)『映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』:3週目
    6(初)『GODZILLA 星を喰う者』:1週目
    7(初)『続・終物語』:1週目
    8(5)『旅猫リポート』:3週目
    9(初)『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』:1週目
    10(初)『ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲』:1週目


    2018年11月12日 15時01分
    https://www.cinematoday.jp/news/N0104860
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    【【映画】『ボヘミアン・ラプソディ』が1位スタート!全世界でスマッシュヒット 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/11/10(土) 04:36:04.94 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181109/k10011705161000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_024

    映画館に暮らす? 住まいもソーシャルの時代
    2018年11月9日 20時14分

    「“映画館付き”住宅が爆誕wwww-」 10月にオープンした賃貸住宅について、SNS上でこんな声が飛び交っています。といっても豪華な共有施設が自慢のタワマンではなく、ワンルームで家賃は6万円。今どきの賃貸住宅は暮らしながらみんなで楽しむ。キーワードはソーシャルです。(ネットワーク報道部記者 飯田暁子、伊賀亮人)

    シアタールームの衝撃

    スポットライトが照らす部屋に並ぶ本格的な映画鑑賞用のシート。150インチのスクリーンと7.1チャンネルのサラウンドシステムも備えられています。シアターの外には映画の感想を語り合ったら楽しいだろうな、と思わせるテーブルやソファーのほか、レストランのようなキッチンもあります。

    実はここ、10月に埼玉県和光市に完成した123部屋がある賃貸住宅の共用スペースです。ホームページで入居の募集が始まると、SNS上には「やばい。こんな環境うらやましい。すてきすぎる」「これは住みたい!夢!」といった声が続々と寄せられています。

    住居部分は約8畳一間の個室があり、キッチンやお風呂といった水回りは共用。家賃は管理費・光熱費込みで5万5000円から7万1000円です。

    ということは、少し前から人気の「シェアハウス」の1つ? それにしても共用スペースが斬新すぎる!ということで運営会社に取材をしました。

    ソーシャルアパート

    運営会社の「グローバルエージェンツ」によりますと、「一軒家で共同生活をするようなシェアハウスと違って住民の居住空間が独立した個室になっていてプライバシーを保った上で、共用部分を充実させていることが最大の特徴」だそうです。

    和光市の物件だけではなく、首都圏をはじめ全国に40棟、約2100戸の物件があるそうですが、すべてに映画館のような設備があるわけではありません。

    例えば東京・二子玉川の物件では、自転車好きの人たちが建物の中に愛車を持ち込み、そのこだわりやツーリングの楽しさを語り合える共用スペースを設けています。
    (リンク先に続きあり)

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    【【“映画館付き”住宅が爆誕wwww-】住まいもソーシャルの時代 今時の賃貸住宅事情 】の続きを読む

    1: 真実は一つ ★ 2018/10/30(火) 18:42:35.61 ID:CAP_USER9
     『スター・ウォーズ』シリーズの賞金稼ぎボバ・フェットを主人公にしたスピンオフ映画の制作が中止となった。
    ジャーナリストのエリック・ウェバーがルーカスフィルムのキャスリーン・ケネディの言葉をツイートしたのに続き、EW.comなど米メディアもこれは正しい情報だと伝えている。


     ボバ・フェット主人公のスピンオフ映画については正式に制作が発表されたことはなかったものの、数年にわたって企画中だとみなされてきた。
    今年6月には、『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』の興行成績が振るわなかったことからルーカスフィルムがスピンオフシリーズの制作を一時中断したとColliderが報じたが、すぐさまルーカスフィルムは ABC News に同報道は不正確であり、いくつかのスピンオフ映画は現在も進行中だとコメントしていた。

     しかし今年9月、ルーカスフィルムを買収したウォルト・ディズニー・カンパニーの会長兼CEOであるボブ・アイガーが、『スター・ウォーズ』シリーズをスピンオフ含めハイペースで作り過ぎたのは間違いだったと The Hollywood Reporter に認めるなど、状況が変わってきたよう。

    先日行われた『ブラックパンサー』のオスカーイベント(ディズニーは同作のアカデミー賞キャンペーンを熱心に行っている)の席でジャーナリストのウェバーがケネディを直撃すると、「ボバ・フェット映画は100%終わった。今は『ザ・マンダロリアン(原題) / The Mandalorian』に100%注力している」と認めたという。

     「ザ・マンダロリアン(原題)」は『スター・ウォーズ』初の実写ドラマシリーズで、ボバ・フェットに続く一匹狼の“ガンファイター”の戦いを描くと発表されている。ボバ・フェット映画と被る部分が多いため、テレビシリーズのみに集中するのは妥当な判断といえるかもしれない。
    「ザ・マンダロリアン(原題)」は、2019年開始予定のディズニー独自の動画配信サービスで配信されることになっている。(編集部・市川遥) 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00000012-flix-movi
    【【映画】 『スター・ウォーズ』ボバ・フェットのスピンオフ映画は制作中止!ルーカスフィルム社長が認める 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/09/30(日) 11:46:40.52 ID:mEaTczdC0● BE:121394521-2BP(3112)
    アクション俳優ジェイソン・ステイサムが、飛込競技の選手だったことは知られているが、そんなジェイソンが競技に参加している秘蔵映像がBBCによって公開された。

    これが23歳の飛込競技選手時代のジェイソン・ステイサムだ!(※BBC公式HPのスクリーンショット)


    https://m.crank-in.net/news/31968/1
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    【【悲報】ハゲ男優のジェイソン・ステイサムさん、ハゲる前からハゲていたことが判明 】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/09/24(月) 20:41:51.89 ID:CAP_USER9
    シネマの週末・チャートの裏側  一文字タイトルが  毎日新聞9月21日 東京夕刊  


    一文字の邦画が相次いだ。早くも圏外の「累」と新作の「響」である。
    両者ともに、あとに「かさね」「HIBIKI」と続くが、一文字と判断していい。

    2週連続は珍しい。ただ、2作品ともに最終の興行収入10億円が難しい情勢だ。
    理由の一つが、一文字タイトルにあると考える。

    従来、映画全般に一文字は少ない。過去、邦画では「侍」「首」「乱」などが浮かぶが、いずれもある特徴がある。
    意味が明快な点だ。

    それに反して、「累」「響」はわかりづらい。
    https://mainichi.jp/articles/20180921/dde/018/070/013000c

    【【毎日新聞】 平手友梨奈主演 「響」、最終の興行収入10億円が難しい理由は一文字タイトルにある 】の続きを読む

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