博士ニートまとめ

博士を取りましたが進路が定まっておりません。
また、将来きちんと定職に就ける保証もありません。
私のような博士は多いはず。そのような場合でも生活ができるようにと考えて始めたまとめサイトです。
普通のまとめサイトとは異なり、自分で書いた記事も投稿していきます! もし不適切なところなどがありましたら、メニューバーのコンタクト、右カラム下側のメッセージや記事のコメント欄等に書いてお知らせください。できるだけ迅速に対処させていただきます。

    カテゴリ:学歴 > 勉強

    1: あほ中3 2019/09/14(土) 22:47:41.47 ID:2INkx+ON
    帰国生入試で有名私立中学に4ヶ月で合格したし英検一級も持ってる
    【ワイ中3、天才かもしれない 】の続きを読む

    1: ウィサ 01/11/20 02:14
    今年27になる男です。東外大朝鮮語学科卒。
    医者になりたくて、国公立医学部を目指していますが理系科目がネックでなかなか受かりそうにありません。
    外国語を生かして外国の医学部に留学も考えているのですが、実際のところどうなんでしょう?何か知っていることがあれば教えてください。
    韓国語と中国語は通訳レヴェル、英語はTOFLE610程度です。
    【医師になりたいのですが海外の医学部って?】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2019/03/12(火) 15:25:01.07 ID:CAP_USER
    中学入試で方程式は使っちゃダメ……? 中学受験をする小学生たちの周辺で、そんな説がまことしやかに語られています。「理解が困難」「小学校で習わないから」と理由も様々ですが、果たして実際はどうなのか。謎を追うと、一部の教室でおこなわれる窮屈な指導法の問題と、学びの自由とでもいうべき深いテーマに行き着きました。

    ■「算数に弊害」塾、消極的

    「お子さんに方程式は教えないでください」。昨秋、東京であった進学塾の説明会。小3の男児を持つ会社役員の男性(43)は首をかしげました。自身も中学受験経験者ですが、中学で方程式を学んだ時、その便利さに感激。「小学校の時、塾でやらされた無駄にややこしい解き方は何だったんだ?」と思い、「自分の子が受験するなら教えよう」と思っていたからです。「教えてはダメという塾の説明は分かりづらく、内容も忘れてしまいました」

     文部科学省が学校教育の内容を定める学習指導要領では、方程式は中1の数学で初めて学びます。一方、進学塾が中学入試の問題を解くために教えるのは「鶴亀算」などの「特殊算」と呼ばれる手法。算数で習う足し算や掛け算を駆使しますが、それをどう組み合わせて使うかは学校で習わない、いわば受験算数です。

     「方程式は教えません。親御さんにも教えないよう頼みます。算数の学習に弊害が出るからです」。全国150教室をグループで運営する日能研の高木幹夫代表は、そう語ります。高木さんは方程式を学ぶ数学について「数を抽象化して考える科目。人数や金額、身長など、具体的でいわば『目に見える数』を扱う算数とは違う」と説明。その上で「経験上、小学生、特に4、5年生には抽象的なアプローチは難しい」と、方程式を学ばせない理由を語ります。

     実際、親に教えられた方程式を使って問題を解こうとし、「どこをどう間違えたかも分からない」ほど混乱する児童も多いそうです。そんな児童に「講師が説明を尽くしても、学びの深化に結びつきづらい」とも語りました。

     一方、同じ大手でも、関東中心に47教室を運営するサピックス小学部では、方程式を教える場合もあるそうです。「あくまで参考として、成績上位クラスだけにですが」と算数科教科責任者の立見貴光さんは説明します。立見さんによると、方程式によって解きやすくなる入試問題はごくわずか。他方、等式の概念や負の数など、方程式を使うのに理解が必要なものは意外に多いといいます。

     「そういうものを中学の授業で勉強して、そこに出てくるのが方程式。児童も時間をかければ使いこなせるでしょうが、中学受験に関しては、そこにあまり意味がありません」

     受験と関係なく方程式を勉強する児童もいます。児童生徒が学習プリントを使い自主的に学習を進める公文式教室。昨年9月時点で、算数で学ぶ内容を終えていた小6は全国で計約3万8千人。うち1万8千人は基本的な方程式を学ぶ中1数学も終えていたそうです。公文教育研究会の広報担当者は「意欲的な児童は方程式が解けるようになるケースも珍しくない。参考書などで数学の学習を更に深める児童もいます」と語りました。
    no title


    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASM310BFDM2XULZU014.html
    続く)
    【【数学】中学入試で方程式はダメ? ジュース47ダースは何本か 47×12は不正解の怪 】の続きを読む

    1: どらみちゃん ★ 2019/01/27(日) 18:56:06.65 ID:CRShmH239
    ――こんな刺激的なセリフではじまるのは、中学受験塾を舞台にしたマンガ『二月の勝者』。中学受験塾の業界事情や教育制度の変化に戸惑う親、プレッシャーに押しつぶされそうになる子ども……あまりにリアルな描写は、作者の高瀬志帆さんの粘り強い取材から生まれたものでした。

    『二月の勝者 ー絶対合格の教室ー (3)』(高瀬志帆 著)
    『二月の勝者 ー絶対合格の教室ー (3)』(高瀬志帆 著)
    この記事の画像(7枚)
     一方、教育ジャーナリストのおおたとしまささんは、中学受験関連の書籍を30冊以上執筆している中学受験の専門家。近著『中学受験「必笑法」』では、「中学受験に『必勝法』はないけれど、『必笑法』ならある」と訴えています。高瀬さんは『二月の勝者』を描くにあたって、おおたさんの著書を参考にしたそうです。

     そんな2人に中学受験について語っていただきました。

    ◆ ◆ ◆

    中学受験は「セレブのもの」という先入観があった

    おおたとしまさ(以下おおた) 『二月の勝者』、とってもおもしろく拝読しました。執筆のきっかけはなんだったんですか?

    高瀬志帆(以下高瀬) 日経DUALで『中学受験をしようかなと思ったら読むマンガ』という連載のお仕事をいただいたのがきっかけです。

     それまで中学受験に対する知識がまったくなくて。私自身、地方の公立中、公立高を経て東京に進学で来たので、中学受験って一部の特殊な子どもたちや、セレブがやるものという先入観がありました。

     ところが、『中学受験を~』の原作者の小林延江さんに中学受験の話を伺っていたら、見ている景色が全然違って、すごくおもしろかった。本人の意思と、親の意思とを合致させてやる受験って中学受験くらいなんです。高校受験や大学受験だと、本人の意思がメインになるので。

     それに、中学受験って塾側の視点からは誰もマンガで描いてなかったんですよ。「これは狙いどころでは」という下心もあって、編集者に持ちかけて、塾講師のお仕事ものとして『ビッグコミックスピリッツ』で連載することになりました。

    ©iStock.com
    ©iStock.com
    おおた かなり取材されてますよね。

    高瀬 連載準備が1年半、取材自体は足掛け3年くらいです。

    おおた リアリティのある描写が何度も出てきて、ひょっとしたら塾講師のご経験があるのではないか、と思うくらいでした。

    もっとうまい中学受験の取り組み方があるんじゃないか

    高瀬 おおたさんのご著書は、マンガを描いているときに参考にさせていただいていて。参考文献の中に何冊か挙げていますが、実はほかとのバランスの関係で数を絞って掲載していまして、実際にはもっとたくさん拝読しています。

    おおた 実は私も、2013年に『もし中学受験で心が折れそうになったら』という、中学受験塾の塾講師を主人公にした小説を出しています。全然売れなかったのですが(笑)、『二月の勝者』の参考文献に載っているのを見て、「こんな形で役に立ったんだ!」と思ってうれしかったです。

     中学受験にはどうにもネガティブな側面がついて回る。もっとうまい中学受験の取り組み方があるんじゃないか、ということをテーマに取材を続けています。

    2019/01/26
    文春オンライン
    http://bunshun.jp/articles/-/10458 
    【【中学受験】塾の授業料、年間126万円「君達が合格できたのは、父親の『経済力』。そして、母親の『狂気』」】の続きを読む

    1: 名無しなのに合格 2019/01/26(土) 22:43:14.40 ID:dvHOhh6Q
    なんでこんなにいるの
    【数学嫌い多すぎだろ 】の続きを読む

    1: ご冗談でしょう?名無しさん 2014/02/11(火) 10:57:51.09 ID:mI3YUmOp
    化学、生物などは根気よく実験を繰り返す努力でなんとかなるかもしれないが
    物理、数学は才能があるかないかで決まる
    才能があるかないかを自覚するわかりやすい方法は学習意欲
    勉強をしたくないと感じることが少しでもあるのなら才能はない
    【物理、数学は完全に才能の世界 努力は無駄】の続きを読む

    このページのトップヘ