博士ニートまとめ

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    カテゴリ:音楽 > その他

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/03/16(土) 06:34:04.41 ID:5KxxQGA99
    「なんのための自粛ですか?」――。音楽家の坂本龍一さんが2019年3月15日未明にツイッターで、テクノユニット「電気グルーヴ」の楽曲配信などがメンバーのピエール瀧容疑者逮捕後に「自粛」されたことに強く疑問を示した。

    瀧容疑者はコカインを使用したとして麻薬取締法違反の疑いで逮捕されたと12日深夜に報道された。13日には電気グルーヴの所属レーベルが、CDなどの出荷停止と店頭在庫回収、さらにデジタル配信停止を発表し、ファンからも残念がる声が続出していた。

    ■「音楽に罪はない」

    坂本さんはツイッターで「電気グルーヴのCDおよび映像商品の出荷停止、在庫回収、配信停止」として、

    「なんのための自粛ですか?電グルの音楽が売られていて困る人がいますか?」

    と問いかけた。さらに

    「ドラッグを使用した人間の作った音楽は聴きたくないという人は、ただ聴かなければいいんだけなんだから。音楽に罪はない」

    として、自粛の措置に反対した。

    こうした主張には、

    「同感です」
    「音楽に罪はホントに無いです 音楽や作品を憎まず、ドラッグを憎まないと意味がないですね」

    と坂本さんへの共感が相次ぐ一方、

    「瀧に金が流れるとまた反社会的勢力からコカインを購入するので資金源を断つのは当然かと思います」
    「音楽に罪はありません。ただ影響力は確かに存在します。会社が会社のために回収しているだけです」

    と自粛に理解を示す声も少なくない。

    同ユニットが所属するソニー・ミュージックレーベルズは13日に出荷停止や配信停止を発表。ツイッターでは「電気グルーヴ聴けなくなってるぅぅぅぅぅぅ!!!!!!こんなのって......ないだろ......」「ここまでする必要あるか?」「配信停止と聞いてかなりショック...昨日の内に買っておけばよかった」と悲鳴があがっていた。音楽以外にも瀧容疑者が関わる有料コンテンツは膨大で、出演映画やテレビゲームの制作サイドが対応に追われている。

    2019/3/15 11:53
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2019/03/15352756.html
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    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2019/03/13(水) 19:42:51.10 ID:TEZRwn2S0● BE:299336179-PLT(13500)
     テクノバンド・電気グルーヴは13日、公式ホームページで、CDや映像商品の出荷停止、店頭在庫を回収することを決めたと公表した。

     メンバーで、俳優のピエール瀧容疑者(51)が12日、コカインを摂取したとして麻薬取締法違反の疑いで関東信越厚生局麻薬取締部に逮捕されたことを受けて、対応を決めた。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190313-00000131-dal-ent
    【【そこまでする?】ピエール瀧容疑者逮捕を受け電気グルーヴのCDなどを出荷停止、店頭在庫を回収へ  】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/02/17(日) 18:59:16.92 ID:GZDMOd8P9
    2019.2.17
    https://news.careerconnection.jp/?p=67294
    no title

    尾崎豊の「盗んだバイクで走り出す」が今さら物議

    フィクションや表現物を楽しむ際、例えば主人公が盗みを働いていたからといって、自分も泥棒しようとは思わないものだ。しかし中には「こんな事を書く作者は悪い奴」と攻撃する人もいる。
    はてな匿名ダイアリーに2月11日、「『盗んだバイクで走り出す』に熱狂していた若者」との投稿があり注目を集めた。

    「盗んだバイクで走り出す」
    「夜の校舎窓ガラス壊して回った」
    という尾崎豊の曲の一部を抜粋し、今の子に言っても大半は見向きもしないだろうし、相次ぐバカッター行為と同じという仄めかしも付け加えた。

    「私自身世代ではないので、たった数十年前、今の現役世代が若者だった頃に熱狂していたことに衝撃を受ける」
    として、「主張するのは結構だけど、一線を超えたら終わりだ」などと批判的な自論を展開していた。(文:okei)

    ■「尾崎ファンを冷ややかな目で見てた者も沢山いる」

    尾崎豊が活躍していたのは1980年代から90年代初めにかけてになる。10代の葛藤や反抗心を描いた曲がヒットし、特に若者の支持を集めたことで知られる。実は筆者も10代後半にハマっていた時期があった。

    抜粋された曲は、『15の夜』(1987年)と『卒業』(1985年)。確かにあれだけ見たら窃盗ダメでしょ、器物破損は犯罪よ、となるのはある意味当然ではある。

    しかし当時を知る者として言わせてもらうと、尾崎はそれほどメジャーではなかった。もちろんファンは沢山いたけれど、そもそもテレビに出ないという売り方をされていたので、一部の若者が楽しむ和製ロックカルチャーの中にいたひとりだった。実際筆者も中学生の時は洋楽派だったので、この2曲のリリース当時のことは全く知らない。

    はてなブックマークは500以上つき物議を醸していたが、

    ※ 全文は記事でご覧ください 
    【【芸能】尾崎豊の「盗んだバイクで走り出す」が今さら物議を呼ぶ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2019/02/16(土) 00:17:12.69 ID:dmHRLQKj0 BE:232392284-PLT(12000)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00000129-sph-ent
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    あいみょん「マリーゴールド」

     シンガーソングライター・あいみょん(23)のシングル「マリーゴールド」が、18日付の最新オリコン週間ストリーミングランキング(集計期間4日~10日)で、
    週間162.1万回を記録し、6週連続の1位を獲得。また最新シングル「今夜このまま」が週間125.2万回で2位、
    3rdシングル「君はロックを聴かない」が週間103.7万回で3位となり、21日付から5週連続のTOP3独占となった。

     また2ndシングル「愛を伝えたいだとか」も週間79万回で6位にランクインしており、4作同時TOP10入りは同ランキングスタートの昨年12月24日付から9週連続。

     13日に2ndアルバム「瞬間的シックスセンス」を発売予定。18日には自身初となる武道館での弾き語りワンマンライブ「AIMYON BUDOKAN -1995-」(チケットはソールドアウト)を開催する。

     さらに、4月公開の劇場アニメ「映画クレヨンしんちゃん新婚旅行ハリケーン~失われたひろし~」の主題歌を担当し、「ハルノヒ」を描き下ろしたと6日発表した。
    かねてより「クレヨンしんちゃん」の大ファンというあいみょんは今作について、「大好きな想いを私なりに楽曲でどうにか伝えられたらな。と心から思い、
    今回のテーマが『家族の愛』と聞いて、野原一家の誕生の物語を楽曲で描けたら!と考えました」とコメントした。(オリコン調べ)
    【米津玄師とあいみょん 100年に一人の天才が同時に現れるとかやばくね? 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(三重県) [US] 2019/02/09(土) 23:03:37.48 ID:KtN/1f5N0● BE:115523166-2BP(2000)
     米津玄師「Lemon」のMVのYouTube再生回数が、2019年2月9日21:19、日本で公開された
    映像として初めて3億再生を突破した(レコード会社調べ)。

     この「Lemon」のMVは、2018年2月27日午前8時に公開され、13時間で100万再生突破、
    6日間で1000万再生、107日で1億万再生、251日に2億再生、という驚異的なスピードで視
    聴され続けてきた。そして、昨年末の『紅白歌合戦』での生歌唱など継続した話題性を生み、
    公開から1年待たずして3億回の大台を突破するという偉業を成し遂げた。

    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/72478/2
    【米津玄師「Lemon」MVが日本初3億再生を突破 】の続きを読む

    1: きゅう ★ 2019/01/27(日) 02:44:11.32 ID:3vWsQS/u9
    no title


    現在のアイドルビジネスの「常識」というより、もはや基本的な骨組みとして存在しているのが握手会だ。

    CDを購入すると、メンバーと握手をする権利を得られる。ある意味、CDの「おまけ」なのだが、いつしか「握手会に参加するためにCDを購入する」というのが当たり前のことになってきた。

    ももクロはこの握手会をやらない。

    正確に言えば、過去はやっていたが、6年以上も前に完全に撤廃している。じつはこの「握手会をやらない」という決断は、なかなか難しく、他のアイドルグループはそう簡単には踏み切れない。詳しくは『ももクロ非常識ビジネス学』に書いたが、ざっくり説明すれば、CDセールスに多大な影響を与えるから。それを考えると、ももクロサイドの決断はアイドル業界的には、まさしく「非常識」なことになる。

    ハッキリ言って、ももクロのCDはそんなに売れてはいない。いわゆる100万枚超えのミリオンヒットは1曲もないし、 10万枚に届かない枚数でセールスは推移している。

    これまでの常識であれば、レコード会社からテコ入れのための施策として握手会をネジこまれるところだが、当然のことながらそういった動きもない。

    それどころか、油断していると年に1枚しか新曲をリリースしないなどという年もある。実際、2013年は11月にようやく、その年はじめてとなるシングルが発表されている。それも「新曲を出さないと、紅白への連続出場が難しくなるのでは?」という声が挙がったから動き出したなどという逸話が残っているぐらい、のんびりとした話なのである。

    握手会を定期的に開催しているとこうはいかない。

    変な話、握手会のスケジュールを消化するために、3カ月に1枚のペースを守ってシングルをリリースするという、本末転倒な話が近年のアイドル業界ではむしろ「常識」となっているのだ。

    ももクロは握手会の呪縛から解放されたことで、そういったしがらみからも脱却できた。それこそ「いい曲と出会えたら、シングルを出す」ぐらいのスタンスでいられるのは、大きな強みになっている。

    CDは買わないけれど、ライブには行くファンの存在
    そして、業界関係者が「七不思議」のひとつに数えるのが「ももクロはCDの売り上げが10 万枚にも満たないのに、どうしてライブではそれ以上の数を動員できるのか?」という謎である。

    最近の例を挙げると、2017年の夏には東京・味の素スタジアムに2日間で10万902人を動員している。

    単純計算になるが「ももクロのCDは買わないけれど、コンサートには必ず行く」 というファン層が一定数、存在するということになるわけで、これはもう「謎」と言われても仕方がない。1枚1000円のCDは買わずに、1枚9000円を超えるコンサートチケットには惜しみなくお金を遣うという独特すぎる金銭感覚がももクロの周辺では「当たり前」になっているのだ。

    なぜ、そうなったのか?

    それはライブを最大の「商材」として売ってきたからである。

    2011年あたりから、年間のライブスケジュールはほぼ固定されている。

    春=ももクロ春の一大事
    夏=ももクロ夏のバカ騒ぎ(『桃神祭』『MomocloMania』などもアリ)
    冬=ももいろクリスマス
    この年間3大ライブが活動の軸となっており、モノノフと称されるファンも「これだけは見ておきたい」とチケット争奪戦に決死の覚悟で参戦する。

    こうやって季節ごとに恒例のライブを毎年開催することで、それぞれのライブのブランディングにも成功した。とにかく騒ぎたいファンは夏を優先し、じっくりとライブを楽しみたい人たちはクリスマスの夜を早くから空けておく。

    ファン層が広がると、その観客のニーズもバラバラになっていくものだが、そうやって広がっていったニーズを多彩なライブ内容でしっかりとカバーしていることにもなっている。

    結果、ライブの動員数だけでなく、ライブのDVDまでもシングルの売り上げ枚数を上回るという逆転現象が起きてしまう。それだけ「ももクロのライブは面白い!」 がファンの共通認識になっているということ。だからこそ、ライブを軸に据えた活動が可能になっているのだ。
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59482  
    【【ももクロ】ももクロはなぜ、CDシングル売上数より「ライブ」動員数が多いのか? 】の続きを読む

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