博士ニートまとめ

博士を取りましたが進路が定まっておりません。
また、将来きちんと定職に就ける保証もありません。
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    カテゴリ:社会 > グルメ

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [IN] 2019/01/11(金) 16:31:13.13 ID:nd3jyekF0 BE:194767121-PLT(12001)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    「塩ラーメンタクシー」運行 地元グルメPRへ 函館
    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/266043


    【タクシー運転手に、「おいしいラーメンの店どこですか?」って聞くよね。 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [IN] 2019/01/08(火) 19:14:34.66 ID:XZIM3Bdx0 BE:194767121-PLT(12001)
    ハタハタ産卵床にブリコ多数付着
    http://www.shonai-nippo.co.jp/cgi/ad/day.cgi?p=2019:01:09:8938
    【今年ハタハタ食ってねーな 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2018/12/28(金) 10:14:17.94 ID:YCt1lsEI0● BE:842343564-2BP(2000)
    いきなり!ステーキ、急成長の陰に潜む誤算
    12/28(金) 5:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181228-00257727-toyo-bus_all

    ペッパーフードサービスが運営するいきなり!ステーキ。2018年は店舗網が急拡大した(撮影:梅谷秀司)
     前菜抜きで、ステーキを立ち食いするスタイルが受けてきた「いきなり! ステーキ」。だが、その成長に“急ブレーキ”がかかっている。

    【図表】いきなり!ステーキの既存店売上高の動向は・・・

     12月中旬、いきなり! ステーキを運営するペッパーフードサービスは11月の月次動向を発表した。いきなり! ステーキの既存店売上高は前年同月比13.1%減と大幅なマイナスに。
    特に客数の落ち込みが大きく、既存店客数は同12.1%減で着地。2018年の春先までは好調が続いていたいきなり! ステーキだが、4月以降は客離れが顕著になっている。

    ■ロードサイドの店舗が軒並み苦戦

     2018年はなぜここまで苦戦が続くのか。最大の要因が郊外のロードサイド店の不振だ。2013年12月の初出店以来、いきなり! ステーキは急速に店舗網を拡大している。2016年末に115店だった店舗数は、2017年末に188店、2018年末には389店へと増加している。

     中でも力を入れているのが郊外での展開だ。2017年5月には群馬県高崎市で初のロードサイド店を出店。2018年11月には47都道府県への出店を達成した。郊外は都心に比べ出店余地が多いうえに、家賃も安い。こうしたメリットを求めて郊外への進出を続けてきたが、そこで発生したのが自社競合という問題だ。

     通常、いきなり! ステーキがロードサイドに出店した際には開店時に近隣にビラをまくほか、ローカル局でテレビCMを流すこともあり、その地域での認知度を一気に高める。こうした施策で会社側は、開店から3カ月程度は好調な実績を残し、売り上げが落ち着いた後、徐々に回復すると見込んでいた。

     だが、2017年以降にロードサイドへの出店を加速したことから、1つの商圏で複数出店となるケースが続出。客を奪い合う事態が発生し、個店ごとの集客力が低下していった。また、都心では受け入れられた2000円という客単価も、所得水準が下回る地方のロードサイドでは、なかなか受け入れられなかった面も大きかったようだ。
    【【悲報】いきなりステーキがいきなり苦戦 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [ES] 2018/12/14(金) 21:36:19.68 ID:jwl8FQpQ0● BE:604048985-2BP(2000)
    これだ
    no title

    ホームセンター「カインズ」、商品「天津むき甘栗」約5万個を自主回収 一部に菌を検出 人体に影響はなし
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000055-it_nlab-soci
    【ダイソーに売ってる天津甘栗どちゃくそ美味いぞ、おまいらも食ってみろ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [DE] 2018/12/12(水) 20:43:08.01 ID:tGlT2O940● BE:792141984-2BP(2000)
    日清-カップヌードル「謎肉丼」 
    https://hayarimon.jp/nissin-mistery-meat-don-2826/

     彡⌒ミ
      (・ω・)   こないだまで238円だったのに
      / し'⌒彡 168円になってた。
      \  ノ 前回発売時に瞬殺されたんとちゃうんか?
        YY
        ^ ^
    【【超絶悲報】謎肉丼、早くも安売り 】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2018/12/06(木) 06:56:58.36 ID:CAP_USER9
    2018.12.5 10:00
     魚の切り身などのネタとすし飯を木型で押して成形する「押し寿司(ずし)」や「箱寿司」などを総称して呼ぶ「大阪寿司」が脚光を浴びつつある。今や寿司といえば江戸前の「にぎり寿司」が主役だが、実は大阪寿司の方が歴史が古い。どちらかといえば、今の寿司の中では“地味”な大阪寿司だが、今秋、「ミシュランガイド2019 京都・大阪+鳥取版」で初めて箱寿司の大阪の老舗が選ばれた。大手食品メーカーもPRイベントで盛り上げようとしている。(木村郁子)

    ■復権かける大阪寿司

     寿司のルーツは東南アジアにあると言われており、奈良時代前に日本に伝わったとされる。魚を塩と米でつけ込んで熟成させる製法で、滋賀の鮒ずしやなれずしに形を残す。江戸時代中期になり、やっと酢を使った現在のすしの原型「早ずし」が誕生する。

     大手食品メーカー、ミツカン(本社・愛知県半田市)が行った「寿司に関する実態調査」(平成30年10月、全国の20~69歳の男女2820人対象)によると、「郷土寿司知っているランキング」では、1位サバ寿司(京都)、2位江戸前にぎり寿司(東京)、3位マス寿司(富山)と続く。大阪寿司は8位と後塵を拝しているのが現状だ。

     この大阪寿司の“復権”をもくろんだのもミツカン。10月に、伝承料理研究家の奥村彪生さん(81)とタッグを組み、家庭でも手軽に作ってもらえる大阪寿司を紹介するイベントを行った。

     奥村さんが紹介したのはは、大阪寿司のすし飯の上にさまざまな具材を並べる「柿(こけら)寿司」。古くから大阪寿司の料理としてあったもので、シメサバ、穴子、エビなどを彩りよくのせる。奥村さんはさらに現代風に“アレンジ”。子どもが喜ぶツナマヨやハム、チーズが入ったものから、ワインや洋酒にもあうように、すし飯にトマトパウダーを混ぜてパプリカやサラミをトッピングした「イタリアン柿寿司」まで、12種類もの新しい柿寿司を紹介した。

     「もともと寿司は魚介を保存するための術。現在の嗜好(しこう)の変化に対応できる新たな寿司なら、家庭のホームパーティーや日本を訪れるインバウンド客にも受けるはず」と奥村さん。

    ■ミシュランに掲載

     大阪寿司にとって、今年は大きな出来事があった。ミシュランガイドのビブグルマンコーナーに、大阪寿司の老舗「吉野寿司」(大阪市中央区)がはじめて掲載されたのだ。

     吉野寿司は天保12(1841)年創業。7代目店主、橋本卓児さん(38)によると、江戸後期、旅籠屋を営んでいた初代、吉野屋嘉助が、家で作るのが常識であった寿司を、持ち帰り専門店に転業したのが始まりだという。

     タレで焼き上げる穴子、塩と酢でしめた天然小鯛、すり身が入った厚焼き卵、肉厚の干しシイタケなど、手間暇かけて食材を調理し、箱寿司の形に昇華したのは明治初期。三代目、寅三が考案したという。

     縦横二寸六分(約7・9センチ)の長さの箱におさめたところから「二寸六分の懐石」とたとえられるほど、計算された配列と彩りは美しく、かみしめることでうま味が口の中に広がる。芝居見物やハレの日の料理、おもたせとして、当時の船場の旦那衆に絶大な支持を得たという。

    ■じっくり味わって

     先の大戦が終わり、関西でも江戸前の寿司が急速に広まった。大阪寿司を作っていた店の多くが江戸前へと転換した。にぎり寿司と平行して箱寿司を復活させた吉野寿司だったが、7年前、代替わりしたばかりの橋本さんが、「箱寿司一本でいく」と決めた。当初、売り上げは激減したものの、外注していたネタを、すべて店の職人たちの手で作るように変えるなどしていった結果、大阪の人たちにも再び箱寿司を食べてもらえるようになった。

     「できたてがおいしさのピークである江戸前寿司と異なり、押すことでネタとすし飯が密着する大阪寿司は、酸化しにくく、すぐに食べなくてもおいしさは持続します。江戸前は職人のための『ファストフード』、大阪寿司は『スローフード』といえるのです」と橋本さん。

     全国各地の郷土寿司に詳しく、寿司研究の第一人者である清水すしミュージアム(静岡県清水市)名誉館長、日比野光敏さん(58)は「郷土寿司の数は全国に約200種以上ありますが、残す努力をしないと次世代に伝えられない。大阪寿司をはじめ、郷土寿司に光が当たるのはとても好ましいことです」と話している。

    https://www.sankei.com/smp/west/news/181205/wst1812050004-s1.html
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    【【食】再び寿司界の“主役”となるか 大阪寿司の魅力再発見 】の続きを読む

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