博士ニートまとめ

博士を取りましたが進路が定まっておりません。
また、将来きちんと定職に就ける保証もありません。
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    カテゴリ:スポーツ > 陸上

    1: ニーニーφ ★ 2019/09/15(日) 13:56:32.86 ID:Z93yu1sZ9
     東京五輪代表選考会「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」が15日、東京都内であり、
    女子の前田穂南(23)=天満屋=が2時間25分16秒で優勝し、代表に内定した。
    20キロ過ぎからスパートして独走状態に持ち込み、自身初の五輪代表切符をつかんだ。記録は速報値。

     名門のホープが輝いた。
    2012年ロンドン五輪まで4大会連続で選手を送ってきたチームにとっても2大会ぶりの代表輩出となった。

     強豪の大阪薫英女学院高出身だが、全国高校総体に出られず、全国高校駅伝も補欠続きだった。
    だが、安田功監督からは「手足が長いから必ず伸びる」と言われていたという。
    166センチと日本の女子長距離ランナーの中では長身で、しなやかな走りが持ち味だ。

     15年に天満屋に入社し、「やったことない練習ばかり。たくさん練習して、力がついてきているのかな」と語っていた。
    その練習を支えたのが食事だ。「他の選手の3倍は食べる」と武冨豊監督。
    よく食べ、よく練習した00年シドニー五輪金メダルの高橋尚子さんのように人一倍のエネルギーを蓄えてトレーニングを重ね、才能が開花した。

     23歳とまだ若く、約1年後の本番まで伸びしろを残す。一昨年夏の北海道マラソンを制してMGC進出第1号となり、
    昨年1月の大阪国際女子マラソンでは自己ベストを2時間23分台に伸ばした。
    暑さへの耐久性とスピードを兼ね備えたニューヒロインが誕生した。【新井隆一】


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190915-00000025-mai-spo

    【【マラソン】MGC女子は前田穂南(天満屋)が独走で優勝!2位鈴木亜由子(日本郵政G) 2名が東京五輪内定 猛追届かず小原3位】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/09/15(日) 12:15:55.07 ID:Up9NaA4P9
    マラソングランドチャンピオンシップ(15日、明治神宮外苑発着)東京五輪のマラソン代表選考レース。昨年10月のシカゴで2時間5分50秒の日本記録を樹立した大迫傑(28)=ナイキ=は2時間11分41秒で3位に終わり、今大会での東京五輪代表はならなかった。

     「予想通りの展開だった。後半に足が残っていなかった。最低限の最低限、つなげた」

     40キロ以降は中村匠吾(26)=富士通、服部勇馬(25)=トヨタ自動車=とのマッチレースとなった。「自然と力を使ってしまって、後半に出た。優勝を狙っていたけど中村、服部選手が足をためていて完敗だった。最低でも2番を考えていた」と肩を落とした。2位の服部に5秒届かず、「中途半端な順位。しっかりとやっていきたい」と前を見据えた。

    9/15(日) 11:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190915-00000524-sanspo-spo

    写真no title
    【【マラソン】<大迫傑>五輪代表まで5秒届かず3位「中途半端な順位。最低限の最低限」/MGC 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/09/15(日) 12:06:55.89 ID:Up9NaA4P9
    15日の東京五輪マラソン代表選考会「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」で、男子の前日本記録保持者の設楽悠太(ホンダ)は14位に終わり、五輪代表の内定はならなかった。

     「やるしかない、と。行けるところまで行こうと決めていた」とスタート直後に飛び出して独走し、一時は後続に2分以上の差をつけた。だが、「25キロ付近できつくなった」。37キロ付近で9人の集団に捉えられ、追いすがる力は残っていなかった。

     東京五輪の代表は3枠で、優勝した中村匠吾(富士通)、2位の服部勇馬(トヨタ自動車)は内定。残り1人は今後の指定大会で大迫傑(ナイキ)の持つ日本記録2時間5分50秒をクリアした選手のうち、最もタイムがよかった選手が選ばれる。設楽が五輪に出場するには、今後の指定大会で日本記録を出す必要がある

    9/15(日) 11:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190915-00000025-asahi-spo

    写真
    no title
    【【マラソン】<設楽悠太(ホンダ)>序盤快走も..失速14位「25キロできつくなった」 】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [ニダ] 2019/07/21(日) 00:17:12.16 ID:GHLL70/o0● BE:844481327-PLT(13345)
    陸上の小池祐貴選手が、イギリスで行われた国際大会ダイヤモンドリーグの男子100メートル決勝で9秒98の自己ベストをマークしました。

    小池選手は、追い風0.5メートルのなかみずからの記録を0秒06縮め、9秒98のタイムでフィニッシュし初めての9秒台をマークしました。

    日本選手が男子100メートルで9秒台を記録するのは、桐生祥秀選手、サニブラウンアブデル・ハキーム選手に続いて3人目です。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190721/k10012000661000.html
    【【速報】陸上男子100mの小池祐貴選手が9秒98  】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2019/03/12(火) 04:20:22.54 ID:ZI+fpGBJ9
    [ 2019年3月12日 02:30 ] スポニチアネックス
    川内優輝が結婚 極秘交際実った!デンソー所属・水口侑子と5月に挙式

     男子マラソンで4月にプロ転向する川内優輝(32=埼玉県庁)が結婚することが11日、分かった。お相手は実業団のデンソーに所属する水口侑子(33)で、5月に挙式する。川内は公務員ラストマラソンのびわ湖毎日(10日、スポニチ後援)では2時間9分21秒で日本人2番手の8位に入り、世界選手権(9月27日開幕、ドーハ)代表を確実に。最愛のパートナーとともに、大舞台へ歩を進める。

     走るたびに何かを起こしてきた32歳が、私生活で最大級のサプライズを提供だ。4月にプロ転向するため、今月いっぱいで公務員を“卒業”する川内が、独身生活にも別れを告げることが判明した。お相手は川内より1学年上、実業団のデンソーに所属する水口で、妊娠はしていないという。5月に挙式する。

     2人の出会いは、川内が学習院大4年だった08年8月24日のニューカレドニア国際マラソン。今では世界中を神出鬼没に駆ける川内だが、初めての海外レースが同大会。ハーフの部に出場し、1時間7分15秒で優勝を飾った。川内は昨年8月、運命の人と出会った思い出の大会に10年ぶりに出場。「戻ってこられるのはうれしいですね!」と気合全開で駆け、2時間18分18秒で制した。

     かつて、川内は好きな女性のタイプについて問われると、「おとなしい感じで真面目に努力してくれて、一緒に走ってくれる人ですね!」と答えていた。実業団で懸命に汗を流してきた女性なら、最高のパートナーに違いない。母・美加さんや2人の弟も気付かなかった極秘交際を経ての結婚。型にはまらない川内らしく、家族への報告も唐突だったようだ。

     今月末で現役を引退する水口は、10日の名古屋ウィメンズでラストランに臨み、2時間33分57秒で28位。デンソー陸上部ホームページに、「苦しいことの方が多かったように思いますが、10年間続けることができたのも、皆さまのご支援のおかげです。本当に感謝しています。たくさんのいろいろな経験ができました。デンソーで競技をさせてもらえて良かったです」などとメッセージを寄せている。

     同日、水口のゴールの約1時間後の号砲となった、びわ湖毎日で川内は激走。最大目標だった世界選手権の代表入りを確実にし、20年東京五輪代表選考会のマラソングランドチャンピオンシップ(MGC、9月15日)には参戦しない。プロという新たなステージで世界選手権へ。川内の隣には最高のパートナーがいる。

     ◆川内 優輝(かわうち・ゆうき)1987年(昭62)3月5日生まれ、東京都世田谷区出身の32歳。学習院大時代に関東学連選抜で箱根駅伝に2度出場。4年時の09年2月に別府大分で初マラソン。埼玉県庁に入庁後、公務員ランナーとして世界選手権は11、13、17年と3度出場。14年仁川(韓国)アジア大会で銅メダルを獲得した。自己ベストは2時間8分14秒。1メートル75、62キロ。

     ◆水口 侑子(みずぐち・ゆうこ)1985年(昭60)5月24日生まれ、岐阜県出身の33歳。三重大を経てデンソーに入社。13~15年に全日本実業団女子駅伝の3連覇に貢献。17年の北海道マラソンでは4位に入った。現役ラストランとなった10日の名古屋ウィメンズは2時間33分57秒で28位だった。ニックネームは「ぐっちゃん」。


    川内優輝
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    13年の全国都道府県対抗女子駅伝でゴールする三重のアンカー・水口侑子Photo by スポニチ
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    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2019/03/11/kiji/20190312s00056000035000c.html
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    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2019/02/16(土) 20:27:47.93 ID:dmHRLQKj0 BE:232392284-PLT(12000)
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000147836.html
    2019/02/16 17:26

     わずか7歳の少年が「ネクスト・ボルト」として注目されています。

     アメリカで行われた100メートル走のレース。一斉にスタートすると、1人だけ異次元の走りを見せる少年が。大人顔負けのフォームであっという間にゴールしました。
    走っていたのはルドルフ・ブレイズ・イングラム君(7)。このレースで100メートル13秒48を出すと、「次世代のウサイン・ボルト」として全米から注目を集め、インスタグラムのフォロワーは40万人を超えました。

    日本人の同世代の平均タイムは約20秒ですが、地元メディアによりますと、今回の記録はアメリカの8歳以下の国内記録13秒69を上回る新記録だということです。

    動画
    https://youtu.be/R57QxyjBGWA



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    https://www.instagram.com/blaze_813/
    【お前らこの7歳児に勝てるの? 】の続きを読む

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