博士ニートまとめ

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    カテゴリ:スポーツ > ボクシング

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/22(月) 07:05:07.86 ID:CAP_USER9
    ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチで敗れた前王者・村田諒太(32=帝拳)が王座陥落から一夜明けた21日(日本時間22日)、米ネバダ州ラスベガス市内で会見を開いた。
    村田は20日(同21日)に指名挑戦者のロブ・ブラント(28=米国)に大差の0―3判定負けを喫し、2度目の防衛に失敗していた。

    村田との一問一答は以下のとおり。

    ――一夜明けた心境は。

    「そんなに何かを感じていたというのはないですけど、負けたなという率直な気持ち、それぐらいですね」

    ――体の状態は。

    「やっぱりダメージはあります、結構。試合が終わったらしっかり休憩しなさいと言われる理由が分かった。今まで、ここまでタフな試合はなかったなと改めて思いました」

    ――夜はどのように過ごした。

    「チームの人と一緒にいて、ほとんど寝てないですけど。話したりとか、ちょっと横になったりとか、そんな感じです」

    ――試合の映像は見た?

    「いや、まだです」

    ――その中で試合を反すうしたことは。

    「自分のボクシングが、脚を使って、ああやってうまく動かれると非常に弱いなと。
    その動きに対してついていく動きがないなとは感じましたし、自分自身どういうタイプが苦手で、完全に攻略法みたいな形で読まれていたし、そういう意味で、負けたな、という気持ちが強くなりましたね」

    ――アラム・プロモーターの話では、勝てばゴロフキン戦もあった。

    「あれば良かったと思うんですけど、ここで負けてしまえばなくなると思っていたので、逆に言うと運命的なところで、勝てばそういうのが待っていたし、負けたらそれがなくなると。
    そういう運命になかったのかなと。自分の実力がそこに達していないんだなというのを、改めて知るきっかけになりましたね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000067-spnannex-fight
    10/22(月) 6:41配信

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    1: 豆次郎 ★ 2018/10/18(木) 16:59:06.31 ID:CAP_USER9
    10/18(木) 16:57配信

     ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(25=大橋)が18日、成田空港からの渡米を前に取材に応じ、20日(日本時間21日)に米フロリダ州オーランドのCEFアリーナで開催されるワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント1回戦のIBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(26=プエルトリコ)―IBF3位ジェイソン・モロニー(27=オーストラリア)の勝者をロドリゲスと予想した。

     井上は「どちらもフルの試合を見たことはないので、ダイジェストの映像を見た感想」と前置きした上で、「予想はロドリゲス」と明言。「どちらが勝ち上がってきても、自分が対戦したら、という感覚で見たい。やっぱり長く見たいですね。この前の自分の試合みたいだと対策が練れないので」と話した。試合展開については「両方、テクニックを使うのがうまいので、テクニック勝負かな」と予想した。

     準決勝で、この試合の勝者と対戦する井上は大橋会長とともに現地で観戦するために渡米。試合後にはリング上に招かれ、勝者と対峙する可能性もあり、「盛り上がるならいいですね。覚悟してますよ」と歓迎した。

     自身は元WBA同級スーパー王者のフアンカルロス・パヤノ(34=ドミニカ共和国)にわずか70秒でKO勝ち。試合のダメージは全く残らず、家族との2泊3日の福岡、長崎旅行でリフレッシュもできた。次戦はどちらが勝っても、熱望していた統一戦となるだけに「楽しみです」と笑顔だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00000123-spnannex-fight
    【【ボクシング】井上尚弥 次戦の相手はロドリゲスと予想「テクニック勝負かな」 】の続きを読む

    1: Egg ★ 2018/10/10(水) 13:13:05.42 ID:CAP_USER9
    井上はカリスマになれるのか―米記者を直撃

    ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)はワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦で元WBA同級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)をわずか70秒でマットに沈めた。戦慄のKO劇を見せつけた井上は、次戦は来年3月に米国での開催が有力。世界的な評価を受ける「The Monster」だが、実際に海外の記者からはどう見られているのか。「THE ANSWER」では米紙「ロサンゼルス・タイムズ」でボクシングを取材するディラン・ヘルナンデス記者を直撃。リアルな声を聞いた。

    【画像】「WHAT.A.MONSTER!!!」と絶賛! 倒れたパヤノは生気を失い…WBSSが公開した井上の“戦慄の明暗”の実際の写真

     わずか70秒で難敵パヤノを仕留め、デビューからの連勝を17に伸ばした怪物。ヘルナンデス記者は、25歳とまだ若く、今後ピークを迎えるであろう井上の将来の可能性にも太鼓判を押した。だが、世界的なスターになるためには乗り越えなければハードルがあることも指摘した。

    「イノウエは世界のトップ5に入るよ。ただ今はバンタム級でしょう。この階級で全員倒してもスターにはなれないかもしれない。パッキャオはデラホーヤを倒してスターになった。スターになるには、すでにスターになっている人を倒す必要がある。ただ自分の階級にいないかもしれない。運もあるよ。スターになるには強いだけじゃなくて人気も必要。イノウエのプロモーターとしてはそこが一番難しい。相手を作らなきゃいけない」

     フィリピンの英雄で6階級制覇王者のマニー・パッキャオも“ゴールデン・ボーイ”オスカー・デラホーヤを倒したことで真のスターとなったことに言及。しかし、井上の当面の対戦相手には、強豪はいてもスターと言える選手は不在だとしている。

    井上の知名度は米国でも抜群「日本よりあるんじゃないかな」

    「今はボクシング全体にスターがいないよ。トップはロマチェンコ、ガルシア、クロフォードだけど、3人とも人気がない。ホプキンスもメイウェザーもデラホーヤと試合をしてスターになった」

     現在のボクシング界に君臨する世界最速3階級制覇のワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)、4階級制覇王者のマイキー・ガルシア(米国)、スーパーライト級4団体統一王者・テレンス・クロフォード(米国)らは圧倒的な強さを誇るが、カリスマ的な人気があるわけではないと指摘した。

     井上の米国での人気については「日本よりあるんじゃないかな」とし、「米国のボクシングファンはみんな知っている。だけど、今のイノウエの場合はただ強いボクサー。まだ、キャラやパーソナリティは伝わっていないよね。昨年ロスに来たでしょ。何かを売り物にしなきゃいけない。KOするパワーが一番の魅力だけどね」と語った。

     世界的なスターになるには、圧倒的な強さに加えて、さらにファンを魅了する“何か”も必要だとヘルナンデス記者は指摘。来年3月に予定される、準決勝の米国再上陸でファンを熱狂させることはできるか、スーパースター不在と言われる今のボクシング界の中でカリスマとなり得るのか。期待と共に熱い視線を送っている。

    THE ANSWER編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181010-00039745-theanswer-fight

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/08(月) 15:21:52.83 ID:CAP_USER9
    井上のパンチ力をクルーザー級の元王者・トニーベリューが絶賛

    ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は7日、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦(横浜アリーナ)で
    元WBA同級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)を衝撃の1回70秒KOで勝利を収め、デビューからの連勝を17(15KO)に伸ばした。
    圧巻の破壊力に元WBC世界クルーザー級王者も「パウンド・フォー・パウンド最強パンチャーだ」と認めている。

    全世界に衝撃を与えた70秒の圧巻KO劇。第1回トーナメントは賞金総額50億円、全世界120か国で放送される、
    注目の世界一決定戦「WBSS」の公式ツイッターは「WHAT.A.MONSTER!!!(なんてモンスターだ!!!) ナオヤ・イノウエ 1ラウンド70秒で終わってしまった」とつづり動画を紹介。
    「The Monster」の異次元の強さに驚愕していたが、このツイートに反応したのは英国の誇る英雄だった。

    元WBC世界クルーザー級王者のトニー・べリューは「ボクシング界全てにおけるPFP最強のパンチャーだ!」とコメントをつけていた。

    その破壊力から「爆撃機」の異名を取るべリューは人気ボクシング映画「クリード」でチャンピオン役を演じるなど、その実力と知名度は世界のボクシングシーンでも絶大。
    バンタム級の井上にとっては11階級も上となる重量級の猛者も、井上のパンチ力をボクシング界最強と脱帽するしかない様子だった。

    世界中のファンもベリューに賛同「全てのボクサーがこの男に恐怖する」
    世界中のファンもべリューの称賛にツイッター上で続いた。

    「イノウエはビーストだ。2試合連続で1ラウンドKO。バンタム級で途方も無いパワーだ。余裕でWBSS優勝だろう」
    「この恐怖のパワー」
    「スピード+正確性=パワー 全てのボクサーがこの男に恐怖する」
    「イノウエは本物のモンスターじゃないか!」
    「他の選手がぶっ壊れる前にモハメドアリトロフィーを渡してしまえ」
    「我々は勝者を目の当たりにした。誰も触れることすらできない」
    「いつも通りに魂を奪ってくれた」

    クルーザー級の元王者も絶賛する圧倒的なパンチ力。モンスターは国際的な名声をさらに高めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00039546-theanswer-fight
    10/8(月) 13:10配信
    【【ボクシング】井上尚弥、11階級上の重量級の名王者もパンチ力絶賛 「PFP最強のパンチャーだ!」 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/08(月) 04:05:39.19 ID:CAP_USER9
    ◇WBSSバンタム級トーナメント1回戦&WBA世界同級タイトルマッチ 王者・井上尚弥―同級4位フアンカルロス・パヤノ(2018年10月7日 横浜アリーナ)

    衝撃的だった。
    プロボクシング主要団体の王者らが参戦して階級最強を決める「ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)」が7日、横浜アリーナで開幕。
    バンタム級トーナメント1回戦でWBA世界同級王者の井上尚弥(25=大橋)が、元WBAスーパー王者でWBA同級4位のフアンカルロス・パヤノ(34=ドミニカ共和国)を、
    日本選手の世界戦歴代最速となる初回1分10秒にKOで下し、準決勝進出を決めた。
    また、WBA世界同級王座の初防衛にも成功した。井上尚の通算戦績は17勝15KO無敗。

    日本国内はもちろん世界中の音楽・スポーツイベントのチケットがviagogoで手に入る!

    ▼フアンカルロス・パヤノの話 井上は強い。見ての通り。油断していたわけではないが、パンチが入ってしまったし、全く見えてなかった。彼のパンチが届かない距離で闘いたかった。

    ▼井上尚弥の父、真吾トレーナーの話 何も言うことがない。集中してパヤノの動きを見切っていた。(KOした場面は)あの流れでたまたまはない。どんぴしゃりだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00000163-spnannex-fight
    10/7(日) 22:44配信

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    https://www.nikkansports.com/battle/news/img/201810070001110-w500_0.jpg 

    https://www.youtube.com/watch?v=VHheKtB1vI8

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