博士ニートまとめ

博士を取りましたが進路が定まっておりません。
また、将来きちんと定職に就ける保証もありません。
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    カテゴリ:社会 > 家庭

    1: 名無しさん@涙目です。(アンゴラ) [JP] 2019/03/23(土) 00:21:04.83 ID:XaEKaaE30● BE:565421181-PLT(13000)
    家族全滅ワロタwww
    全員高熱&水下痢www

    https://hayabusa9.5ch.net/
    【焼き鳥を半生で食べたら猛烈な食中毒になってワロタwww 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [MA] 2019/03/10(日) 09:30:34.54 ID:1qXyIPSN0 BE:194767121-PLT(12001)
    日本では戸建て住宅といえば、そのほとんどが2階建てであり、3階あるいは4階以上もある戸建て住宅は少数派と言えるだろう。中国の農村部などでは3ー4階建ての家は決して珍しいわけではないため、
    日本を訪れた中国人は、日本の戸建て住宅のほとんどが2階建てであることに驚くという。

     中国メディアの今日頭条は4日、「日本の住宅はなぜ2階建てばかりなのか」という主題で疑問を投げかける記事を掲載し、2階建てでは「上の空間がもったいないではないか」と伝えている。

     記事はまず、日本を訪れた中国人が驚くことは「日本では都市部でも田舎でも戸建て住宅といえば2階建てばかり」ということだと指摘。日本は国土が狭い島国であるのに、2階建では3階以上の
    空間を活用できておらず、「有効活用できていないではないか」と主張した。

     続けて、日本の戸建て住宅が2階建てなのは「日本の習慣」なのか、それとも「法律で定められているのか」、詳しい理由は分からないとしつつも、せっかくの土地に2階建ての住宅しか建てないのは
    浪費ではないかと主張。日本の住宅の基礎は非常にしっかりしていて、建物自体も大きな地震に耐えられる設計となっているのは事実だとしながらも、土地の有効利用という観点から見た場合
    「3階建てや4階建ての家が少ないことは中国人には理解することが出来ない」と主張した。

     中国の場合、都市部では多くの人がマンションなどの集合住宅で生活しており、戸建て住宅はあまり見かけなくなっているが、農村部では基礎や柱に鉄筋コンクリートを使い、壁はレンガを積んで
    建てられた3ー5階建ての住宅を多く見かける。中国の場合はまだ核家族化が進んでおらず、複数の世代が1つの家に住むケースも多いため、大きな家が必要になるという事情もある。
    それゆえ日本を訪れた中国人は「日本人は土地や空間を有効活用していない」と感じるようだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)
    http://news.searchina.net/id/1676505?page=1
    【中国人「なんで日本の住宅は必ず2階建てなの?上の空間がもったいないではないか」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [EU] 2019/03/08(金) 16:20:50.57 ID:r7NQE5LJ0 BE:329591784-PLT(12100)
    一般常識から外れているとされる珍しい名前“キラキラネーム”の男性が、裁判所から名前変更の許可が
    下りたことを報告した。

    変更前の男性の名前は「王子様」(読み:おうじさま)。この名前のせいで男性は、自己紹介や病院の呼び
    出しなどの場面で、恥をかいたりバカにされ惨めな思いをする、有名になってしまい知らない人から「あれ、
    王子様じゃね?」と言われる、など幾度となく支障をきたしてきたという。この春、男性は大学に進学し、よ
    り多くの人と関わるようになるため、名前の変更を裁判所に申し立て、許可が下りた。

    男性の新たな名前は、尊敬する僧侶に相談した際に付けてもらった「肇」。過去の思いを断ち切って新しい
    人生を始めるという意味が込められているという。改名にあたって父親は快諾。独断で「王子様」と名付けた
    母親は残念がったが、最後には息子の意見を尊重し同意した。

    「王子様」改め「肇」さんは、「これから親になる人は本当によく考えて子供に名前をつけてあげてください」と
    呼びかけ。また、同じキラキラネームの人へは、「山梨でキラキラネームを理由とした改名は俺が初らしいが
    これからは判例があるので十字架を背負った仲間のみんなも希望を持って改名チャンレジしてくれ」とエール
    を送っている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16129224/
    【【王子様】キラキラネームの男性の名前変更が認められる 】の続きを読む

    2: 名無しさん@涙目です。(北海道) [EU] 2019/03/01(金) 22:29:56.91 ID:CFdb/D480
    金の貯まる実家暮らし、炊事・洗濯・掃除などしなくていい実家暮らし
    その優位性を武器に自立民にマウントを取り続けていた実家暮らしのおじさん

    どこか違和感を抱いてしまう未完成な優位性を武器に戦っていたおじさん
    そんなおじさんに見え隠れするダサさを見事に表現した言葉
    それが「子供部屋おじさん」

    子供部屋おじさんが立って見下ろしていた足場が一気に崩れ落ちた瞬間である


    “子供部屋おじさん”が増加中? 岡崎体育も自称し大反響のネット新語、その実態は
    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12184-46457/ 
    【「それ子供部屋から書き込んでるの?w」 最強の煽りワードだと話題 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [EU] 2019/02/15(金) 19:52:24.94 ID:sxffGwMH0 BE:784885787-PLT(15000)
    「男が家族を養う」呪縛。年収550万なのに家を買って倒れた40代の悲劇

    バブル崩壊後の’93~’05年の就職氷河期に社会に放り出され、その後のキャリア形成期にデフレとなり、
    給料が上がらないまま36~48歳の中年になったロスジェネ世代。就職、結婚、
    資産形成など人生におけるさまざまな局面で辛酸を舐め続けたロスジェネ中年たちは
    今、新たな問題に直面している。
    「ロスジェネ世代は“男性は会社で出世、女性は結婚・出産することが人生の幸せ”という
    旧来の社会人モデルへの刷り込みが残る最後の世代です。しかし、
    それに見合った給料をもらっていない。そのため、“男が家族を養うべき”という
    呪縛から逃れられず、苦しむ人は多い」
    http://news.livedoor.com/article/detail/15986337/
    大手電機メーカー社員の山内巧さん(仮名・42歳)も、その一人だ。年収550万ながら、
    5年前に東京・練馬区に5000万円の一軒家を35年ローンで購入した。
    「親や上司から、“賃貸はもったいない”、“資産は残そう”という助言を散々聞いていました。
    結婚して、子供が生まれたら当然、家は買うものだと……」
    最初はゆとりのあるローン支払いのはずだった。しかし、2人目の子供が生まれ、
    教育資金が家計を圧迫。給料は横ばいの中で、山内さんは長時間残業もいとわず、身を粉にして働いたが……。
    「生活費を月55万円は稼がなくてはいけない。ボーナスで補塡(ほてん)するのでは、
    今度は貯金ができない。でも、働きすぎたのか先日過労で倒れてしまって……」
    心身ともに追い込まれる山内さんだが、「会社を辞めるつもりは毛頭ない」と断言する。
    「今年は、娘の中学受験も控えていますから。妻は心配するどころか『大黒柱だから倒れないでよ。
    しっかり計画して仕事もしてよ』と一切理解してくれず……」

    奴隷のように働き続けるロスジェネが多いことについて、錦戸氏は “負け続けた歴史”が、
    頑張りすぎることに影響していると話す。
    「就職難、リストラ危機など、職を失いそうな事態に何度も直面してきた世代。
    自己肯定感も低く、自分が悪いのでは?と挽回しようと必死で働いてしまうのです」
    ロスジェネ世代は今日も、「男としての呪縛」に苦しみ続ける。
    サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ
    【「男が家族を養う」呪縛。年収550万なのに家を買って倒れたロスジェネ世代(36~48歳)の悲劇 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2019/02/14(木) 21:08:20.57 ID:8pwnePQ+0● BE:842343564-2BP(2000)
    「払うしかない…」見積もり出したら100万円超!引っ越しできない人続出のワケ
    2/14(木) 20:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00010012-fnnprimev-soci


    “引っ越し危機”今年はさらに深刻化…一体なぜ?

    写真:FNN PRIME
    進学や転勤などで、これからピークを迎える引っ越し。
    しかし実はこの時点ですでに引っ越し業者は予約で、もういっぱいだという。
    更に追い打ちをかけるようにレオパレス問題。8000人近くの人が3月末までに引っ越しを求められている。こんな状況の中で、このあとの春の引っ越しは大丈夫なのか。

    【画像】見積もりで「100万円以上の提示受けた」女性の心境は…

    ひっきりなしに鳴り響く受け付けの電話。都内の引っ越し業者には、問い合わせの電話が殺到していた。
    進学や就職、会社の転勤などによる引っ越しがまさにピークを迎えるこれからの時期。しかし今困った事態が起きていた。

    10代の女性:
    どこに連絡しても3月末(の引っ越しは)いっぱいいっぱいで。(何社に断られた?)4件(社)くらい。

    20代の女性:
    (予約を)取りづらいって聞いていたので、(引っ越し業者は)使わないで行こうかなと。

    2017年度の大手6社の引っ越し扱い件数をみると、月別に並び替えてみると3月と4月に集中しているのが分かる。特に、去年3月は通常の月の2倍。実に34万件にも及んでいる。

    こうしたピーク時に起きるのが、引っ越そうにも引っ越せないという非常事態。
    2018年の春には茨城県庁が業者に断られ、職員が自分たちで引っ越し作業を行うという前代未聞の出来事があった。そうした“引っ越し危機”が今年は更に深刻化しているという。一体なぜなのか?
    引っ越し事情に詳しい横川尚佳さんに聞くと…。

    引っ越し事情に詳しいリベロ・横川尚佳常務取締役:
    (クロネコ)ヤマト引っ越しセンターさんが、今回ちょっと受注を制限されてしまって、一般の引っ越しを受けていらっしゃらないので。

    2018年の夏、ヤマトホールディングスの子会社が法人向けの引っ越し代金を過大請求していた問題が発覚。それを受け、現在一般向けの新たな引き受けを休止しているのだ。
    さらに、この状況に追い打ちをかけているのが、レオパレス21による施工不良問題。

    公表されたうち、建築基準法の耐火性能を満たしていない物件は実に641棟。およそ7800人が住んでいる。

    その物件の入居者に配られた1枚の紙。そこには、「3月末まで」に転居するように求める言葉が。まさに、引っ越しシーズンのピークと重なる時期。

    埼玉県内のレオパレス物件に住む男性は、「やはり3月の引っ越し業者を探すのが大変ですね。この時期、なかなか見つからないので」と話す。
    また都内のレオパレス物件に住む大学生も、「新入生が部屋を決める時期。時期的にもちょっと厳しい」と言う。

    ただでさえ業者の手配が難しい時期に、新たに8000人近くの人が、引っ越しをしなければならなくなったのだ。実際、引っ越しを請け負う業者側はどんな状況なのか。
     

    【「払うしかない」ハハハハハ馬鹿だね。引越し業界がパンクして引越し難民に見積もり100万円。 】の続きを読む

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